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投稿者 : cdfmj 投稿日時: 2021-04-22 17:08:28 (50 ヒット)

金川信江 clarinet〔音楽とイマージュ〕〜天使のはしご〜

音楽.. 写真..
心をほぐすアートな時間

ライブ配信コンサート

雲の切れ間から放射状に陽が降り注ぐ薄明光線を、angel's ladder 天使のはしご と呼ぶそうです。
光とともに舞い降りる天使が幸せ運ぶとか。そんなふうに地上に届けられたのではと感じるような音楽を集めました。

配信日時:
2021年5月4日火曜日20:00~20:45
チケットご購入の方は、生配信終了後から14日間、5/18(火)までアーカイブを視聴することが可能です。イベント終了後でも視聴期限までチケット購入が可能です。

チケット取扱い+配信:ツイキャス公式ストア プレミア配信  
 https://twitcasting.tv/nobue_kanekawa/shopcart/68852

視聴料金:
 プレミア配信チケット900円 + システム利用料100円
 (コンビニ支払いの場合は別途+100円)

夜8時から数曲をお届けするささやかなコンサート。
クラリネットの演奏と、奏者自身の撮影による写真を、本の挿絵のような感覚でトークで結び進めます。歌詞はなく無伴奏で奏でる旋律には、想像を広げる余白がある。音楽のエッセンスをきっかけに、自由な感覚でお楽しみください。


曲目:
グノー    アヴェマリア
ドビュッシー 美しい夕暮れ
アーン    クロリスに
ブラーガ   天使のセレナーデ
エルガー   朝の歌



~ 写真と出会った音楽家 ~
金川信江 Nobue KANEKAWA クラリネット奏者 フォトアーティスト
 https://cdf-music.com/cl/
幼少よりピアノに親しみ、12歳よりクラリネットを始める。国立(くにたち)音楽大学卒業。スイス国立チューリッヒ音楽大学マスタークラスを、審査により学費全額助成を得て参加修了。第1回ロマン派音楽コンクール優秀賞受賞(グランプリなし単独での優秀賞受賞)の他、複数のコンクールでの受賞、オーディション合格歴を持つ。「おしゃべりコンサート」「こどものためのコンサート」「語りと音楽の世界」「日本現代音楽展」等に出演。「リサイタル」開催。写真を取り入れたクラリネット無伴奏ソロによるカフェやギャラリーでの「気ままなコンサートシリーズ」と、ライブ配信での〔音楽とイマージュ〕は好評を博し多数の公演を行う。【写真家たちの新しい物語】第8回に選出され、富士フイルムフォトサロン東京にて初写真個展「根っこ」開催。「Regard Intense by 16 photographers 」参加、IMA next ショートリスト選出等、音楽と写真を通じ幅広い活動を行っている。音楽プロジェクトc.d.f(セーデーエフ)アーティスト。



・動画及び音声の録画、録音、無断転載はお控えください。

音楽プロジェクトc.d.f(セーデーエフ)
https://cdf-music.com



公演情報ページ
https://cdf-music.com/cl/Schedule/entori/2021/5/4_yin_letoimajutian_shinohashigo.html




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投稿者 : HFGR 投稿日時: 2021-04-20 16:10:30 (73 ヒット)

この度、Hideharu Fukaskaku Gallery Roppongi では、画家・イラストレーターとして活躍する、堀としかず(hori)による「堀としかず/hori展 -日美やんわり-」展を開催致します。
作品「獅子」について「獅子舞は悪魔を払ったり、世を祝う役割があり、獅子舞を舞う人の放つオーラや魂をイメージしつつ、人々を悪魔から守り、世を祝い幸福を与えてくれるヒーローのようなカッコいいイメージを表現した作品。獅子舞を舞う人もそれを見る人々も全ての人が悪魔から守られて良い縁が来るようにという願いを込めました。」と作家よりコメント頂いています。コロナ禍が長く続き、人々の鬱々した気分もウィルスをも吹っ飛ばしてくれるような祈りを込めた作品にみえます。今展ではこれまで活動をしてきた中で生み出してきた作品やこれからの日々の中に喜びや癒しを与えられる美しく楽しい作品の数々を展示したいと語る堀氏。柔らかな色調で繊細に描かれながらも随所にユーモアを感じさせるキャラクターやモチーフが描かれ、鑑賞者を独特の世界観に誘います。
是非、多くの方にご高覧頂ければ幸いです。
 
出品作家:堀としかず
開催期間:2021年6月18日(金)~ 2021 年 7 月3 日(土) 
開場時間:11:00~19:00(最終日17:00 迄) 日・祝休廊 

*状況により時間変更等の可能性がございますので最新の情報は幣廊HPやFacebook等でご確認下さい。

会  場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi
(ヒデハルフカサクギャラリー六本木)
住  所:〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1
料  金:入場無料
TEL : 03-5786-1505 FAX : 03-5786-1506
E-mail : hfg@fukasaku.jp HP: http://www.f-e-i.jp
http://www.facebook.com/hfgroppongi http://twitter.com/HFG_ginza

ACCESS
*都営大江戸線「六本木駅」7番出口より徒歩2分
*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分
*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分

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投稿者 : HFGR 投稿日時: 2021-04-16 15:37:44 (55 ヒット)

この度、Hideharu Fukaskaku Gallery Roppongi では、「中澤美和 -生まれ出づる場所-」を開催致します。
 中澤氏は近年、理想と現実の関係性、理想郷をテーマに制作に取り組む日本画家です。最近は迫力あるモノクロームの作品に変化しています。今展について以下のように作家は語っています。
「伊豆半島の地形・地質遺産をモチーフにした展覧会への出品をきっかけに、伊豆市上白岩地区・天城山系カワゴ平について1年かけてリサーチをする機会に恵まれました。地形地質・歴史郷土史の知識を持つ方々と現地を歩きながら土地の記憶を読み解く経験は、自分の眼に映る風景に地球誕生から現在に至るまでの物語が宿っていることを強く感じさせるものとなりました。
 今回の個展で発表する作品は、その時に得た実感をもとに制作しています。
土、水、風、熱の移動が生み出す大地の変化。膨大な時間とエネルギーをかけ太古から未来へと繋がってゆく終わりのない物語。私はそれが人間のありようにも重なると考えています。何世代にも渡って成長や消滅を繰り返し、膨大な時間とエネルギーをかけてバトンを繋ぎ続ける。一人一人が紡いだ命の記憶によって形作られていく物語、その動きを表現したいと考えています。」と。
出産育児、家族の病をきっかけに、個の命の有限性や人間全体の営みの大きさを考えるようになったと言う中澤。個としてはいずれいなくなるけれど、次の世代へと受け継がれていく物語は理想郷といえるのかもしれません。多くの方にご高覧頂ければ幸いです。

出品作家:中澤美和
開催期間:2021年 5月 31日(月) ~ 2021 年 6 月12 日(土)
開場時間:11:00~19:00(最終日17:00 迄) 日・祝休廊 

*状況により時間変更等の可能性がございますので最新の情報は幣廊HPやFacebook等でご確認下さい。

会  場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi
(ヒデハルフカサクギャラリー六本木)
住  所:〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1
料  金:入場無料
TEL : 03-5786-1505 FAX : 03-5786-1506
E-mail : hfg@fukasaku.jp HP: http://www.f-e-i.jp
http://www.facebook.com/hfgroppongi http://twitter.com/HFG_ginza

ACCESS
*都営大江戸線「六本木駅」7番出口より徒歩2分
*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分
*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分

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投稿者 : HFGR 投稿日時: 2021-03-31 18:28:41 (91 ヒット)

この度、Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi では昨年、「Galapagos ‐独自性がもつ絵画と版画のちから‐展」を開催致します。
 情報が溢れ、感覚すら消費の対象となる世代にあって、自らの意識を見失うことなく、独自のスタイルを確立し、進化していく。それは個々の独立性のみだけではなく、絵画・版画のような伝統的表現への可能性を示唆してくれる。そんな作品を制作し続けてい
る作家2 名による個展形式の2 人展を提案いたします。西谷氏はFEI グループでは6 回目となる展示になります。毎作品、新たなテーマや展開を観せてくれます。そだ氏はFEI PRINT AWARD で美術の窓賞を受賞、横浜でのグループ展に参加、幣廊での展示は初に
なります。2 名とも表現の技法は違いますポップでありながらダークというような相反するようで密接につながっている二面性をう
まく、作品に取り入れています。
独特の絵画表現を追求する2 名の作家はGalápagos 島の動物たちのように独自の進化を遂げながらも狭い範囲の中ではない、広い視野の中で制作し、発信し続けています。是非、多くの方にご高覧頂ければ幸いです。

開催期間:2021年 5月 17日(月) 〜 2021年 5月 29日(土) *六本木アートナイトのイベントが入る場合は日程が変更の可能性がございます。
開場時間:11:00~19:00(最終日17:00 迄) 日・祝休廊 

*状況により時間変更等の可能性がございますので最新の情報は幣廊HPやFacebook等でご確認下さい。

会  場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi
(ヒデハルフカサクギャラリー六本木)
住  所:〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1
料  金:入場無料
TEL : 03-5786-1505 FAX : 03-5786-1506
E-mail : hfg@fukasaku.jp HP: http://www.f-e-i.jp
http://www.facebook.com/hfgroppongi http://twitter.com/HFG_ginza

ACCESS
*都営大江戸線「六本木駅」7番出口より徒歩2分
*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分
*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分

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投稿者 : HFGR 投稿日時: 2021-02-25 16:55:12 (116 ヒット)

この度、Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi では「江藤玲奈個展 ーConnecting The Dotsー」を開催いたします。江藤玲奈は主に日本画の技法に基づきながらも、様々なアプローチから、生物の内面をテーマに制作しています。ストッキングや砂鉄を用いた作品等多岐に渡ります。
 今展について「私は人と自然の関係性をテーマに神話をイメージしながら絵を描く試みをしています。ランダムに落とした点で星座を描くように生き物を連想し、それが動き出すのに任せて新たな物語を紡いでいます。画面の上で、絵と物語は呼吸を合わせながら一つの完成を目指していきます。」と、コメント頂きました。
 繊細な部分と力強い部分、点と線をつないで見えてくる物語、鑑賞していると様々な想像が膨らみ、作品を楽しむ事が出来ます。作品から感じられる人や動植物の営みから紡がれる物語に鑑賞者を連れて行ってくれるでしょう。 

開催期間: 2021年 4月 12 日(月) 〜 2021 年 4月 24 日(土)
開場時間:11:00~19:00(最終日17:00 迄) 日・祝休廊 

*状況により時間変更等の可能性がございますので最新の情報は幣廊HPやFacebook等でご確認下さい。

会  場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi
(ヒデハルフカサクギャラリー六本木)
住  所:〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1
料  金:入場無料
TEL : 03-5786-1505 FAX : 03-5786-1506
E-mail : hfg@fukasaku.jp HP: http://www.f-e-i.jp
http://www.facebook.com/hfgroppongi http://twitter.com/HFG_ginza

ACCESS
*都営大江戸線「六本木駅」7番出口より徒歩2分
*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分
*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分

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