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投稿者 : FEIART 投稿日時: 2020-01-11 11:40:19 (458 ヒット)

この度、フェイ アートミュージアム ヨコハマでは「TADAOCERN展」を開催致します。

リトアニア出身の現代美術家TADAOCERN(タダオ・サーン)は大学で建築学を専攻、建築家として活動後、写真家そして現代美術への転化を試みた経歴の持ち主です。現在はインスタレーションを中心に制作、黒い風船を素材とした「ブラック・バルーン」シリーズが高い評価を得ています。

本展ではTADAOCERNの「ブラック・バルーン」より、新作インスタレーションを本邦初公開致します。

また、会期中はブラック・バルーンを舞台美術として演劇ユニット「富山のはるか」による「ロミオとジュリエット」を上演致します。

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会  期:2020年2月4日(火)~2月16日(日)※月曜休廊
開廊時間:10:00~19:00 ※最終日は17:00まで 
料  金:入場無料 
*「富山のはるか」公演は1公演につき¥2,500
*日程・時間は画廊までお問い合わせください。
会  場:FEI ART MUSEUM YOKOHAMA
住  所:〒221-0835神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1F
TEL:045-411-5031 FAX : 045-411-5032 
E-mail : artmuseum@fukasaku.jp 
HP:http://www.f-e-i.jp/
Facebook:https://www.facebook.com/feiartmuseum
Instagram:https://www.instagram.com/fei.art

主催:富山のはるか・FEI ART MUSEUM YOKOHAMA
協賛:欧州文化首都カウナス
特別後援:駐日リトアニア共和国大使館
「フォト・ヨコハマ2020」パートナーイベント

ACCESS:
 *各線「横浜駅」西口 より徒歩6分
 *横浜駅西口地下街[南12番出口]より出て左
 [鶴屋町3丁目交差点]前方左角

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投稿者 : FEIART 投稿日時: 2019-12-07 13:49:06 (649 ヒット)

この度、フェイ アートミュージアム ヨコハマでは「新春まんぷく!お年賀展2020」を開催致します。
新年を彩る年賀状をテーマに企画した本展も今回で第7回目を迎えます。日本画・油彩画・立体・陶芸等、様々なジャンルの作家、総勢約27名による、年始にふさわしく年賀状をイメージした作品とあわせて作家の個性溢れる作品を紹介致します。年賀状離れが進む近年ですが、誰かに伝えたい、贈りたい作品に出逢っていただけましたら幸いです。
新年の1日を素敵なアートとともに過ごしてみてはいかがでしょうか? よりアートを身近に感じていただける展覧会です。

【出品作家】
阿久津真耶/上田圭一/尾崎菜花/長雪恵/加藤恵/京森康平/清見佳奈子/駒崎浩代/小山一馬/佐久間仁/シム・ヨ・ハ/関水由美子/五月女佳織/寺野葉/中上佳子/中島法晃/中野浩樹/中村寿生/丹羽起史/深作秀春/古屋麻里奈/堀としかず/水口かよこ/谷中美佳子/山田雄貴/横田藍子/芳長彩夏
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会  期:2020年1月9日(木)~1月26日(日)※月曜休廊
開廊時間:10:00~19:00 ※最終日は17:00まで
料  金:入場無料
会  場:FEI ART MUSEUM YOKOHAMA
住  所:〒221-0835神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1F
TEL:045-411-5031 FAX : 045-411-5032 
E-mail : artmuseum@fukasaku.jp 
HP:http://www.f-e-i.jp/
Facebook:https://www.facebook.com/feiartmuseum
Instagram:https://www.instagram.com/fei.art
 
[ACCESS]
 *各線「横浜駅」西口 より徒歩6分
 *横浜駅西口地下街[南12番出口]より出て左
 [鶴屋町3丁目交差点]前方左角

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投稿者 : cdfmj 投稿日時: 2019-11-30 12:52:58 (567 ヒット)

音楽プロジェクトc.d.f(セーデーエフ)アーティスト の金川信江は、〜 写真と出会った音楽家 〜 クラリネット奏者として、コンサートでも自身の写真を用いていますが、2016年に【写真家たちの新しい物語】に選出され、六本木フジフイルムスクエアで個展を開催させて頂いたことを皮切りに、音楽とは別に写真活動も行ってきました。

今回は、現代アートフォトを牽引する雑紙『IMA』が主催する「IMA next」というコンテストの、4つめのテーマ「PORTRAIT」でショートリストに選出され、ウェブサイトで紹介されています。

このコンテストは、月ごとに変わるゲスト審査員が、毎月ひとつのテーマを掲げ開催され、この回の審査員は、アートディレクター、グラフィックデザイナー、アーティストデュオ「Nerhol」としても活動されている、田中義久さんです。募集コメントの中に、「幅を広げ、ポートレートのあり方を再確認しようという目的があります。」との一文があったことを受け、金川が応募した作品は、人を撮った一般的なポートレイトではありません。IMA next のサイトでは、5点で組んだ写真作品と、審査員コメントが記載されていますが、ショートリストに選ばれた作品にはステートメントの記載がありません。金川が作品に添えた下記の文を踏まえてご覧頂けますと意図が理解しやすいかと思います。

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公衆電話ボックス

スマートフォンの普及により、しばしば空室である。
四方がガラス面の箱。およそ同質の工業製品。
設置された周囲の光景を、多面的、多重的な視点で取り入れることにより個性を獲得した、彼らのポートレイト。
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是非、IMA next サイト内、下記URLより、作品をご覧ください。
https://ima-next.jp/entry/portrait/






金川信江ウェブサイト
https://cdf-music.com/cl/




.

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投稿者 : HFGR 投稿日時: 2019-11-18 14:42:08 (581 ヒット)

この度、f.e.i art gallery及びHideharu Fukaskaku Gallery Roppongi では、「深作秀春展」を開催いたします。
 深作は、眼科外科医として世界の第一線で活躍しながら、芸術家としても創作活動を展開し、多種多様な表現で
独自の世界を描いています。眼科外科医として医学を究めると同時に、「医食同源」をコンセプトにしたレストランの経営と、
FEIグループ統括理事として3店舗の画廊運営にも携わり、若手作家の支援や日本のアートシーンを精力的に牽引する同氏。
また、眼科医ならではの視点による芸術論「眼脳芸術論」や画家としての作品をまとめた「深作秀春 画文集」も出版。
2018年は「公募 日本の美術」大賞受賞、翌19年に個展開催、さらに国際芸術コンペティション「第3回アートオリンピア」にて
審査員特別賞を受賞(審査員:千住博)、ヴェネチアビエンナーレに出品するなど、目覚ましい成果を残しています。
 年明けのご挨拶と共に、2020年も一層の活動が楽しみな深作の新作を2つの会場で巡回展開いたします。

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「深作秀春 展」(東京)

2020年1月 14日(火)〜 2月1 日(土)
開場時間:11:00~19:00(最終日17:00 迄) 日・祝休廊 
会  場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi
(ヒデハルフカサクギャラリー六本木)
住  所:〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1
料  金:入場無料
TEL : 03-5786-1505 FAX : 03-5786-1506
E-mail : hfg@fukasaku.jp HP: http://www.f-e-i.jp
http://www.facebook.com/hfgroppongi http://twitter.com/HFG_ginza

ACCESS
*都営大江戸線「六本木駅」8番出口 目の前
*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分
*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分
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投稿者 : FEIART 投稿日時: 2019-10-23 12:56:23 (501 ヒット)

この度FEI ART MUSEUM YOKOHAMAでは、「Atsushi Shibata Art solo exhibition」を開催致します。
本展は、まるで写真のような人物や風景などを全て鉛筆だけで描き上げる柴田敦氏の作品の魅力を紹介する展覧会です。
デビュー以降、国際公募展などにおいて数々の賞を受賞し続けている柴田氏の作品の最大の魅力は、その精巧な写実性と、そこから伝わる人物の温かみや心情、風景の息吹を一目見た瞬間に感じ取れずにはいられないということでしょう。現在も一般社団法人新日本美術院の理事を務める傍ら、意欲的に作品を描き続けています。
心揺さぶる鉛筆画、白と黒の写実画の世界をどうぞご堪能ください。

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会  期:2019年12月1日(日)〜12月5日(木)
開廊時間:10:30〜18:00 (初日は12:00から/最終日は16:00まで)※入場は閉場30分前まで
会  場:FEI ART MUSEUM YOKOHAMA(フェイアートミュージアムヨコハマ)
住  所:〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1F
電  話:045-411-5031 
F A X:045-411-5032
e-mail:artmuseum@fukasaku.jp 
HP:http://www.f-e-i.jp
https://www.facebook.com/feiartmuseum
https://www.instagram.com/fei.art
料  金:入場無料
イベント:ワークショップ(事前予約制・有料)

ACCESS
*各線「横浜駅」西口 より徒歩6分
*横浜駅西口地下街[南12番出口]より出て左
 [鶴屋町3丁目交差点]前方左角

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