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  <title>芸術探訪アートマップ</title>
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        <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 01:10:20 +0900</pubDate>
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  <title>ライトアップ花見。</title>
  <link>http://ifeigndeath.blog31.fc2.com/blog-entry-3348.html</link>
      <description>にのるです。今年は桜、早く咲きましたニャー。そニャわけで、にのるままと一緒にご近所の栗林公園に行きましニャ。にのるっくまが何処にいるか、探してみてニャ！また来年。</description>
        <pubDate>Mon, 02 Apr 2018 16:46:28 +0900</pubDate>
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        <category>雑記 [にのるっくまギャラリー]</category>
      
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    にのるです。<br /><br />今年は桜、早く咲きましたニャー。<br /><br />そニャわけで、にのるままと一緒に<br /><br />ご近所の栗林公園に行きましニャ。<br /><br /><br /><br />にのるっくまが何処にいるか、探してみてニャ！<br /><img src="https://blog-imgs-77.fc2.com/i/f/e/ifeigndeath/IMGP3353_20180330.png" style="border:1px solid grey"><br /><br /><br /><br /><img src="https://blog-imgs-77.fc2.com/i/f/e/ifeigndeath/IMGP3369_20180330.png" style="border:1px solid grey"><br /><br /><br /><br /><img src="https://blog-imgs-77.fc2.com/i/f/e/ifeigndeath/IMGP3384_20180330.png" style="border:1px solid grey"><br /><br /><br /><br /><img src="https://blog-imgs-77.fc2.com/i/f/e/ifeigndeath/IMGP3347_20180330.png" style="border:1px solid grey"><br /><br /><br /><br /><img src="https://blog-imgs-77.fc2.com/i/f/e/ifeigndeath/IMGP3377_20180330.png" style="border:1px solid grey"><br /><br /><br />また来年。<br /><br />
    ]]> </content:encoded>
        <dc:creator>にのる</dc:creator>
                              </item>
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  <title>「ブルーノ・ムナーリ　こどもの心をもちつづけるということ」展　関連企画</title>
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      <description>本展は、1985年にこどもの城（渋谷）における回顧展の際に実演されたワ...</description>
        <pubDate>Mon, 02 Apr 2018 12:10:14 +0900</pubDate>
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        <category>神奈川</category>
      
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    本展は、1985年にこどもの城（渋谷）における回顧展の際に実演されたワ...
    ]]> </content:encoded>
                                </item>
  <item>
  <title>[思想]石川美子『ロラン・バルト』を読む</title>
  <link>http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20180402/1522634067</link>
      <description>　石川美子『ロラン・バルト』（中公新書）を読む。カバーの惹句から、『恋愛のディスクール・断章』『記号の国』で知られる批評家ロラン・バルト（1915−80）。「テクスト」「エクリチュール」など彼が新たに定義し生み出した概念は、20世紀の文学・思想シーンを次々と塗り替えた。……　難解な記述を覚悟していたが、本書はとても読みやすかった。石川がバルト ...</description>
        <pubDate>Mon, 02 Apr 2018 10:54:27 +0900</pubDate>
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        <category>思想</category>
      
      <content:encoded> <![CDATA[
    
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<div class="section">
<p>　石川美子『ロラン・バルト』（中公新書）を読む。カバーの惹句から、</p>
<blockquote>
<p>『恋愛のディスクール・断章』『記号の国』で知られる批評家ロラン・バルト（1915−80）。「テクスト」「エクリチュール」など彼が新たに定義し生み出した概念は、20世紀の文学・思想シーンを次々と塗り替えた。……</p>
</blockquote>
<p>　難解な記述を覚悟していたが、本書はとても読みやすかった。石川がバルトの思想よりも伝記部分に主眼を置いて記述しているためだろう。バルトの生涯がよく分かった気がする。生涯ほとんど母と二人で暮らしてきて、母が亡くなったときに鬱状態にまで落ち込んでいる。結婚はしたことがなく、同性愛者だったことが軽く触れられている程度だ。若いころから結核に悩み、サナトリウム＝結核療養所で長期間治療を受けている。そのためエコール・ノルマルへ進学する道を逸した。</p>
<p>　クラシック音楽を好みバリトン歌手のパンゼラを偏愛して直接声楽を教わってもいる。「言語（フランス語）とは何かを知りたくなったとき、パンゼラの『優しい歌』のレコードをかける」とまで言っている。『優しい歌』はヴェルレーヌ作詞フォーレ作曲だ。</p>
<p>　38歳のとき『零度のエクリチュール』、翌年『ミシュレ』を刊行する。またブレヒトの演劇に熱中する。ブレヒト以外の演劇を好きになるのが難しくなったと。ブレヒト好きといえば黒テントの佐藤信を思い出す。佐藤もブレヒトの異化効果などを自身の演劇に色濃く取り入れていた。</p>
<p>　ソシュール言語学に触れて記号学を構想する。その成果が『記号学の原理』であり『モードの体系』だった。</p>
<p>　バルトは1966年に日本を初めて訪れたあとも何度か来日している。『記号の国』は日本論だ。本書に、東京の中心は皇居で、そこは誰も入ることができない空虚な中心だと書かれている。また俳句からも大きな影響を受けた。</p>
<p>　バルトは著述の多くを断章の寄せ集めのような形式で綴っていた。晩年バルトは小節の執筆を宣言するが、断章形式から逃れられなくて苦労する。小説が完成するまえに交通事故で急死してしまった。死因は院内感染だったらしいが。</p>
<p>　私はバルトの熱心な読者ではなかった。せいぜい昔『零度のエクリチュール』を読んだほか、写真論『明るい部屋』『記号の国』を読んだくらいだ。だが本書を読んでバルトに深い興味を覚えたということはなかった。</p>
<br>

<div class="hatena-asin-detail">
  <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121023390/mmpolo-22/"><img src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41xRVWdSoyL._SL160_.jpg" class="hatena-asin-detail-image" alt="ロラン・バルト -言語を愛し恐れつづけた批評家 (中公新書)" title="ロラン・バルト -言語を愛し恐れつづけた批評家 (中公新書)"></a>
  <div class="hatena-asin-detail-info">
    <p class="hatena-asin-detail-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121023390/mmpolo-22/">ロラン・バルト -言語を愛し恐れつづけた批評家 (中公新書)</a></p>
    <ul>
      
      <li><span class="hatena-asin-detail-label">作者:</span> <a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C0%D0%C0%EE%C8%FE%BB%D2" class="keyword">石川美子</a></li>
      
      <li><span class="hatena-asin-detail-label">出版社/メーカー:</span> <a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C3%E6%B1%FB%B8%F8%CF%C0%BF%B7%BC%D2" class="keyword">中央公論新社</a></li>
      
      <li><span class="hatena-asin-detail-label">発売日:</span> 2015/09/24</li>
                                                      <li><span class="hatena-asin-detail-label">メディア:</span> 新書</li>
      
      <li><a href="http://d.hatena.ne.jp/asin/4121023390/mmpolo-22" target="_blank">この商品を含むブログ (9件) を見る</a></li>
    </ul>
  </div>
  <div class="hatena-asin-detail-foot"></div>
</div>

</div>

    ]]> </content:encoded>
        <dc:creator>mmpolo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>児童出版の仕事が・・かなり・</title>
  <link>http://eegg.jugem.jp/?eid=1693</link>
      <description>絵本の講座や仲間と勉強会活動（飲み会？）をしている時期に新宿でばったりと昔の友人に会い、色々話す。友人は童画の仕事で活躍していた。 友人は日本児童出版美術家連盟に所属していて、私にも加盟を進めてくれた。絵本を作っている事や絵本の仕事と同時にキャラクター開発の仕事もやっていましたので著作権の勉強を始めていた時期でしたので、作家の権利を ...</description>
        <pubDate>Mon, 02 Apr 2018 07:01:00 +0900</pubDate>
        <guid>http://eegg.jugem.jp/?eid=1693</guid>
        <category>私のイラストレーター生活</category>
      
      <content:encoded> <![CDATA[
    <div class="jugem_theme">
<div>絵本の講座や仲間と勉強会活動（飲み会？）をしている時期に</div>

<div>新宿でばったりと昔の友人に会い、色々話す。<br />
友人は童画の仕事で活躍していた。</div>
&nbsp;

<div>友人は日本児童出版美術家連盟に所属していて、私にも加盟を進めてくれた。</div>

<div>絵本を作っている事や絵本の仕事と同時にキャラクター開発の仕事もやっていましたので</div>

<div>著作権の勉強を始めていた時期でしたので、</div>

<div>作家の権利を守る団体ということや、絵本業界の情報収集（ネットのない時代でした）や</div>

<div>同じフリーランスの仲間を広げたいという目的で、すぐに加盟した。</div>
&nbsp;

<div>仲間は知り合いが２人いた事からすぐに広がった。</div>

<div>当時、グループ展が盛んだった。７人の仲間で会を作り展覧会を年に1回はやった。</div>

<div>その他に、色々なグループから誘われるままに多いときは年に10回やった時もあった。</div>
&nbsp;

<div>加盟時にたまたま連盟の作品集みたいなものが制作されていて、そこにうまく載れた。</div>

<div>各出版社に無料で配布したり、会員の展覧会で売られたり、小さな業界ですから広範囲に広まったのでしょう。</div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div><a href="http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/kyoukasho/010301.htm" target="_blank">教科書改訂の時期</a></div>

<div>も重なってか、児童書の仕事が飛躍的に増えた。</div>

<div>私の作品はエアブラシで描いてその上にロットリング、ラインを描き、細かな彩色はカラーインクやパントーンを貼る</div>

<div>スタイルで、広告業界では珍しくはないエアブラシは児童書ではまだ珍しく</div>

<div>上手い人は３人ぐらいしかいなかったし、新鮮に映ったのか、またグループ展や作品集の効果もあり、</div>

<div>仕事は今まで暇だったのが一気に忙しくなり、ここで</div>

<div>蓄積も目減りし出したので時間のかかる絵本創作はまた中断。</div>

<div></div>

<div>広告と比較すると出版の仕事は料金はかなり安く、それでも書籍に自分の名前が乗るのは嬉しかった。</div>

<div>しかし、本当に自分は子供の絵が好きだったのか今でも疑問に思う。</div>

<div>キャラクター制作は好きだったので可愛いものは得意だったから</div>

<div>その時はそういうことは気にもならなかった。</div>
&nbsp;

<div>でもそういう自分の本質が40代の後半になって</div>

<div>多忙のピークの時に体調を崩して行くことになるとはまだ思ってもなかった・・・</div>

<div></div>

<div>とにかく40代は仕事のピークで・・・50代に向かうその後は色々あった。</div>

<div></div>

<div>続きますよ&#12316;</div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div><span style="font-size:10px;"><a href="https://jp.fotolia.com/id/146508698" target="_blank"><img alt="童画、イラスト、子供のイラスト、新緑" class="pict" height="129" src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/d9d/42526/20180402_2617889.jpg" width="350" /></a></span></div>

<div><span style="font-size:10px;">(C)KAWANO RYUJI</span></div>

<div></div>

<div><span style="font-size:9px;">イラスト&nbsp;コピースペース&nbsp;タイトルバック&nbsp;ベクター&nbsp;初夏&nbsp;四季&nbsp;</span></div>

<div><span style="font-size:9px;">子供&nbsp;家&nbsp;小鳥&nbsp;木&nbsp;植物&nbsp;白バック&nbsp;緑&nbsp;背景素材&nbsp;自然&nbsp;<br />
;</span></div>

<div><span style="font-size:9px;">自転車&nbsp;草原&nbsp;走る&nbsp;遊ぶ&nbsp;野山</span></div>

<div></div>

<div></div>

<div></div>
&nbsp;

<p>JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c88/10897/" target="_blank">ストックイラストの紹介</a></p>
</div>

    ]]> </content:encoded>
        <dc:creator>川野隆司</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>白にのる。</title>
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      <description>にのるです。がんになる前のにのる（黒髪）には戻れニャいので、イロイロ考えた末、、、白化に加速がかかっていニャす。灰色だったケド、けっこー落ちてきた。。。ニャんていうか、おしゃれとか個性とか…そゆのじゃない感じ。前はできてたのに、今はできないことも沢山ある。昔を思い出して切なくならニャいよーに、ちょっとした防衛処置。がんでも、がんじ ...</description>
        <pubDate>Mon, 02 Apr 2018 03:16:09 +0900</pubDate>
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        <category>雑記 [ちょぴっとだけ癌に触れる]</category>
      
      <content:encoded> <![CDATA[
    にのるです。<br /><br /><br />がんになる前のにのる（黒髪）には<br /><br />戻れニャいので、<br /><br />イロイロ考えた末、、、<br /><br />白化に加速がかかっていニャす。<br /><br /><br /><br />灰色だったケド、けっこー落ちてきた。。。<br /><img src="https://blog-imgs-77.fc2.com/i/f/e/ifeigndeath/IMG_20180329_0207463.png" style="border:1px solid grey"><br /><br /><br />ニャんていうか、おしゃれとか個性とか…<br /><br />そゆのじゃない感じ。<br /><br />前はできてたのに、今はできないことも沢山ある。<br /><br />昔を思い出して切なくならニャいよーに、ちょっとした防衛処置。<br /><br />がんでも、がんじゃニャくっても、<br /><br />みんニャに、きっとある気持ち。<br /><br /><br /><br /><br /><br />ニャんてな。<br /><br />お仕事するには不向きニャので、これからどーしよかニャー。。<br /><br />　
    ]]> </content:encoded>
        <dc:creator>にのる</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>[美術]国立新美術館の「日本アンデパンダン展」を見る</title>
  <link>http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20180401/1522590049</link>
      <description>　東京六本木の国立新美術館で「第71回日本アンデパンダン展」が開かれている（4月2日まで）。無審査のためもあって膨大な展示数だ。もっぱら知人の作品を探す。入り口に出品者一覧が掲示されているので名前と部屋番号をメモする。　近藤あき子は銀座のギャラリー現で個展を繰り返していた抽象絵画の作家だが、最近は布の作品に取り組んでいる。「共謀罪（カラ ...</description>
        <pubDate>Sun, 01 Apr 2018 22:40:49 +0900</pubDate>
        <guid>http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20180401/1522590049</guid>
        <category>美術</category>
      
      <content:encoded> <![CDATA[
    
<br>

<br>

<div class="section">
<p>　東京六本木の国立新美術館で「第71回日本アンデパンダン展」が開かれている（4月2日まで）。無審査のためもあって膨大な展示数だ。もっぱら知人の作品を探す。入り口に出品者一覧が掲示されているので名前と部屋番号をメモする。</p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180401223608" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180401/20180401223608.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180401223608j:image" title="f:id:mmpolo:20180401223608j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p>　近藤あき子は銀座のギャラリー現で個展を繰り返していた抽象絵画の作家だが、最近は布の作品に取り組んでいる。「共謀罪（カラス）」（左）と「怖い怖い」（右）</p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180401223601" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180401/20180401223601.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180401223601j:image" title="f:id:mmpolo:20180401223601j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p>　SYプロジェクト。原発ゼロを目指している。</p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180401223556" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180401/20180401223556.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180401223556j:image" title="f:id:mmpolo:20180401223556j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180401223549" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180401/20180401223549.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180401223549j:image" title="f:id:mmpolo:20180401223549j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180401223545" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180401/20180401223545.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180401223545j:image" title="f:id:mmpolo:20180401223545j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180401223539" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180401/20180401223539.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180401223539j:image" title="f:id:mmpolo:20180401223539j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180401223534" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180401/20180401223534.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180401223534j:image" title="f:id:mmpolo:20180401223534j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p>　石川雷太のインスタレーション。檻の中には3面に赤いボードが設置され、右からそれぞれ、三島由紀夫の防衛庁で切腹したときのメッセージ、石川雷太のマニフェスト、日本赤軍がダッカでハイジャックしたときのメッセージが書き出されている。</p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180401223525" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180401/20180401223525.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180401223525j:image" title="f:id:mmpolo:20180401223525j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p>　木村勝明の「記憶の箱」。</p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180401223520" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180401/20180401223520.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180401223520j:image" title="f:id:mmpolo:20180401223520j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p>　井上活魂の作品「母ちゃん」、井上はわが師山本弘論を書いてくれた奥村欣央氏の友だち。</p>
<p>　毎年出品していた菅沼立男、原東彦、荒川明子らの作品が見られなくて残念だった。</p>
<p>　　　　　・</p>
<p>第71回日本アンデパンダン展</p>
<p>2018年3月21日（水）―4月2日（月）</p>
<p>10：00−18：00（最終日は14：00まで）</p>
<p>　　　　　・</p>
<p>国立新美術館</p>
<p>東京都港区六本木7-22-2</p>
<p>電話03-5777-8600（ハローダイヤル）</p>
<p><a href="http://www.nact.jp/" target="_blank">http://www.nact.jp/</a></p>
</div>

    ]]> </content:encoded>
        <dc:creator>mmpolo</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>素描、今週の一枚</title>
  <link>http://clayart.at.webry.info/201804/article_2.html</link>
      <description>３月２４日の作品。なんとか向き合ってみた。崩れる、いま、ここ、か、、、</description>
        <pubDate>Sun, 01 Apr 2018 12:24:00 +0900</pubDate>
        <guid>http://clayart.at.webry.info/201804/article_2.html</guid>
        <category>太平洋美術会研究所素描クロッキー</category>
      
      <content:encoded> <![CDATA[
    ３月２４日の作品。なんとか向き合ってみた。崩れる、いま、ここ、か、、、
    ]]> </content:encoded>
        <dc:creator>窯ぐれ</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>素描、今週の一枚</title>
  <link>http://clayart.at.webry.info/201804/article_1.html</link>
      <description>３月１７日の作品。対象のパフォーマンスから、引き込まれる他者性と出会うことができた。求道的であり、裸の持つあるがまま、といった両義性の存在。</description>
        <pubDate>Sun, 01 Apr 2018 12:02:00 +0900</pubDate>
        <guid>http://clayart.at.webry.info/201804/article_1.html</guid>
        <category>太平洋美術会研究所素描クロッキー</category>
      
      <content:encoded> <![CDATA[
    ３月１７日の作品。対象のパフォーマンスから、引き込まれる他者性と出会うことができた。求道的であり、裸の持つあるがまま、といった両義性の存在。
    ]]> </content:encoded>
        <dc:creator>窯ぐれ</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>絵本を真面目に描いていた頃・・</title>
  <link>http://eegg.jugem.jp/?eid=1692</link>
      <description>カルチャーセンターの絵本講座に通ってたのは前日の記事で3年通ったと書いたが、講座仲間と勉強会やらグループ展同人誌発行など5年はやっていたような記憶がある。 40代でまだ気力体力もあったので、よく活動してたなと思う。当時の仲間はみなさん、イラスト関係ではなく普通の職業の方々でした。いまだにお付き合いのある方々は、それぞれ児童出版社で絵本を出 ...</description>
        <pubDate>Sun, 01 Apr 2018 07:34:00 +0900</pubDate>
        <guid>http://eegg.jugem.jp/?eid=1692</guid>
        <category>私のイラストレーター生活</category>
      
      <content:encoded> <![CDATA[
    <div class="jugem_theme">
<div>カルチャーセンターの絵本講座に通ってたのは</div>

<div>前日の記事で3年通ったと書いたが、講座仲間と勉強会やらグループ展</div>

<div>同人誌発行など5年はやっていたような記憶がある。</div>
&nbsp;

<div>40代でまだ気力体力もあったので、</div>

<div>よく活動してたなと思う。</div>

<div>当時の仲間はみなさん、イラスト関係ではなく普通の職業の方々でした。</div>

<div>いまだにお付き合いのある方々は、それぞれ児童出版社で絵本を出版している。</div>
&nbsp;

<div>私も出版までこぎつけたが、結局文章作家がいてそれにイラストをつけた</div>

<div>いわゆる共著でした５冊ぐらい出したでしょうか？</div>
&nbsp;

<div>あの頃の講座は毎週絵本のラフのダミーを作っていき</div>

<div>それをみんなで批評しあい、最後に先生がまとめるというスタイルでした。</div>

<div>仕事が減った分、時間がありましたから、毎週のようにダミーを作っていましたが</div>

<div>少しづつ書き直しては、綺麗に描き起こし</div>
&nbsp;

<div>絵本の出版社に売り込みをはじめましたが、</div>

<div>やはり、甘くはなく、各出版社に共通に言われたのは</div>

<div>絵はできているが、特に目を惹く新鮮さもないし</div>

<div>すぐに出版してもおかしくはないが、特に出版する必然性がないということです。</div>

<div>編集者が出して見たいという強い個性が絵本になかったのかと思う。</div>

<div>逆にイラストのファイルも一緒に持って行ったので、そちらに興味を示し</div>

<div>コピーを置いて行って欲しいと何度となく言われた。</div>

<div>売り込むものが絵本なのに、ついでに持って行ったイラストファイルの方が</div>

<div>興味を持たれるのは内心、売り込みかたを失敗したと思いました。</div>

<div>印象が薄れたかも・・・</div>

<div></div>
&nbsp;

<div>絵本はイラストレーションと根本的に違う。</div>

<div>絵がどうのこうのというより、何を読者に新鮮に伝えたいかということで、</div>

<div>今更、出回っている亜流を出すなら需要が計算できる作家に依頼した方が</div>

<div>安全だという出版社の営業計画は理解できる。</div>
&nbsp;

<div>絵本を出版したいというイラストレーターは多いが</div>

<div>実際、あまり勉強してないし、ダミーの一つも書いてない人が多い。</div>

<div>イラストサンプルのファイルを持ち歩く人は多いが絵本のダミーを持ち歩いている</div>

<div>イラストレーターはあまり見たことなかったですね。</div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div>絵本を作っていくモチベーションは駄目押しされても、しつこくあったが</div>

<div>のちに現れるFLASHという当時マクロメディアから出ていたソフトに出会い</div>

<div>急速にアニメーションに心が動いた</div>
&nbsp;

<div>この話もまた描きますね。</div>

<div></div>
&nbsp;

<div>またまた、続く・・・</div>

<div></div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div><a href="https://jp.fotolia.com/id/88590643" target="_blank"><img alt="絵本、イラスト、ダミー、出版" class="pict" height="350" src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/d9d/42526/20180401_2617197.jpg" width="271" /></a></div>

<div><span style="font-size:10px;">(C)KAWANO RYUJI</span></div>

<div></div>

<div><span style="font-size:10px;">イラスト&nbsp;ベクター&nbsp;図書館&nbsp;図鑑&nbsp;子供&nbsp;学校&nbsp;小学生&nbsp;<br />
本&nbsp;男の子&nbsp;白バック&nbsp;絵本&nbsp;読む&nbsp;読書</span></div>

<div></div>
&nbsp;

<p><span style="font-size:10px;">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c88/10897/" target="_blank">ストックイラストの紹介</a></span></p>
</div>

    ]]> </content:encoded>
        <dc:creator>川野隆司</dc:creator>
                              </item>
  <item>
  <title>エプソン PX-G930プリンター修理戻る</title>
  <link>http://eegg.jugem.jp/?eid=1681</link>
      <description>火曜日にプリンターが修理されて戻って来ました。修理箇所はプリンターヘッドの交換、用紙搬送経路の清掃でした。切れかかっていたインクも満タンで戻って来ました。修理費用しめて13500円（税込・送料込み）でした。修理したプリンターでのすり見本も付いて来たね。  試しに画材用紙で刷ってみましたが綺麗に出ました。PX-G930はいつまで持つのか？このプリンター ...</description>
        <pubDate>Thu, 15 Mar 2018 09:51:00 +0900</pubDate>
        <guid>http://eegg.jugem.jp/?eid=1681</guid>
        <category>私のイラストレーター生活</category>
      
      <content:encoded> <![CDATA[
    <h3 itemprop="name"></h3>

<p>火曜日にプリンターが修理されて戻って来ました。<br />
修理箇所はプリンターヘッドの交換、用紙搬送経路の清掃でした。<br />
切れかかっていたインクも満タンで戻って来ました。<br />
修理費用しめて13500円（税込・送料込み）でした。<br />
修理したプリンターでのすり見本も付いて来たね。</p>

<div></div>

<div><img alt="epson, プリンター修理" class="pict" height="339" src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/d9d/42526/20180315_2606899.jpg" width="350" />
<div class="jugem_theme">
<p>&nbsp;</p>
</div>

<div class="jugem_theme">
<p>&nbsp;</p>
</div>
</div>

<p><br />
試しに画材用紙で刷ってみましたが綺麗に出ました。</p>

<div></div>

<div><a href="https://www.creema.jp/c/image-book" target="_blank"><img alt="Creema　Art-Meter 絵画販売" class="pict" height="350" src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/d9d/42526/20180315_2606898.jpg" width="247" /></a></div>

<p><br />
PX-G930はいつまで持つのか？<br />
このプリンター生産中止になっているらしいので<br />
あと修理できるのは<br />
<a href="https://www.epson.jp/support/portal/hoshu/px-g930.htm">https://www.epson.jp/support/portal/hoshu/px-g930.htm</a><br />
&nbsp;</p>

<dl>
<dt>修理対応期限：</dt>
<dd>2023年12月31日までだから、後5年は使える計算だが。<br />
5年後私はどうなっているのか？生きているのか？</dd>
<dd></dd>
<dd>JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c276/11/" target="_blank">アート・デザイン</a></dd>
</dl>

    ]]> </content:encoded>
        <dc:creator>川野隆司</dc:creator>
                              </item>
</channel>
</rss>