【会期】
2014年3月18日(火)〜3月23日(日)
AM9:30〜PM5:00(最終日PM4:00まで)
【会場】
名古屋市博物館・3階ギャラリー
名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1
【アクセス】
地下鉄 桜通線「桜山」下車 4番出口徒歩5分
駐車場有・1回300円
【会期】
2014年3月11日[火]−3月23日[日]
12:00〜19:00 (最終日18:00まで)
※3月17日[月]は休廊
【会場】
恵風 GALLERY KEI-FU
〒606-8392
京都市左京区丸太町通東大路東入ル一筋目角 南側(野村ビル2F)
■TEL:075-771-1011
■FAX:075-771-0358
■URL:http://keifu.blog86.fc2.com/
【アクセス】
市バス:熊野神社前下車すぐ
京阪電車:神宮丸太町駅より徒歩5分
京都市美術館より徒歩7分
【会期】
2014.3.6(Thu)〜3.10(Mon)
12:00〜20:00 終日在廊(最終日〜17:00)
【会場】
A.S.Antiques Gallary
〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西1-31-15 2F
http://www.as-antiques-gallery.com
*初日18:30〜20:00、オープニングパーティーを行います。
美味しいお茶とお菓子をご用意していますので、お気軽にお越し下さい。
【アクセス】
代官山駅正面口 徒歩1分
恵比寿駅JR西口 徒歩5分
【コメント】
代官山駅1分。
隠れ家のような素敵なギャラリーに、春の足音を探しにいらっしゃいませんか? 東京・NY育ち、京都在住の画家・吉田瑠美の初個展を開催します。
いつか見た懐かしい風景や、柔らかく清烈な3月の色を是非見に来て下さい。
吉田瑠美
高橋恭司写真展
〜Kyoji Takahashi, Witness of the 1990s〜
高橋恭司ヴィンテージカラープリントに見る90年代の写真ヒストリー
2014年2月20日(木)〜4月21日(月) 12:00〜19:00(火・水曜日休廊、最終日は16:00閉廊)
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90年代、もはやすべてのイメージが撮り尽くされ、飽和状態にあるのではないかと訝られた写真史の中、高橋恭司の作品は、カラーフォトグラフィーの新しい方向性を示唆した。世界の端まで出向き、何の変哲もない、決定的でない瞬間を撮影したその作品が、非常に高いイメージ性を持つ。圧倒的な説得力と存在感は、その後の作家達、特にニューカラーの後継者や、ガールズフォトといわれる写真家に多大な影響を与え、伝説的な存在となった。
高橋恭司の90年代のヴィンテージプリント19点を展示予定です。
※ 期間中、一部作品の入れ替えがありますが、事前に詳細は当ギャラリーHPにて告知致します。
※ 本展の記念としてフォトポートフォリオ(6点セット)を制作販売致します。
詳細及び先行予約につきましては同様にHPにてご確認ください。
■お問い合わせ先
info@nortonltd.com TEL:03(3498)6607 担当:高橋
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NORTON GALLERY
107-0062 東京都港区南青山4-23-6
4-23-6 Minamiaoyama Minato-ku, Tokyo 107-0062
tel : 03-3498-6607
fax: 03-3498-6608
mail: info@nortonltd.com
http://www.nortongallery.jp/
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ゲスト:田中恒子(大阪教育大学名誉教授)、岡山拓(美術ライター)
神戸アートビレッジセンター(KAVC)では1Fのオープンスペース1roomを使った地域交流プロジェクト「ひと×間(ひとま)」の企画シリーズとして、アート、まち、デザインなど様々な領域で活躍するゲストを招いたトークサロン「hanaso(ハナソ)」を毎月開催しています。
「美術館にアートを贈る会」は、市民の小額寄附を集めて現代アートを美術館に寄贈するプロジェクトを行っています。これまで、藤本由紀夫×西宮市大谷記念美術館、栗田宏一×和歌山県立近代美術館、伊庭靖子×滋賀県立近代美術館とプロジェクトを実現してきました。現在、伊丹市立美術館に今村源氏の「シダとなる・イタミ2013」を寄贈すべく参加者を募集中。この美術館と市民の新しい関係をつくる活動について、関西屈指のコレクター田中恒子氏と事務局スタッフの岡山拓氏にお話いただきます。トークの後は、交流会も開催!(19:30まで)「ひとま」で「ハナソ」!
日時:2月15日(土)17:00-18:30(受付開始は18:30から/交流会は19:30まで)
会場:神戸アートビレッジセンター1F 1room
料金:600円(1ドリンク+おつまみ代含む)※予約不要
出店:Slit Bar
問合せ:078-512-5500(KAVC)
HP:http://kavc.or.jp/art/pg506.html
◎プロフィール
田中恒子(たなか・つねこ)
大阪教育大学名誉教授。住居学の研究者、また、現代美術の愛好家・コレクターとして、20年にわたり「アートと共に住まう・暮らす」を実践。2009年にほぼ全てのコレクションを和歌山県立近代美術館に寄贈。同館にて、展覧会「自宅から美術館へ:田中恒子コレクション展」も開催された。「美術館にアートを贈る会」副理事長。
岡山拓(おかやま・たく)
1973年兵庫県生まれ。京都精華大学で陶芸を学んだ後、関西を中心に展覧会を開催。作家として現代美術と関わることで鑑賞の複雑さを知り、2001年より鑑賞講座トリ・スクールを主催。同時にライターとしても活動をし、KAVCでは「アートライター講座」を開講。2012年より「美術館にアートを贈る会」の事務局スタッフとなる。

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