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  <title>芸術探訪アートマップ</title>
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        <pubDate>Sat, 29 Aug 2026 03:15:00 +0900</pubDate>
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  <title>プラスチックケース弁当1218</title>
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      <description>メニュー： おにぎり：おかか梅干しと大根菜佃煮 きんぴらごぼ&amp;#8230; </description>
        <pubDate>Mon, 18 Dec 2017 18:36:13 +0900</pubDate>
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        <category>LUNCHBOX-お弁当お弁当お弁当作りケースラッピング</category>
      
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    メニュー： おにぎり：おかか梅干しと大根菜佃煮 きんぴらごぼ&#8230; 
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        <dc:creator>MON</dc:creator>
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  <title>12/17のツイートまとめ</title>
  <link>http://yukimisora.blog29.fc2.com/blog-entry-17049.html</link>
      <description>yuu3 RT @mynamekamikaze: 北朝鮮と在日コリアンの噂(笑)全然報道されてないが、これに関わる相当数の資金が摘発を受けたり、金融封鎖されているなんで報道がなされてないんだろうなwww忖度かな？wwwどっかの政党が数年前に埋蔵金連呼してたが、いやー、我が国の埋蔵… 12-17 22:17 </description>
        <pubDate>Mon, 18 Dec 2017 04:16:05 +0900</pubDate>
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        <category>そらからフロウ</category>
      
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    <dl class="fc2twtr"><dt><a href="https://twitter.com/yuu3/"><img src="http://blog-imgs-98.fc2.com/y/u/k/yukimisora/twitter_icon_ec927c3edb38ee317ab4700bc002dd05.jpg"/></a><a href="https://twitter.com/yuu3/">yuu3</a></dt><dd><p> RT @<a href="https://twitter.com/mynamekamikaze" target="blank">mynamekamikaze</a>: 北朝鮮と在日コリアンの噂(笑)全然報道されてないが、これに関わる相当数の資金が摘発を受けたり、金融封鎖されているなんで報道がなされてないんだろうなwww忖度かな？wwwどっかの政党が数年前に埋蔵金連呼してたが、いやー、我が国の埋蔵… <br /> <a href="https://twitter.com/yuu3/status/942383159919878146">12-17 22:17</a></p></dd> </dl>
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        <dc:creator>ゆう</dc:creator>
                              </item>
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  <title>スプレーパターン</title>
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        <pubDate>Sun, 17 Dec 2017 13:41:37 +0900</pubDate>
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        <category>Illustスプレーデザインパターン模様</category>
      
        <dc:creator>MON</dc:creator>
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  <item>
  <title>パッケージ用イラスト</title>
  <link>http://art-mon.jp/archives/3991</link>
      <description>パッケージ用デザイン 使用例↓</description>
        <pubDate>Sun, 17 Dec 2017 13:40:12 +0900</pubDate>
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        <category>Illustイラストデザインパッケージ</category>
      
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    パッケージ用デザイン 使用例↓
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        <dc:creator>MON</dc:creator>
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  <title>LEAF</title>
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        <pubDate>Sun, 17 Dec 2017 13:37:44 +0900</pubDate>
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        <category>Illustパターン模様葉っぱ</category>
      
        <dc:creator>MON</dc:creator>
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  <title>[映画]脚本家の早坂暁亡くなる</title>
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      <description>　脚本家の早坂暁さんが亡くなった（12月16日＝88歳）。吉永小百合主演の『夢千代日記』などの脚本を担当した。私は早坂の映画を見たことはなかったが、猫に関する印象的なエッセイを通じて関心を持っていた。それで、彼が山頭火に関する映画の企画を持っていて、脚本は完成していたのに、権利か何かの関係で映画化をあきらめたことや、代わりに尾崎放哉を主人 ...</description>
        <pubDate>Sun, 17 Dec 2017 09:44:54 +0900</pubDate>
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        <category>映画</category>
      
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<p>　脚本家の早坂暁さんが亡くなった（12月16日＝88歳）。吉永小百合主演の『夢千代日記』などの脚本を担当した。私は早坂の映画を見たことはなかったが、猫に関する印象的なエッセイを通じて関心を持っていた。それで、彼が山頭火に関する映画の企画を持っていて、脚本は完成していたのに、権利か何かの関係で映画化をあきらめたことや、代わりに尾崎放哉を主人公に映画化を考えていて、監督の目途も立っているとどこかに書いていたのを憶えている。その監督に会う機会があったので、放哉の件について質問したが、撮る予定はないとの答えだった。放哉でも山頭火でも早坂の脚本になる映画を見て見たかった。</p>
<p>　早坂の猫に関するエッセイを再掲載する。</p>
<blockquote>
<p>　ボクは東京は渋谷の繁華街、公園通りに住んでおり、そこにはボクの大好きな猫たちが住んでいて、毎夕、挨拶をかわし、可愛い声を聞かせてくれるかわりに、キャットフードをプレゼントする『援助交際』をしているのだが、その数十匹の猫たちをたどると、一匹の、まことに色っぽい牝猫にたどりつくのだ。</p>
<p>　ご先祖さまということで、『アマテラス』という名がついている。</p>
<p>　そのアマテラスが、うずくまったまま、食べることも、水を飲むこともしなくなった。十七歳をこえているから、人間でいえば百歳か。</p>
<p>　彼女がゆるりと体をおこした。よろよろと山手線の線路のほうへ、ゆるい坂道を下っていく。</p>
<p>　― とうとう死ににゆくのだ。</p>
<p>　ボクはアマテラスの後を追った。何百匹と公園通りの猫たちと付き合ってきたが、一度だって、どこで死ぬのか教えてくれなかった。死にぎわがくると、ふっと姿を消してしまう。</p>
<p>　ビルの谷間や、わずかな空き地をさがしてみるが、一匹の死体も見つけることもできない。アマテラスは、よろめいては立ち止まって休む。無理はない。彼女はここ一週間ぐらい、ろくに食べてないんだ。水も絶った……。</p>
<p>　いってみれば弘法大師空海が死んだときのように、五穀絶ちをしているのだ。空海は死期を悟ると、自らその日を予告して、その日に向かって五穀を絶ち、最後に水を絶って死を迎えたという。</p>
<p>　アマテラスも、水を絶った時点で、はっきりと自分の死を直感し、わずかに最後の旅への体力を残して歩きだしたにちがいない。どこへ行くのか。山手線にぶつかったところで、ゆっくり左折して長い坂を登っていく。おしりから赤い血が流れている。</p>
<p>　ボクは釈尊の最後の旅を想ったりした。八十歳を数えて釈尊は死を予感し、北に向かって旅をする。病は大腸癌だったとか。</p>
<p>　アマテラスも腸に癌があるから、あんなに血をおしりから流しているのだろう。立ち止まり、うずくまる。そして歩きだす。すさまじい意志の力が、ボクに伝わってきて、なんだか泣きそうになってくる。</p>
<p>「ボクなんかみっともなく、おろおろするばかりだったのに、あんたは本当に立派だなぁ」</p>
<p>　アマテラスは、とうとう坂を登りきった。あとは広い車道を横切れば、明治神宮の森にたどりつくが、車の通行が激しくて、とても渡れない。そこは信号機もないのだ。</p>
<p>　ボクは彼女を抱きあげようと近ずくと、アマテラスはもう車道に足を踏み入れていた。自分の力で、真っすぐ車道を横切ろうというのだ。</p>
<p>「停まってくれ！　ストップ！」</p>
<p>　ボクは車道に飛び出し、疾走してくる車に向かって手をふった。ブレーキの音を鋭くたてて、車が次々に停まった。</p>
<p>「さあ、渡れ。渡るんだ、アマテラス」</p>
<p>　六十歳の奇妙な男が両手をあげて車を停め、その前を衰えいちじるしい老猫が、ヨロヨロと歩いている。</p>
<p>　非難のクラクションが背後で鳴っているが、知ったことか。アマテラスを抱きかかえて走れば、あっという間に渡り切れるが、彼女が命をしぼるようにして行う最後の儀式に、手をさしのべることは無礼な気がするのだ。とうとう、アマテラスは横断しきった。目の前にあるコンクリートの柵は明治神宮だ。</p>
<p>「さあ、お入り……」</p>
<p>　アマテラスは自分の体を押しこむようにして、昼なお暗い神宮の森の中に入っていった。</p>
<p>「そうか、ここが公園通りの猫たちの死に場所なのか」</p>
<p>　思わずボクは森の闇に消えていくアマテラスに合掌して、空海さんの最後の言葉を繰りかえしていた。</p>
<p>「生まれ生まれ生まれて生の始めに暗く、死に死に死んで死の終わりに冥（くら）し」</p>
<p>　うん、立派だったよ、アマテラス ― 。</p>
</blockquote>
<p>　このエッセイは『ひと、死に出あう』に収録されている。早坂暁の猫に関するエッセイのいくつかはこのブログでも紹介してきた。</p>
<p>　アマテラスは17歳だったのか。うちのプーは9月に18歳で亡くなった。マンション猫だったので、最後は娘の腕の中で息を引き取った。プーや、家族一同お世話になったね、ありがとう。</p>
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  </div>
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        <dc:creator>mmpolo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>[思想]苅部直『日本思想史への道案内』を読む</title>
  <link>http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20171216/1513437192</link>
      <description>　苅部直『日本思想史への道案内』（NTT出版）を読む。見出しを拾うと全体の構成が見える。「日本神話」をめぐって／『神皇正統記』の思想／武士の倫理をどうとらえるか／戦国時代の「天」とキリシタン／儒学と徳川社会／「古学」へのまなざし／国学思想と近代／明治維新と福沢諭吉。これらのテーマを和辻哲郎と丸山眞男を軸に読み解いている。　先人の文献に ...</description>
        <pubDate>Sun, 17 Dec 2017 00:13:12 +0900</pubDate>
        <guid>http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20171216/1513437192</guid>
        <category>思想</category>
      
      <content:encoded> <![CDATA[
    
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<p>　苅部直『日本思想史への道案内』（NTT出版）を読む。見出しを拾うと全体の構成が見える。「日本神話」をめぐって／『神皇正統記』の思想／武士の倫理をどうとらえるか／戦国時代の「天」とキリシタン／儒学と徳川社会／「古学」へのまなざし／国学思想と近代／明治維新と福沢諭吉。これらのテーマを和辻哲郎と丸山眞男を軸に読み解いている。</p>
<p>　先人の文献に対する目配りも良く、分かりやすい日本思想史概説となっている。ただ全体に狭く深いという印象がある。儒教と国学に詳しいのに、仏教をもっと取り上げてもいいのではないか。日本が明治維新後急速に資本主義化＝近代化を成功させた要因として、商人の合理的思想を高く評価してもよいのではないか。平田篤胤の評価が高すぎるのではないか。</p>
<p>　題名に反して簡略に仕上げたとの印象を拭い難い。いや、だから「道案内」なのか。</p>
<p>　巻末に「読書案内」の項があり、本書の見出しの章ごとにおすすめの文献が紹介されている。</p>
<p>　気になったのを拾うと、清水正之『日本思想全史』（ちくま新書）、山本ひろ子『中世神話』（岩波新書）、今井修編『津田左右吉歴史論集』（岩波文庫）、田尻祐一郎『こころはどう捉えられてきたか――江戸思想史散策』（平凡社新書）、佐藤雅美『知の巨人――荻生徂徠伝』（角川文庫）、吉田麻子『平田篤胤――交響する死者・生者・神々』（平凡社新書）、原武史『〈出雲〉という思想――近代日本の抹殺された神々』（講談社学術文庫）、これは読んだが名著と言えるだろう、三谷博『明治維新を考える』（岩波現代文庫）、丸山眞男（松沢弘陽編）『福沢諭吉の哲学　他六編』（岩波文庫）。</p>
<p>　</p>
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    </ul>
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        <dc:creator>mmpolo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Greetings</title>
  <link>http://clayart.at.webry.info/201712/article_2.html</link>
        <pubDate>Sat, 16 Dec 2017 11:12:00 +0900</pubDate>
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        <dc:creator>窯ぐれ</dc:creator>
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  <item>
  <title>素描、皮膚感覚の欠如</title>
  <link>http://clayart.at.webry.info/201712/article_1.html</link>
      <description>先月末に描いたもの。対象が大柄過ぎて、間合いが取れず、最後まで同期することなく終了。細やかなる会話の成立とは、何処かそこに皮膚感覚めいたものが存在する。それが単に皮膚の色が異なるだけのものでなく。対象から受ける霊的同期、主客未分の状態。ことごとく散らされた画帳を抱えて帰宅する。</description>
        <pubDate>Sat, 16 Dec 2017 10:44:00 +0900</pubDate>
        <guid>http://clayart.at.webry.info/201712/article_1.html</guid>
        <category>太平洋美術会研究所素描クロッキー</category>
      
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    先月末に描いたもの。対象が大柄過ぎて、間合いが取れず、最後まで同期することなく終了。細やかなる会話の成立とは、何処かそこに皮膚感覚めいたものが存在する。それが単に皮膚の色が異なるだけのものでなく。対象から受ける霊的同期、主客未分の状態。ことごとく散らされた画帳を抱えて帰宅する。
    ]]> </content:encoded>
        <dc:creator>窯ぐれ</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>Dance Archive Project in Tokyo 2017「たしかな心と眼」ウィリアム・クライン x 大野慶人 x アノーニ</title>
  <link>http://artscape.jp/exhibition/art-flash-news/2017/10142170_20769.html</link>
      <description>さまざまな実験的な表現を通して、観客と共に考え、現代の舞踊文化を次世代...</description>
        <pubDate>Fri, 15 Dec 2017 13:11:30 +0900</pubDate>
        <guid>http://artscape.jp/exhibition/art-flash-news/2017/10142170_20769.html</guid>
        <category>東京都</category>
      
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    さまざまな実験的な表現を通して、観客と共に考え、現代の舞踊文化を次世代...
    ]]> </content:encoded>
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