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mmpoloの日記
(2019/7/8 21:40:46)
[文学]小林恭二『俳句という愉しみ』を読む
(2015/11/21 14:53:39)
小林恭二『俳句という愉しみ』(岩波新書)を読む。この前に読んだ同じ著者の『俳句という遊び』の続編。20年前に出版され、やはり当時面白く読んだ記憶がある。副題が「句会の醍醐味」とあり、前著同様当時1流の俳人たちを今度は奥多摩の青梅線の御嶽駅にある河鹿園に集めて句会を行った。御嶽には玉堂美術館があり、私にも少し思い出がある場所だ。参加した
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