塩屋の洋館・旧グッケンハイム邸の管理人であり、音楽家の森本アリさんは、映画がすき!
そんなアリさんが、今一番話したい人を神戸アートビレッジセンターに呼び出して、色々つっこんだ話を聞き出すトークイベントを開催。
第二回目のゲストは長田区にある神戸映画資料館の田中範子さんです。
日常のお仕事についてだけでなく、個人的な趣味趣向も聞いてみたいアリさん。今回はどんなこぼればなしが繰り広げられるでしょうか。ご期待ください!
HOST
森本アリ(もりもとあり)
神戸、塩屋の海辺の洋館「旧グッゲンハイム邸」管理人。「塩屋音楽会」企画/運営。技術のないことを武器に音楽の敷居を下げ続ける音楽家。「三田村管打団?」「口八丁」「ペ・ド・グ」「カメアリ・エレクトリック」「音遊びの会」やソロで活動。
*森本アリ:http://www.nedogu.com/kumacoop/
*旧グッゲンハイム邸:http://www.nedogu.com/
GUEST
田中範子(たなかのりこ)
2007年、新長田に開館した神戸映画資料館で支配人という肩書きで仕事をしています。京都の自主上映室にボランティアスタッフとして関わったことをきっかけに、映画の周辺をうろつき始めてはや20年。
*神戸映画資料館:http://www.kobe-eiga.net/
日時:2月11日(火・祝)
会場:神戸アートビレッジセンター3階 会議室1
料金:500円
※要予約
ご予約・お問い合わせ:
神戸アートビレッジセンター KAVCCINEMA
tel:078-512-5500
mail: eiga-no-mikata★kavccinema.jp(★マークを@にかえてください)
※ ご予約の際はメールまたはお電話にて、お名前・ご連絡先・参加希望人数をお知らせください。
返信をもって予約完了とさせていただきます。
イベントHP:http://kavccinema.jp/event/2760
東京工芸大学 芸術学部映像学科(所在地:東京都中野区)では、2014年2月1日(土)から、映画監督の演出方法を学ぶ公開講座「ディレクターズ・ディレクション・ライブ2014」を開催します。
映像業界で活躍中の監督に、東京工芸大学の撮影スタジオで1シーンを作り上げていただき、その過程を受講者に公開します。受講者は、リハーサル、撮影、編集、上映の各行程での監督の指示、ねらいの説明、キャストやスタッフとの話し合い等々、彼らの表情や音声はもちろん、今どのような画面を撮っているのかも知ることができます。
演出法は監督によって様々です。それは監督固有の手法であるとも言えますが、共通するもの、基本的に守らなければ人に理解してもらえない手法というものもあります。これを見極めるために、例年のシリーズとして開催しており、今回で3年目の開催となります。今回は長崎俊一監督をお招きしました。
撮影するシーンのシナリオは、3分程度のものを学生から公募し、監督に2本を選んでいただきました。
講師紹介:長崎俊一監督
日本大学藝術学部映画学科在学中に『ユキがロックを棄てた夏』を制作し、第2回ぴあ展自主制作映画展で入賞する。1982年、『九月の冗談クラブバンド』で劇場用映画デビュー。1986年、ロバート・レッドフォード主宰のサンダンス・インスティテュートに日本人として初めて招かれ、研修を受ける。代表作に『ロックよ、静かに流れよ』(1988)、『誘惑者』(1989)、『ドッグス』(1997)、『死国』(1999)、『8月のクリスマス』(2005)、『闇打つ心臓 Heart, beating in the dark』(2005)、『黒帯 KURO-OBI』(2006)、『西の魔女が死んだ(2008)』、『少女たちの羅針盤』(2011)など。
開催概要
■会場
東京工芸大学 中野キャンパス
〒164−8678 東京都中野区本町2-9-5
地下鉄丸ノ内線/大江戸線 中野坂上駅下車1番出口・徒歩約7分
■日程・内容
2014年2月1日(土) 13:00〜17:30(途中休憩あり) リハーサル講義
1号館B2F映像学科撮影スタジオ
2014年2月2日(日) 10:00〜17:00(途中休憩あり) 撮影
1号館B2F映像学科撮影スタジオ
2014年3月1日(土) 13:00〜14:30 上映/Q&A
芸術情報館メインホール
■参加に関するお問い合わせ先
03-3372-1321(東京工芸大学中野キャンパス代表)
●どなたでもご参加いただけます。予約不要ですので、当日会場にお越しください。
●席に限りがあります。満席の場合は入場をお断りする場合があります。
●駐車場はありません。公共交通機関をご利用ください。
神戸・新長田にあるNPO法人DANCE BOX が2001年より開催している「神戸-アジア コンテンポラリーダンス・フェスティバル」では、アジアおよび日本で活躍するアーティストの身体表現を通し、多様な価値観が混在しながら共生するアジアの〈現在〉を紹介してきました。その第8回目となる今回は、近年、国内外での活躍が目覚ましいパフォーマンス・グループ contact Gonzoの主要メンバーである塚原悠也がプログラム・ディレクターを務めます。本フェスティバルの公演プログラムでは、塚原ならではの視点によって集められた、身体表現、演劇、美術、音楽といった多様な芸術分野で活躍するアーティストが集まり、プログラムごとに3人ずつチームを組み、対話と交流を積み重ねながら新作コラボレーションを行います。また、大阪・アートエリアB1では、チョイ・カファイ、ジュン=グエン ハツシバ他、参加アーティストによる展示プログラムも開催致します。
日本とアジアをベースに活躍するアーティストたちの、オリジナリティあふれる世界観を、この機会にぜひ御体験ください。
【 開 催 概 要 】
神戸−アジア コンテンポラリーダンス・フェスティバル#03
「私たちの住処はうごめき、また日々生成される。」(それとも私の体がグログロするからそう見える?)
HP:http://www.db-dancebox.org/07_arc/03_sp/14_kacdf03/
【公演日時】
Aプログラム: 2月15日(土) 19:00, 16日(日) 17:00, 17日(月) 20:00
A-1 プログラム:岡田 利規(劇作家・演出家・小説家・チェルフィッチュ主宰)、曽田 朋子(造形作家)
、ピチェ・クランチェン(タイ/舞踊家・振付家)
A-2 プログラム :コンタクト・ゴンゾ(パフォーマンス・グループ)、スカイチャーチ/(フィリピン/音楽バンド)、西光祐輔(写真家)
Bプログラム: 2月21日(金) 20:00, 22日(土), 23日(日) 17:00
B-1 プログラム :垣尾優(ダンサー・振付家)
、ジュン・グエン=ハツシバ(ベトナム/現代美術家)、松本雄吉(演出家・維新派代表)
B-2 プログラム :アニマルポップ・ファリミー(インドネシア/ダンサー)、Quick/クイック(ダンサー・振付家/MuDA代表)、DJ $HIN (DJ、ターンテーブリスト)
【展覧会期】: 2月1日(土)〜3月2日(日) 12:00-19:00 ※月曜休館
、入場無料
垣尾優(ダンサー・振付家)、コンタクト・ゴンゾ(パフォーマンス・グループ)、ジュン=グエン ハツシバ(ベトナム/現代美術家)
曽田 朋子(造形作家)、ドットアーキテクツ(建築)、チョイ・カファイ(シンガポール/アーティスト)、西光祐輔(写真家)
【チケット料金】
A・B各プログラム
一般:前売3,000円/当日3,300円
25歳以下・障がい者・介助者:前売2,500円/当日2,800円
長田区民:2,000円(前売のみ)
A+Bプログラム通しチケット(前売のみ):5,000円
※受付開始は開演の45分前に行い入場整理券をお渡しします。開場は開演の20分前、入場整理券番号順にご入場いただきます。
【チケット取り扱い】
・ NPO法人DANCE BOX事務局(電話予約・WEB)
TEL:078-646-7044
http://www.db-dancebox.org
・ JCDNダンスリザーブ(オンラインチケット予約)
http://dance.jcdn.org/
【会場】
公演会場:ArtTheater dB 神戸
〒653-0041 神戸市長田区久保町6丁目1番アスタくにづか4番館4階
TEL:078-646-7044 / FAX:078-646-7045
HP: http://www.db-dancebox.org
展示会場:アートエリアB1
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-1 京阪電車なにわ橋駅地下1階
TEL:06-6226-4006
HP: http://artarea-b1.jp
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NPO法人 DANCE BOX
TEL:078-646-7044/FAX:078-646-7045/
info@db-dancebox.org
;
HP: http://www.db-dancebox.org
主 催:NPO法人 Dance Box
助成 :文化庁 平成25年度劇場音楽堂活性化事業/文化庁 平成25年度文化芸術の海外発信拠点形成事業/神戸市 平成25年度まちの再生・活性化に寄与する文化芸術創造・創作支援助成/平成25年度一般社団法人 私的録音補償金管理協会 sarah、公益財団法人福武財
http://www.db-dancebox.org
http://dance.jcdn.org/http://www.db-dancebox.org
http://artarea-b1.jphttp://www.db-dancebox.orghttp://www.db-dancebox.org/07_arc/03_sp/14_kacdf03/
ゲスト:橋本誠(アートプロデューサー)
神戸アートビレッジセンター(KAVC)では1Fのオープンスペース1roomを使った地域交流プロジェクト「ひと×間(ひとま)」の企画シリーズとして、アート、まち、デザインなど様々な領域で活躍するゲストを招いたトークサロン「hanaso(ハナソ)」を毎月開催しています。
8回目のゲストは、2007年に当センターと横浜のBankARTで若手アーティストによるグループ展「都市との対話」展を企画したアートプロデューサーの橋本誠氏。以降、活動のフィールドを「まち」に広げ、KOTOBUKIクリエイティブアクションや東京文化発信プロジェクトなど数々のアートプロジェクトに携わってきた氏に、それぞれのプロジェクトの比較を含め、現場報告をしていただきます。トークの後は、交流会も開催!(19:30まで!)ぜひご来場下さい。「ひとま」で「ハナソ」!
日時:1月26日(日)17:00〜18:30(受付開始は16:30から/交流会は19:30まで)
会場:神戸アートビレッジセンター1F 1room
料金:600円(1ドリンク+おつまみ代含む)※予約不要
出店:Slit Bar(バーテンダー:築山有城(彫刻家)、トミー先生(CAPプラモ部部長)/メニュー:世界のビール、ソフトドリンク、おつまみなど)
問合せ:078-512-5500(KAVC)
HP:http://kavc.or.jp/art/pg506.html
◎プロフィール
橋本誠(はしもと・まこと)
1981年東京都生まれ。横浜国立大学卒業後、フリーのアートプロデューサーとして活動開始。多様なアートプロジェクトやアートコンテンツの企画・編集プロダクションを手がけている。都市との対話(BankART Studio NYK・神戸アートビレッジセンター/2007)、KOTOBUKIクリエイティブアクション(横浜・寿町エリア/2008〜)、東京文化発信プロジェクト「東京アートポイント計画」(2009-2012)、Tokyo Art Research Lab (2012, 2013)など。
-Glass around 70’s in Glassroots-
1月12日!亀戸グラスルーツにて!70’s前後生まれのガラス作家有志メンバーによる吹きガラス、レクチャー、花いけ等々のイベント開催致します! お時間ありましたら、是非見に、お越しくださいませ!
開催日時:1月12日(日)
開催時間:10:00〜21:00頃を予定
<吹きガラスデモンストレーション スケジュール>
(2ベンチ同時進行)
●10:00〜11:30
・伊藤彩子さん
●10:00〜11:00
・海藤博氏
●11:45〜12:15
・角岡磨氏
●11:15〜12:15
・熊谷正行氏
●12:15〜13:00 昼食休憩
●13:00〜15:00ろ
・加倉井秀昭氏
・新村竜也氏
(14:30〜15:00 熊谷氏 時間があれば)
<レクチャー スケジュール>
●15:30〜16:30 近岡令氏によるスライドレクチャー
●16:30〜17:30 瀬沼健太郎氏による花いけデモ
その後、懇談をかねてパーティーをいたします
(お料理と飲み物出ます)
会費:1000円(持ち込み歓迎)
伊藤さんのPV上映、加倉井氏による工房制作におけるヨモヤマレクチャーなどもあるかも?
グラスルーツ
江東区亀戸6−48−5
http://www.glassroots.co.jp/
アクセスマップ
http://goo.gl/maps/RNbQA
著名 新村竜也 http://glass-tatsu.jimdo.com/

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