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投稿者 : FEIART 投稿日時: 2019-07-13 14:25:56 (16 ヒット)

この度FEI ART MUSEUM YOKOHAMAでは、応募資格不問の版画公募展「第8回FEI PRINT AWARD入選作品展」を開催します。アートをもっと身近なものへ!をコンセプトに毎年行なっている版画の祭典です。今年度もミニプリント部門、一般部門の2部門を設置し、大小サイズの異なる版画の魅力を堪能できる展覧会となっております。審査員に中村隆夫氏(美術評論家・フランス文学者)、河内成幸氏(版画家)、一井義寛氏(美術の窓編集長/代表取締役)、足立欣也氏(求龍堂代表取締役社長)、甲賀正男氏(株式会社クサカベ取締役相談役)、そして深作秀春氏(FEIグループ理事長・日本美術家連盟会員)を迎え、公平かつ厳正なる審査により選抜された入選、入賞作品を展示しております。
版画の祭典を気軽にお楽しみいただけます。

2019年9月17日(火)~9月29日(日)
10:00~19:00(最終日17:00まで)
住  所 FEI ART MUSEUM YOKOHAMA(フェイアートミュージアムヨコハマ)
〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1F
電  話 045-411-5031 F A X 045-411-5032

e-mail : artmuseum@fukasaku.jp 
HP:http://www.f-e-i.jp
https://www.facebook.com/feiartmuseum

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投稿者 : HFGR 投稿日時: 2019-07-08 15:12:57 (16 ヒット)

 この度、Hideharu Fukaskaku Gallery Roppongi では、「安藤真司展―ドローイング・ガラス絵・版画―」を開催致します。
 安藤氏は東京藝術大学大学院版画専攻を修了し、銅版画の技法を中心に、繊細な線で植物などを表現する作家です。その高い技術により、作品は海外でもコレクションされています。「自然の中に身を置くと、風の音、森の匂い、そして秘かに息づく生き物たちの気配に包まれていきます。自然は私を不可思議な世界へと導いてくれます。ガラス絵、ドローイング、銅版画の技法を使い、自然を肌で感じるような表現ができたらと思っています。」と語る安藤氏。
 繊細な筆致で描かれる作品からは作家が日々暮らす中で身近にある植物や昆虫等へ向ける暖かい眼差しをも感じられるようです。都会の喧騒を忘れ、安藤氏の作品世界へ誘われてみませんか?
 本展では、銅版画の世界のみならず、作品の源ともいえるドローイング作品、ガラス絵を公開する貴重な展覧会です。

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開催期間:2019年 9月2日(月)~ 9月14日(土)
開場時間:11:00~19:00(最終日16:00 迄) 日・祝休廊 
会  場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi (ヒデハルフカサクギャラリー六本木)
住  所:〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1
料  金:入場無料
TEL : 03-5786-1505 FAX : 03-5786-1506
E-mail : hfg@fukasaku.jp 
HP: http://www.f-e-i.jp
Facebook : http://www.facebook.com/hfgroppongi 
twitter : http://twitter.com/HFG_ginza

ACCESS
*都営大江戸線「六本木駅」7番出口より徒歩2分
*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分
*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分
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投稿者 : HFGR 投稿日時: 2019-07-01 12:55:34 (42 ヒット)

 この度、Hideharu Fukaskaku Gallery Roppongi では、「柏木菜々子展 -西の樂園-」を開催致します。本展開催にあたり、作家は次のように語ります。
「ゆるりと生きる自由な動物たちに心惹かれます。「愛すべき者たちの肖像」をテーマにずっと動物を描き続けてきました。2015年に、生まれ育った関東を離れて九州へ移住したのを機に、廃墟のある風景をスケッチすることも多くなりました。動物たちはどこに居ようともその者らしく在り続け、その生を全うします。
 そのとき居る場所になんら疑問を持つでもなく、樂園にいるかのように静かに日々を生きている。そのことに心強さを感じながら、その場所に佇むかれらの姿を描いています。
 作家の目を通した風景とともに、愛すべき動物たちの世界を楽しんでいただけたら幸いです。」
 生命力のある動物と廃墟の風景という相反するものを同一空間に描かれている事でシュールな印象を受けますが植物や動物の芯の強さがより際立つように感じられます。作家の日々の時間への慈しみも感じとれるようです。


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開催期間:2019年8月20日(火)~ 8月30日(金)
開場時間:11:00~19:00(最終日17:00 迄) 日・祝休廊 
会  場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi(ヒデハルフカサクギャラリー六本木)
住  所:〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1
料  金:入場無料
TEL : 03-5786-1505 FAX : 03-5786-1506
E-mail : hfg@fukasaku.jp 
HP: http://www.f-e-i.jp
 http://www.facebook.com/hfgroppongi http://twitter.com/HFG_ginza

ACCESS
*都営大江戸線「六本木駅」7番出口より徒歩2分
*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分
*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分

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投稿者 : koiwa254 投稿日時: 2019-06-22 11:57:45 (41 ヒット)

開催期間:2019年6月19日(水)~7月15日(月・祝) 
開館時間:9:40~18:00(入館は17:30まで・月曜休館)


日本の伝統的な彫刻技法である「寄木造り」。
寄木造りとは、頭体部をふたつ以上の材木を寄せ合わせ、一像に仕上げる技法のことで、内部を空洞化して、木の割れ、狂いを止め、像の軽量化と動的な彫刻表現を可能にしています。吉田直は、平安の時代から伝わるその技法でもって、現代に生きる人々の群像を彫り上げています。

肉体は身振りと一体となり、その視線は誰を見るでもなく自律を感じさせる。細部である指先の表現に神経を集中し、女性の存在のすべてをそこに集約させる。これだけ嫌味なく、エロスを女性の存在感として作品から立ち上がらせることのできる彫刻家は他にいない。中村隆夫(美術史家・多摩美術大学教授)


入館料:大人(高校生以上)300円/子供(小・中学生)100円


会場:岩崎ミュージアム
   横浜市中区山手町254 (港の見える丘公園前)
TEL:045-623-2111(10時~18時/月曜休館)
http://www.iwasaki.ac.jp/museum/index.html


交通:
〇みなとみらい線(東急東横線直通)「元町・中華街駅」<5番 元町口>改札出て右、エレベータ・エスカレータで<6番 アメリカ山公園口>より徒歩3分
〇JR根岸線「石川町」南口(元町口)より徒歩10分。
〇神奈川中央交通バス 11系統(桜木町~蒔田駅~保土ヶ谷駅東口)
「港の見える丘公園前」下車すぐ前
※駐車場はございませんので、お車にてお越しの際には、近隣の有料駐車場をご利用下さい。

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投稿者 : HFGR 投稿日時: 2019-06-01 16:04:00 (81 ヒット)

 この度、Hideharu Fukaskaku Gallery Roppongi では、「近藤憲昭版画展」を開催致します。今展について近藤は以下のようにコメントしています。
「トポロジーは、数学で空間を表現すること。それは秩序であり、論理的な空間を表現することでしょう。代数であらわす空間です。黄金比や秩序のある形。しっかりした理由のある形です。これを利用した作品を作っています。さらに不思議な形態をすこし広げたいと思いました。
 イメージは、テクノロジーによって、獲得できる幅が広がってきました。写実すること、描写することも補完する方法があります。まるでそこにあるかのように見せることができます。しかし手で描くというドロドロした表現が魅力です。作品を制作する原動力はこんなものからだと思います。混沌とした物から秩序あるものに変換するという喜びがあります。
 また、形あるものを破壊して、新たなるものを作りたいと思うのも人間の本能なのかもしれません。文字や言葉では表せないことを表現するのが、ビジュアル表現の役割ならば、トポロジーの空間をうまく見せることができないものかと挑戦しています。」と。
 長年制作しているシリーズの見応えあるリトグラフの作品、シルクスクリーン作品をご覧いただけます。

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開催期間:2019年 7月29日(月)~ 8月10日(土)
開場時間:11:00~19:00(最終日17:00 迄) 日・祝休廊 
会  場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi
(ヒデハルフカサクギャラリー六本木)
住  所:〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1
料  金:入場無料
TEL : 03-5786-1505 FAX : 03-5786-1506
E-mail : hfg@fukasaku.jp HP: http://www.f-e-i.jp
http://www.facebook.com/hfgroppongi http://twitter.com/HFG_ginza

ACCESS
*都営大江戸線「六本木駅」7番出口より徒歩2分
*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分
*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分
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