【会期】
2011年8月30日〜2011年9月 4日 11:00〜18:00(最終日は16:00まで)
【会場】
ギャラリー勇斎(Gallery yusai)
http://www.g-yusai.jp/
〒630-8372
奈良県奈良市西寺林町22
TEL:0742-31-1674
【アクセス】
http://www.artsurf.jp/modules/weblinks/singlelink.php?lid=2313
JR奈良駅より徒歩15分
近鉄奈良駅より徒歩8分
【代理投稿者】
※投稿内容についてのお問合わせはアート番地美術印刷へ
はがき印刷
明治〜昭和初期にかけて独自の進化をとげ、今も鮮烈に光を放ち続ける日本近代詩の数々の中から、これまで1500冊以上の詩集を読んできたPippoが厳選した詩を、その詩のためだけに作られたBGMにのせて、朗読ライブを二夜にわたってお届けします。
ヒーリング効果としても好評をいただいているPippoの朗読で、夏の一服の清涼剤に、珠玉の”詩時間”をどうぞお楽しみください。
第二夜では、ゲストにオグラさん(インチキ手廻しオルガンミュージシャン)をお招きします。
ご予約方法
■ご予約受付アドレス■ tintiro.ivent@gmail.com
お名前・緊急連絡先(TEL)をおかきのうえお申し込みください。
返信メールをもって、ご予約完了となります。
【定員】25名
*席数に限りがございますので、ご予約はお早めにどうぞ。
両日ご予約いただいた方は、500円の割引券か、近代詩朗読集CD「てふてふ」シリーズの中からお好きな一枚をプレゼントさせていただきます。
【会場】Bar&Gallery ちめんかのや
〒165-0022 東京都中野区江古田 4-11-2
TEL 03-3386-3910
http://0505.net/cmk/index.html
サイト掲載ページ
詩と古本の複合娯楽サイト P-Wave
明治〜昭和初期にかけて独自の進化をとげ、今も鮮烈に光を放ち続ける日本近代詩の数々の中から、これまで1500冊以上の詩集を読んできたPippoが厳選した詩を、その詩のためだけに作られたBGMにのせて、朗読ライブを二夜にわたってお届けします。
ヒーリング効果としても好評をいただいているPippoの朗読で、夏の一服の清涼剤に、珠玉の”詩時間”をどうぞお楽しみください。
第一夜では、ゲストに村田活彦さん(詩人)をお招きします。
第二夜では、ゲストにオグラさん(インチキ手廻しオルガンミュージシャン)をお招きします。
ご予約方法
■ご予約受付アドレス■ tintiro.ivent@gmail.com
お名前・緊急連絡先(TEL)をおかきのうえお申し込みください。
返信メールをもって、ご予約完了となります。
【定員】25名
*席数に限りがございますので、ご予約はお早めにどうぞ。
両日ご予約いただいた方は、500円の割引券か、近代詩朗読集CD「てふてふ」シリーズの中からお好きな一枚をプレゼントさせていただきます。
【会場】Bar&Gallery ちめんかのや
〒165-0022 東京都中野区江古田 4-11-2
TEL 03-3386-3910
http://0505.net/cmk/index.html
サイト掲載ページ
詩と古本の複合娯楽サイト P-Wave

吉田 直 展 −開かずの間−
【会期日程】2011年9月29日(木)〜2011年10月6日(木)月曜休館
【会場】山手ゲーテ座(岩崎ミュージアム内) (港の見える丘公園前)
〒231-0862 横浜市中区山手町254 TEL.045-623-2111
http://www.iwasaki.ac.jp/museum
【開館時間】9:40ー18:00(入館は17:30まで)
【観覧料】一般 300円/小・中学生 100円
【ギャラリートーク】
ゲスト:藤嶋俊會(美術評論家)
10月2日(日) 14時〜
鶴見線
鶴見駅を離れるにつれ、赤錆びた鉄と灰色のコンクリートが混然とする町並が車窓に迫ってくる。鶴見線は毎時数本しか発着しない、運行距離僅か10㎞程度の、工場地帯の隙間を縫うようにして走る小さな鉄道である。
私には時々この地味な鉄道と自分自身とが重なる。制作の日々は華やかなものではなく、無機質な町を行く鶴見線同様淡々としている。そして終着駅の海芝浦へ想いを馳せれば、思い入れは更に深まる。
この駅は関係者以外、一般の人は改札口を出られない。それは制作から逃げ出せない、作家の業を喚起するかのようである。一方ではホームが海と面しており、湾を横切る大小様々な船、夜になればライトに浮かび上がる静寂化した京浜工業地帯...。妙にロマンチックな光景に切ない思い出が胸をよぎったり、明日への活力が湧いたりする。
生地は誰もが特別な場所、人それぞれの「聖地」なのかもしれない。私は海芝浦駅から数駅手前、鶴見線沿いの町に生まれた。本籍は今もここに置いたままである。
ヨコハマトリエンナーレ2011連携プログラムとして個展を開催させて頂けます事、横浜市出身の彫刻家として感慨もひとしおです。
吉田 直
<吉田 直 Naoshi Yoshida>
○プロフィール
1969年 神奈川県横浜市出身
1993年 東京造形大学彫刻科卒業
1995年 東京芸術大学大学院美術研究科保存修復技術彫刻専攻修了
1999年 個展 ギャラリー桂( 東京・銀座)
2000年 個展 岩崎ミュージアム(横浜・山手)
招待出品 TAMA VIVANT/多摩美術大学
トヨタコミュニティーアート/トヨタ自動車株式会社
2001年 大阪アートフェア(大阪・難波)
2002年 個展 岩崎ミュージアム(横浜・山手)
2003年 あさご芸術の森大賞展 【優秀賞・受賞】(兵庫県・朝来市/あさご芸術の森美術館)
2005年 個展 アートスペース羅針盤( 東京・京橋)
2006年 個展 岩崎ミュージアム(横浜・山手)
2008年 招待出展 TAMA VIVANT ?/多摩美術大学
招待出展 CAFネビュラ展(埼玉県立近代美術館)
2009年 招待出展 第一回テレビ朝日アートフェア(六本木ヒルズ・テレビ朝日)
アクエリアス展/ギャラリー渓( 東京・新宿)
2010年 個展 岩崎ミュージアム(横浜・山手)
個展 あさご芸術の森美術館−淀井敏夫記念館−(兵庫県・朝来市)
所属団体=無所属。
ほとけの造形展(04〜09 銀座/田中貴金属ギャラリー)等、随時グループ展に参加。
作品観覧HP「彫刻家 吉田 直の世界」 http://www31.ocn.ne.jp/~greensmile/Jpindex.html
【会期】
2011年8月5日(金)〜8月10日(水)11:00〜19:00(最終日は15:00まで)
【会場】
銀座 ギャラリーナミキ
東京都中央区銀座8丁目5番10号 並木ビル1階
TEL:03-6228-5344
【アクセス】
http://www.artsurf.jp/modules/weblinks/singlelink.php?lid=2134
JR山手線新橋駅銀座口 3分
東京メトロ銀座線新橋駅 3番出口 2分
東京メトロ各線銀座駅 B6出口 6分
【コメント】
最初のデジタル一眼レフを手にした2000年秋からの写真をご覧ください。
【代理投稿者】
※投稿内容についてのお問合わせはアート番地美術印刷へ

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