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link ART遊覧 ART遊覧 (2018/7/13 15:28:24)

現在データベースには 15 件のデータが登録されています。

feed 山田純嗣個展 絵画をめぐって —影のないー (2017/12/3 12:33:06)
複雑すぎる制作プロセス 山田純嗣さんの作品は、一見白っぽく、近づくと色が見え、細かな線描が見えてくる。描かれているのはどこかで見たような東西の名画。あれ?これゴーギャンの有名な大作だよね?それは「われわれはどこから来たのか われわれは何者か われわれはどこへ行くのか」だった。 そしてもう1点、かなりボリュームがあるのが、2015年にサントリ ...

feed 角 文平展 植物園 (2015/1/22 11:57:59)
延命の魔法 角さんの作品は変化し続ける。 過去には建築資材を使った重厚な作品もあった。宇宙戦艦ヤマトと江戸城を合体させた作品や、鉄塔を盆栽に、アームに乗せたミニチュアの家を巣に見立てたり。それらにはいずれも人工物の姿が見え隠れしてきた。 植物園と題した今回の展覧会は、不要となって持ち主から手放されたモノに、人工の「芽」を生やした作品ば ...

feed Palnart Poc & Molly Tippett/鈴木千恵の下駄 展 (2015/1/21 18:01:12)
アートで着飾る いつもは絵画が飾られている画廊の壁面を、カラフルな下駄が埋め尽くしていた。下駄職人の鈴木千恵さんによる展覧会。モダンな模様、愛らしい動物、花札などをモチーフに全て異なる絵柄が描いてある。左右でひとつの絵になっていたり、異なる動物が対照的に描かれていたりとバラエティーに富んでいる。こんなに楽しい下駄は見たことがない。か ...

feed 台湾のアートシーンにとってのひまわり学運 呉達坤&陳敬元 インタビュー (2014/8/22 13:02:10)
台湾在住の岩切澪さんがインタビュー取材してくれました。 3月18日からの24日間、学生による立法院(議会)占拠という世界でも前例のない事件が、台湾で起こった。きっかけは、中台間サービス協定案の強行採決。政治的背景は別の報道に譲るが、ここに関わった多くの学生や若者たち、とりわけアーティストたちが、どのようにこのひまわり学運に関わったのかにつ ...

feed 造音翻土-戦後台湾サウンドカルチャーの探索 (2014/3/31 3:56:10)
台湾から岩切澪さんのレポートです。   台湾で最も安定して面白い展覧会を企画し続けているキュレーターのひとりに、エイミー・ジェンがいる。2006年の台北ビエンナーレの共同キュレーターを務めたほか、2011年には台湾のサウンドをキーワードに、ヴェネツィア・ビエンナーレ台湾館の展示を企画。2010年よりパートナーのジェフ・ルォとともに運営しているキューブ ...

feed チャーウェイ・ツァイによる『パルケット』展ローカル・プロジェクト (2013/12/30 10:28:11)
台北から岩切澪さんのレポートです。   前回のレポートからずいぶん時間が経ってしまったが、今月から隔月でレポートを再開する。 ここ5年ほどの台北のアートシーンの変化には、目を見張るものがある。アートスペースの誕生や移転、そして休止、アートピープルの移動や、進行中のプロジェクトなど…香港やシンガポールのような派手さ、華やかさはないかも知れ ...

feed 糸賀英恵展 (2013/11/29 12:51:16)
女性の身体×花ビラ いい出会いは予期せずやってくる。相手が作品だとしても。 ギャラリーの中で、ひとつは床に横たわり、もうひとつは自立していた。渋く輝く金属製で、叩いた跡があるから鍛金による作品だろう。それにしても軽やかだ。作品が醸し出す空気に興奮しながら右側の物体に近づく。動物の肢体らしき滑らかな曲線、オモテとウラの行方を見極められな ...

feed 秘境を求めて (2013/11/18 0:26:49)
現代の洞窟で芸術の起源を模索 6作家によるサイトスペシフィックな展覧会。倉庫をリノベーションせず、ほぼそのままのカタチで使用している。 仁木智之さんのカプセルは体験型の作品だ。大人ひとりが横になれる程度のスペースに足を踏み入れる。底には50インチの巨大モニターが埋め込まれていて、そこに腹這いになるとフタを閉じられる。カプセルの上方には天 ...

feed ハッピー・ピョンヤン2010 (2013/10/23 19:46:58)
リアルな記録、笑顔の行方 いま銀座で、かなり珍しい展覧会が開催されている。 企画者は荒巻正行さんという学者。もともと東アジア学を専攻し、中国の文化大革命を研究中に出合った北朝鮮に関心を持ち、発展の過程を映像で記録していく使命感を感じたという。 (写真)手前の作品は刺繍でできている。6人の共作だそうだ。 1997年から頻繁に北朝鮮へ足を運び、 ...

feed Vol.01 島野つねお(Tsuneo Shimano) (2013/8/13 21:23:05)
絵を描くことが好きで絵画科に進むが、しだいに絵画と立体、インスタレーションなど複合的な表現を試みる。その後、インスタレーション作品のなかに本人が加わるパフォーマンス的要素が入る。普段から感じたことをドゥローイング帳に描き、そこから気になるイメージをふくらませて、後にさまざまな作品につながっていくことが多い彼は、日常生活がそのまま作 ...

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