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窯ぐれ
(2018/7/24 12:59:26)
素描、皮膚感覚の欠如
(2017/12/16 10:44:00)
先月末に描いたもの。対象が大柄過ぎて、間合いが取れず、最後まで同期することなく終了。細やかなる会話の成立とは、何処かそこに皮膚感覚めいたものが存在する。それが単に皮膚の色が異なるだけのものでなく。対象から受ける霊的同期、主客未分の状態。ことごとく散らされた画帳を抱えて帰宅する。
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