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投稿者 : HFGR 投稿日時: 2020-02-10 11:00:00 (166 ヒット)

この度、Hideharu Fukasaku Gallery Roppongiでは、Roppongi α Art Week 2020 「大橋来未×賀口しゅうご」を開催致します。
 毎年、六本木の国立新美術館では、東京五美術大学連合卒業・修了制作展が行われています。その開催期間に合わせ、六本木の画廊
が集い、将来的に有望な若い学生の作品展「Roppongi α Art Week」と称した企画展を行っています。Hideharu
Fukasaku Gallery Roppongiでは、次世代を担う若手作家を応援すべく、今年も参加させて頂くこととなりました。本年は学生の作家が、
自らの作品をギャラリストに売り込む機会をつくるべく、ポートフォリオレビューと題した企画もあわせて開催いたします。
 当画廊で選出した作家、大橋来未(日本画)・賀口しゅうご(版画)の2名は、 実力と才能を兼ね備えた期待すべき若手作家であり、自1
信を持ってご紹介致します。賀口しゅうご氏は、弊廊グループ主催の「第8回FEI PRINT AWARD」にて求龍堂賞も受賞されました。そ
れぞれの作家が作り出す特別な空間を是非ご堪能下さい。

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開催期間:2020年2月10日(月)〜 2月29日(土)
開場時間:11:00~19:00(最終日17:00 迄) 日・祝休廊 
会  場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi
(ヒデハルフカサクギャラリー六本木)
住  所:〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1
料  金:入場無料
TEL : 03-5786-1505 FAX : 03-5786-1506
E-mail : hfg@fukasaku.jp HP: http://www.f-e-i.jp
http://www.facebook.com/hfgroppongi http://twitter.com/HFG_ginza

ACCESS
*都営大江戸線「六本木駅」8番出口 目の前
*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分
*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分

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投稿者 : HFGR 投稿日時: 2020-02-10 11:00:00 (42 ヒット)

この度、Hideharu Fukasaku Gallery Roppongiでは、Roppongi α Art Week 2020 「大橋来未×賀口しゅうご」を開催致します。
 毎年、六本木の国立新美術館では、東京五美術大学連合卒業・修了制作展が行われています。その開催期間に合わせ、六本木の画廊
が集い、将来的に有望な若い学生の作品展「Roppongi α Art Week」と称した企画展を行っています。Hideharu
Fukasaku Gallery Roppongiでは、次世代を担う若手作家を応援すべく、今年も参加させて頂くこととなりました。本年は学生の作家が、
自らの作品をギャラリストに売り込む機会をつくるべく、ポートフォリオレビューと題した企画もあわせて開催いたします。
 当画廊で選出した作家、大橋来未(日本画)・賀口しゅうご(版画)の2名は、 実力と才能を兼ね備えた期待すべき若手作家であり、自1
信を持ってご紹介致します。賀口しゅうご氏は、弊廊グループ主催の「第8回FEI PRINT AWARD」にて求龍堂賞も受賞されました。そ
れぞれの作家が作り出す特別な空間を是非ご堪能下さい。

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開催期間:2020年2月10日(月)〜 2月29日(土)
開場時間:11:00~19:00(最終日17:00 迄) 日・祝休廊 
会  場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi
(ヒデハルフカサクギャラリー六本木)
住  所:〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1
料  金:入場無料
TEL : 03-5786-1505 FAX : 03-5786-1506
E-mail : hfg@fukasaku.jp HP: http://www.f-e-i.jp
http://www.facebook.com/hfgroppongi http://twitter.com/HFG_ginza

ACCESS
*都営大江戸線「六本木駅」8番出口 目の前
*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分
*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分

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投稿者 : HFGR 投稿日時: 2020-02-06 18:16:31 (46 ヒット)

このたび、Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi では、ガラス作家 松村の個展「松村淳 ガラス作品展 ー密やかなできごとー」を開催致します。
松村は風景をテーマとした作品を制作しているガラス作家です。その技法は、色鉛筆で描かれた板ガラスを接着し、周りを研磨して仕上げる積層ガラス方法を用いています。ガラス重ねていくことで表現される奥行きと深い色味は、ガラスの持つ特徴を存分に引き出し、正面から見る風景はもとより脇の断層のような層も美しいです。近年はキューブタイプの作品の他、より研磨し曲線が美しい河原の小石に風景を閉じ込めたような作品も展開しています。
「世界のどこかで当然のように繰り返されているささやかで美しい営みの一瞬。そのひとかけらをそっとガラスにとじこめるように制作しました。私の作品を通して、目に見える風景が少しだけ大切な愛おしいものに思える、そんなきっかけとなっていただけたら嬉しいです(抜粋)。」と語る松村の作品は見る者に忙しい中で忘れがちな日々のささやかな景色の大切さに気づかせてくれます。
 

開催期間:2020 年3 月 30 日(月)~ 4 月 11 日(土)
開場時間:11:00~19:00(最終日17:00 迄) 日・祝休廊 
会  場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi
(ヒデハルフカサクギャラリー六本木)
住  所:〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1
料  金:入場無料
TEL : 03-5786-1505 FAX : 03-5786-1506
E-mail : hfg@fukasaku.jp HP: http://www.f-e-i.jp
http://www.facebook.com/hfgroppongi http://twitter.com/HFG_ginza

ACCESS
*都営大江戸線「六本木駅」7番出口より徒歩2分
*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分
*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分

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投稿者 : FEIART 投稿日時: 2020-02-04 17:40:00 (52 ヒット)

 世界のモダンアートの分野で活躍した日本画家、加藤弘光は、2019年4月10日に突然帰らぬ人となった。2019年2月から1ヶ月間、スペインのサラマンカ大学、日西センター(美智子様ホール)にて個展を開催。現地メディアに取り上げられ、これからの活躍を期待されていた矢先の訃報だった。
 その緻密でいながら、かつて見ない大胆な構図、華やかさと力強さ、圧倒的な自然への賛美を込め、画面に魂の全てを注ぎ込んだ彼の絵は、日本画という枠を超え、モダンアートとして世界の市場で高い評価を得ていました。
 ”ピカソの絵は誰が見てもピカソ。この絵は、誰が見ても加藤弘光だ。それが、加藤弘光の信念。1993年に始まった独自の線描の世界、さらに2011年、彼に届いた天からのメッセージで漆黒の夜に咲く満開の桜と照らす月を描き始めた。
 僕の絵は、神様への捧げものなんだよ。
 だからこそ、自分自身の生き方も人として、優しく、強く、大きくありたいと望み、実践しようと努力し、生涯を貫き通した、ある意味、芸術家としては不器用だったかもしれない。創造への悩み、苦しみを一切、見せず、本画を描いている姿は、誰も見ることはできなかった。
魂の叫びに応えるかのように、描き上げた作品は、見る人に癒しとエネルギーと届けてい る。
その意味でも、現代アートの世界では、異質、異端であったと言える。
今の世界だからこそ、これが僕に与えられた使命なんだと。
2020年3月17日から29日まで、FEI ART MUSEUM YOKOHAMAでの個展では、残された作品百点以上の中から、サラマンカで展示された作品を中心に、線描の作品も飾られる予定です。


加藤弘光のことば:
長い間、心を清浄に保ち、自然の姿を捉えようとした時や、制作に寝食を忘れ、取り組んだ時、自然はその本来の姿を垣間見せてくれることがある。
目の前で雲が大きく変化し、見たこともない色彩や形を見せてくれたり、そして身近な草木が突然、光り輝き出し、涙することもあった。
なぜ、私は絵を描き続けるのだろうか。
そう、この時々しか体験できない、その至福の瞬間を味わうためである。
これまで、多くの先人達が絵を描く行為を通して真理に近づこうとした。
私も、神の一枚を極めるために、この長い道を歩む決意をした。


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加藤弘光 日本画展 MESSAGE

会  期:2020年3月18日(水)~3月29日(日) 
開場時間:10:00~19:00(入場は閉場の30分前まで・最終日は17:00まで)※月曜休廊
会  場:FEI ART MUSEUM YOKOHAMA( フェイアートミュージアムヨコハマ)
住  所:〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1F
E-mail : artmuseum@fukasaku.jp
【電  話】045-411-5031 【F A X 】045-411-5032
料  金:入場無料
協  賛:株式会社パイオニア・アイ・ケア/ f.e.i art gallery

※プレスデイ(関係者のみ):2020年3月17日(火)
※オープニングセレモニー(関係者のみ):2020年3月17日(火)17:00~
 (当日は15:00で終了)

ホームページ:http://www.f-e-i.jp
facebook:https://www.facebook.com/feiartmuseum

ACCESS
*各線「横浜駅」西口より徒歩6分
*西口地下街を通り[南12番出口]より出て左
[鶴屋町3丁目交差点] 前方左角

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投稿者 : KYOTOSTEAM 投稿日時: 2020-02-03 17:31:13 (50 ヒット)

サイエンスの発展が恩恵だけを与えるものではないという認識が広がるなか、私たちの未来にとって、望ましいサイエンスとはどのようなものでしょうか。KYOTO STEAM-世界文化交流祭-では、この問いに対して、人類が作り出したもうひとつの所産であるアートに答えを求め、プロジェクトを推進しています。
本フォーラムでは、サイエンティストやアーティストの多角的な視点から、サイエンスとアート、そして私たちの未来について考えます。サイエンスとアートを携えた私たちは、どこへと向かうのか。未来に向けた新しい出発点を想像/創造します。

■日時:2020年3月9日(月) 18:00~20:45(開場17:30)
※受付は開場と同時

■会場:京都大学百周年時計台記念館 百周年記念ホール

■出演者:
【第1部】トークセッション
セッション1 「対話のフリークライミング」
磯部 洋明(宇宙物理学者/京都市立芸術大学准教授)
小山田 徹(美術家/京都市立芸術大学教授)

セッション2 「サイエンスとともに踊ること」
砂連尾 理(振付家・ダンサー/立教大学特任教授)
古屋 俊和(データサイエンティスト/株式会社エクサウィザーズファウンダー)

【第2部】対談「アートとサイエンス、そして私たちの幸福について」
赤松 玉女(画家/京都市立芸術大学学長)
山極 壽一(霊長類学者/京都大学総長)

* 登壇者のプロフィール等の詳細は、以下URLよりご覧ください。
 https://kyoto-steam.com/program/event02/

■参加対象:どなたでも
■料金:無料
■申込:要(申込が多数の場合は先着/一部当日受付あり)

■申込先:京都いつでもコール
TEL : 075-661-3755
FAX : 075-661-5855
WEB : https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000012821.html
「氏名・ふりがな・住所・メール・電話番号・同伴者の有無(有の場合は人数)をお知らせください。

■申込期間:~2020年2月21日(金)
■定員:500人


<お問い合わせ>
KYOTO STEAM-世界文化交流祭-実行委員会
電話: 075-752-2212(平日8時45分〜17時30分)
メールアドレス: info@kyoto-steam.org
WEBサイト: https://kyoto-steam.com/

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