【会期】
2013年5月8日(水)〜5月11日(土)
10:00〜18:00(最終日17:00まで)
【会場】
ギャラリー ラ・キキ
〒658-0051
神戸市灘区住吉本町2丁目16-19
【アクセス】
JR住吉駅より徒歩3分。
山側に進み、コンビニの交差点を左折してスグ。
大阪から世界へ!実践に継ぐ実践で確実にレベルアップ!
ナカカルチャーワールド 演劇集団StageSSZakkadan新劇団員募集
●募集内容●大阪・文化の発信地 月5000人が訪れる中津芸術文化村ピエロハーバーを運営する劇団。舞台公演だけではなく、大阪北ヤードアート、インディア・メーラー2012(神戸開 催・20万人動員)など数々のイベントを運営し常に進化し続ける劇団
劇団員のほとんどが未経験からのスタート、関西トップの活動数で、確実に着実に実力をつけています。 演出家は、元梅田コマ劇場役者の仲風見先生、演出補の秋朔海先生。プロの本格的指導が受けられます。
●応募資格
高校生〜29歳の男女。経験・国籍不問。未経験者も大歓迎!月・金曜日18-21時の稽古に参加できる関西在住者。
●応募方法
履歴書(氏名、年齢、連絡先(?、メールアドレス)、自己PR、経歴の有無)を書いて写真を同封し、下記まで郵送。あるいは、同内容をメールで書き、件名を「新人劇団員応募」とし、写真添付で送信も可。●住所 〒531-0071 大阪市北区中津6-1-10 芸術村内 劇団StageSSZakkadan ●E-mail fukasigi@owj.jp ●TEL 06-6451-7780(芸術村ピエロハーバー内呼出)
●審査方法:
1次(合格者のみ)メール通知。※書類到着後1週間以内に通知が無い方は不合格2次(全員に)結果通知(メールOR郵送)
●合格後
オーディション合格後は、基礎稽古(月・金曜日)を行ないながら、数々の舞台&イベント&ショーに出演する(出演頻度は能力による)。能力によって映像出演も可。維持費(稽古場代)が月1万円となります。それ以外の経費はありません
●〆切 4/21 消印
問い合わせ先:劇団StageSSZakkadan

「社会の違和感でありたい。」
そう願い集まった10人が、それぞれの違和感を作りました。
始まりの季節に行われる、
始まりの違和感。
カメラをお持ちいただくと、より一層楽しめる
ちょっとした体験型インスタレーションがあります。
ぜひ、遊びに来てください。
【【会期】
2013年4月27日(土)〜2013年4月29日(月・祝)
時間:11時〜20時(最終日:11:00〜17:00)
【会場】
Gallery H_identity
http://www.hidentity.jp/
〒541-0064
大阪市北区国分寺2-2-29
TEL:080-4234-6616
【アクセス】
地下鉄 堺筋線・谷町線
「天神橋筋六丁目」駅 5番出口から徒歩2分
アクセスマップ:http://www.hidentity.jp/access/index.html
【告知・サイトURL】
http://www.hidentity.jp/
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現代の様々な人々を木彫りで表現する彫刻家 吉田 直、その木彫り人物像を2003年〜2013年制作の新作まで、それぞれのデッサンと共に展示致します。
是非多くの方々に御高覧頂きたく思います。
<Naoshi Yoshida Works>
http://www31.ocn.ne.jp/~greensmile/Jpindex.html
日時:2013年5月8日(水)〜6月2日(日)
10:00〜19:00(最終日6月2日は16:00まで)
※休館日:5月13日(月)・20日(月)・27日(月)
作家在館日:土曜日 日曜日 平日随時
料金:無料
会場:FEI ART MUSEUM YOKOHAMA―フェイアートミュージアムヨコハマ―
〒2210835 横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1F
tel.045-411-5031 fax.045-411-5032
http://museum.f-e-i.jp/
交通アクセス:
横浜駅西口ダイヤモンド地下街南12番出口より徒歩3分、鶴屋町3丁目交差点角にあります。
協力:岩崎ミュージアム
東京工芸大学 写大ギャラリー(所在地:東京中野区)では、2013年4月15日(月)から6月9日(日)まで、「肖像−視線の行方」写大ギャラリーコレクションより を開催します。
本展は、写大ギャラリーが保有する約1万点のオリジナルプリント・コレクションの中から、肖像写真の名品を選び、特に被写体の視線の行方に着目して展示するものです。
19世紀の写真発明以来、肖像写真は、写真表現において最も人気のある分野として数多く撮影されてきました。写真館などで商業的に撮影されたものや、芸術的な表現として撮影されたもの、個人的な趣味として撮影されたもの、あるいは社会的な記録から政治的な意図のあるものまで、肖像写真は、社会の中で様々な目的や用途で撮影されてきました。
それらは、単なる人物の外見の記録ではなく、その容姿と表情をとらえることによって、被写体となる人物の人柄や性格までをも表現し、その人物の記憶を共有する媒体として人々に親しまれてきたのです。
肖像写真の中には、被写体とカメラ(写真家)が対峙し、その人物がカメラのレンズに向かって視線を向ける、いわゆる「カメラ目線」の作品が多く見られますが、意外にも、カメラのレンズから視線をそらしている作品も多く存在しています。
人物の表情をとらえた一瞬のスナップ写真とは異なり、レンズから視線をそらした多くの肖像写真は、撮影した写真家が、敢えてカメラと写真家自身の存在を画面から消し、その人物の自然な表情を捉えようと試みた表現と言えるでしょう。
いわゆる「カメラ目線」の肖像写真が、撮影する写真家の存在を意識させ、同時に、その視線から被写体となっている人物の自我を強く感じさせるのに対し、視線をそらした肖像写真には、一見自然な佇まいのようでありながら、その人物の思考の彼方を示唆しているかのような深遠な印象を受けます。
本展では、被写体となった人物が、何を想いながら、どこへ視線を向けているのか、そんなことを想像しながら作品を楽しんでいただければと存じます。
本学は、大正12年(1923年)に創立された我が国で最も歴史と伝統のある写真教育機関であり、本学の卒業生の多くが営業写真館など肖像写真の分野で活躍してきました。90周年を迎えた本年、芸術学部写真学科内に、新たに肖像写真の研究と教育を専門とする「肖像写真研究室」を4月より設置いたします。本展は、この「肖像写真研究室」の新設にあわせて企画したものです。
タイトル : 「肖像−視線の行方」写大ギャラリーコレクションより
会 期 : 2013年4月15日(月) 〜 2013年6月9日(日) 10:00 〜 20:00
会期中無休
会 場 : 写大ギャラリー (東京工芸大学・中野キャンパス内)
〒164-8678 中野区本町2-4-7 芸術情報館2F
TEL 03-3372-1321 (代)
地下鉄丸ノ内線/大江戸線 中野坂上駅下車 1番出口・徒歩7分
入場料 : 無料
展示作品 : 白黒写真オリジナルプリント 約40点
主 催 : 東京工芸大学芸術学部
主な出品作品
・ フェリックス・ナダール「サラ・ベルナールの肖像」1859年
・ ベレニス・アボット「藤田嗣治」1927年
・ エドワード・ウェストン「ホセ・クレメンテ・オロスコ」1930年
・ 土門 拳「志賀直哉」1951年
・ 木村伊兵衛「高峰秀子」1956年
・ ユーサフ・カーシュ「ジョージア・オキーフ」1956年
他、多数出品予定
【本リリースに関するお問い合せ先】
東京工芸大学 学事部広報課 電話 : 046-242-9600/ FAX046-242-9638
担当 : 林 e-mail :university.pr@office.t-kougei.ac.jp

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