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  <title>芸術探訪アートマップ</title>
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  <title>窯開き</title>
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      <description>窯開きは　１１日土曜日午後６時から開催したいと思っています。予定を組まれる方の為に　早めのお知らせです。多くの方の参加を希望しています。</description>
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    <p>窯開きは　１１日土曜日午後６時から開催したいと思っています。予定を組まれる方の為に　早めのお知らせです。多くの方の参加を希望しています。</p>

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        <dc:date>2013-11-26T11:36:01+09:00</dc:date>
        <dc:creator>enri</dc:creator>
        <dc:subject>陶芸クラブ　アトリエ「彩」のお知らせ</dc:subject>
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  <title>秘境を求めて</title>
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      <description>現代の洞窟で芸術の起源を模索6作家によるサイトスペシフィックな展覧会。倉庫をリノベーションせず、ほぼそのままのカタチで使用している。仁木智之さんのカプセルは体験型の作品だ。大人ひとりが横になれる程度のスペースに足を踏み入れる。底には50インチの巨大モニターが埋め込まれていて、そこに腹這いになるとフタを閉じられる。カプセルの上方には天空 ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    
<div xmlns="https://www.w3.org/1999/xhtml"><p >現代の洞窟で芸術の起源を模索</p>
<p >6作家によるサイトスペシフィックな展覧会。倉庫をリノベーションせず、ほぼそのままのカタチで使用している。</p>
<p ><a class="asset-img-link" href="https://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b013a1ac8970d-popup" onclick="window.open( this.href, '_blank', 'width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0' ); return false" style="float: left;"><img alt="Hikyo01" class="asset  asset-image at-xid-6a0120a853c3af970b019b013a1ac8970d" src="https://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b013a1ac8970d-250wi" style="width: 220px; margin: 0px 5px 5px 0px;" title="Hikyo01"></img></a>仁木智之さんのカプセルは体験型の作品だ。大人ひとりが横になれる程度のスペースに足を踏み入れる。底には50インチの巨大モニターが埋め込まれていて、そこに腹這いになるとフタを閉じられる。カプセルの上方には天空に向かってカメラが仕込んであり、モニターにはリアルタイムに会場の天井が映し出されている。モニターと顔が近いため映像に入り込めるような感覚を覚える。突然、景色が動き始めた。と同時にガガガと振動がしてカプセル自体も動いていた。</p>

<p >動かしているのはアーティストにちがいない。前後左右に絶え間なく動き、めざましく変わるモニターの景色の上で、ただ揺さぶられている自分の姿を客 観的に考えると、急に可笑しさがこみ上げてきた。私は何をしているのだろう？　数分くらい経っただろうか、動きが止まり、フタが開かれた。いとも簡単に現 実に戻ってしまうのは味気ないが、カプセルを外から見ているだけでは想像もできない、なんともいえない時間を体験できた。日頃より、乗れる作品を制作して いるという仁木さんだが、形態もコンセプトも非常に興味深い作品だった。</p>
<p ><span style="font-size: 8pt;">仁木智之「However,I'll keep watching the thin air.（けれども私は虚空を見続けるだろう）</span>」</p>
<p ><a href="https://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b0139661a970c-popup" style="float: right;"><img alt="Hikyo02" src="https://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b0139661a970c-120wi" style="width: 120px; margin: 0px 0px 5px 5px;" title="Hikyo02"></img></a><img alt="" src="https://static.typepad.com/.shared:v4ba4bc7:typepad-jp:ja_jp/tiny_mce/3.5.10/themes/advanced/img/trans.gif"></img>吹き抜けの２階部分は、回廊状に幅広い足場のような空間があり、そこにも作品があった。<br ></br>何枚も繋がったままプリントアウトされて帯状になった写真が、無造作に壁や床を侵食している。澤田育久さんのコーナーだ。膨大な点数の中から選び抜いた写真を額装して展示するのとは真逆の意図？　被写体は無人の建物ばかり。それらを集積させて見せることで、被写体自体の要素は希薄になる。床にも写真の帯は広がり、踏まないように導線を探すことになるが、時間の経過による変容や風化を厭わないようだ。</p>
<p ><span style="font-size: 8pt;">澤田育久「closed cercuit」</span></p>
<p >清岡正彦さんはフレームによって囲われた建築的空間をつくり出していた。要素は光、影、水滴、苔、土、廃墟、椅子。 これまで清岡さんが使ってきた素材で、太古の昔に洞窟で人類が芸術を体現してきた状況(心、体、環境)を模型化したそうだ。<br ></br><a href="https://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b013a2754970d-popup" style="float: left;"><img alt="Hikyo03" src="https://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b013a2754970d-200wi" style="width: 200px; margin: 0px 5px 5px 0px;" title="Hikyo03"></img></a>清岡さんは、この展覧会の企画者でもある。長年の制作活動の中で模索した結果、自らで発表の場を構え、展覧会を行っていく道を選んだ。</p>
<p ><span style="font-size: 8pt;">清岡正彦「Architectural Cave」</span></p>
<p >同展は、「秘境」のように知る人ぞ知る作品にスポットを当てたもの。心の領域に入りこんだアーティストからのメッセージが、見る人に伝わるだろうか？というチャレンジなのである。このスペースはその検証のために存在する。会場は都心からかなり離れているので、訪れるにはそれなりに時間もかかる。知らない土地で目的の場所を探す体験も、展覧会の演出効果を発揮しているのかもしれない。</p>
<p >出品作家は清岡正彦、澤田育久、仁木智之、松下誠子、カリン・ピサリコヴァ、サム・ストッカー</p>
<p >秘境を求めて<br ></br><a href="https://dokutsu.net/">洞窟現代</a><br ></br>2013年10月19日（土）〜 11月17日（日） 火曜定休<br ></br>11:30 〜 19:30　入場無料<br ></br>神奈川県相模原市中央区下九沢61-5<br ></br><br ></br>words:斉藤博美</p></div>

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2013-11-17T16:55:33+09:00</dc:date>
        <dc:creator>サイトウヒロミ</dc:creator>
        <dc:subject>展覧会レポート</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://www.art-yuran.jp/2013/11/%E7%A7%98%E5%A2%83%E3%82%92%E6%B1%82%E3%82%81%E3%81%A6.html">
  <title>秘境を求めて</title>
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<div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"><p >現代の洞窟で芸術の起源を模索</p>
<p >6作家によるサイトスペシフィックな展覧会。倉庫をリノベーションせず、ほぼそのままのカタチで使用している。</p>
<p ><a class="asset-img-link" href="http://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b013a1ac8970d-popup" onclick="window.open( this.href, '_blank', 'width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0' ); return false" style="float: left;"><img alt="Hikyo01" class="asset  asset-image at-xid-6a0120a853c3af970b019b013a1ac8970d" src="http://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b013a1ac8970d-250wi" style="width: 220px; margin: 0px 5px 5px 0px;" title="Hikyo01"></img></a>仁木智之さんのカプセルは体験型の作品だ。大人ひとりが横になれる程度のスペースに足を踏み入れる。底には50インチの巨大モニターが埋め込まれていて、そこに腹這いになるとフタを閉じられる。カプセルの上方には天空に向かってカメラが仕込んであり、モニターにはリアルタイムに会場の天井が映し出されている。モニターと顔が近いため映像に入り込めるような感覚を覚える。突然、景色が動き始めた。と同時にガガガと振動がしてカプセル自体も動いていた。</p>

<p >動かしているのはアーティストにちがいない。前後左右に絶え間なく動き、めざましく変わるモニターの景色の上で、ただ揺さぶられている自分の姿を客 観的に考えると、急に可笑しさがこみ上げてきた。私は何をしているのだろう？　数分くらい経っただろうか、動きが止まり、フタが開かれた。いとも簡単に現 実に戻ってしまうのは味気ないが、カプセルを外から見ているだけでは想像もできない、なんともいえない時間を体験できた。日頃より、乗れる作品を制作して いるという仁木さんだが、形態もコンセプトも非常に興味深い作品だった。</p>
<p ><span style="font-size: 8pt;">仁木智之「However,I'll keep watching the thin air.（けれども私は虚空を見続けるだろう）</span>」</p>
<p ><a href="http://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b0139661a970c-popup" style="float: right;"><img alt="Hikyo02" src="http://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b0139661a970c-120wi" style="width: 120px; margin: 0px 0px 5px 5px;" title="Hikyo02"></img></a><img alt="" src="http://static.typepad.com/.shared:v4ba4bc7:typepad-jp:ja_jp/tiny_mce/3.5.10/themes/advanced/img/trans.gif"></img>吹き抜けの２階部分は、回廊状に幅広い足場のような空間があり、そこにも作品があった。<br ></br>何枚も繋がったままプリントアウトされて帯状になった写真が、無造作に壁や床を侵食している。澤田育久さんのコーナーだ。膨大な点数の中から選び抜いた写真を額装して展示するのとは真逆の意図？　被写体は無人の建物ばかり。それらを集積させて見せることで、被写体自体の要素は希薄になる。床にも写真の帯は広がり、踏まないように導線を探すことになるが、時間の経過による変容や風化を厭わないようだ。</p>
<p ><span style="font-size: 8pt;">澤田育久「closed cercuit」</span></p>
<p >清岡正彦さんはフレームによって囲われた建築的空間をつくり出していた。要素は光、影、水滴、苔、土、廃墟、椅子。 これまで清岡さんが使ってきた素材で、太古の昔に洞窟で人類が芸術を体現してきた状況(心、体、環境)を模型化したそうだ。<br ></br><a href="http://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b013a2754970d-popup" style="float: left;"><img alt="Hikyo03" src="http://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b013a2754970d-200wi" style="width: 200px; margin: 0px 5px 5px 0px;" title="Hikyo03"></img></a>清岡さんは、この展覧会の企画者でもある。長年の制作活動の中で模索した結果、自らで発表の場を構え、展覧会を行っていく道を選んだ。</p>
<p ><span style="font-size: 8pt;">清岡正彦「Architectural Cave」</span></p>
<p >同展は、「秘境」のように知る人ぞ知る作品にスポットを当てたもの。心の領域に入りこんだアーティストからのメッセージが、見る人に伝わるだろうか？というチャレンジなのである。このスペースはその検証のために存在する。会場は都心からかなり離れているので、訪れるにはそれなりに時間もかかる。知らない土地で目的の場所を探す体験も、展覧会の演出効果を発揮しているのかもしれない。</p>
<p >出品作家は清岡正彦、澤田育久、仁木智之、松下誠子、カリン・ピサリコヴァ、サム・ストッカー</p>
<p >秘境を求めて<br ></br><a href="http://dokutsu.net/">洞窟現代</a><br ></br>2013年10月19日（土）〜 11月17日（日） 火曜定休<br ></br>11:30 〜 19:30　入場無料<br ></br>神奈川県相模原市中央区下九沢61-5<br ></br><br ></br>words:斉藤博美</p></div>

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  <item rdf:about="http://aetta.blog62.fc2.com/blog-entry-212.html">
  <title>「2013年ハラプロ試演会ーありがとうコリアンスクール」の「ひかりごけ」にて西島一洋が舞台美術</title>
  <link>http://aetta.blog62.fc2.com/blog-entry-212.html</link>
      <description>「2013年ハラプロ試演会ーありがとうコリアンスクール」の「ひかりごけ」にて西島一洋が舞台美術2013年11月24日(日)開演17:00詳細はこちら↓http://tomo.hara-art.hippy.jp/?eid=1301784</description>
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    「2013年ハラプロ試演会ーありがとうコリアンスクール」の「ひかりごけ」にて西島一洋が舞台美術<br /><br />2013年11月24日(日)開演17:00<br />詳細はこちら↓<br /><a href="http://tomo.hara-art.hippy.jp/?eid=1301784" target="_blank" title="http://tomo.hara-art.hippy.jp/?eid=1301784">http://tomo.hara-art.hippy.jp/?eid=1301784</a>
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        <dc:creator>aetta02</dc:creator>
        <dc:subject>◆ART-NEWS</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://aetta.blog62.fc2.com/blog-entry-211.html">
  <title>西島一洋が下記イベント「行為∞思考Ⅱオワリノイマ」にて行為。</title>
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      <description>西島一洋が下記イベント「行為∞思考Ⅱオワリノイマ」にて行為。2013年10月20日。日の出より行為。自転車で6㎞くらいの一宮織部亭に向かう。織部亭玄関前にて海(飼い犬の名)の小屋を作る。正確に言うと、これまで棲んでいた海の小屋を解体し、それを織部亭前で組み立てる。畳2畳ほどかな。人も入れる立派な小屋だ。さらに正確には2軒目の小屋だ。最初の小屋には中 ...</description>
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    西島一洋が下記イベント「行為∞思考Ⅱオワリノイマ」にて行為。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-38.fc2.com/a/e/t/aetta/i=http253A252F252Fpds2_exblog_jp252Fpds252F1252F201309252F23252F90252Fe0217990_0385977.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/a/e/t/aetta/i=http253A252F252Fpds2_exblog_jp252Fpds252F1252F201309252F23252F90252Fe0217990_0385977.jpg" alt="i=http253A252F252Fpds2_exblog_jp252Fpds252F1252F201309252F23252F90252Fe0217990_0385977.jpg" border="0" width="501" height="709" /></a><br /><br />2013年10月20日。<br />日の出より行為。<br />自転車で6㎞くらいの一宮織部亭に向かう。<br />織部亭玄関前にて海(飼い犬の名)の小屋を作る。<br />正確に言うと、これまで棲んでいた海の小屋を解体し、それを織部亭前で組み立てる。<br />畳2畳ほどかな。<br />人も入れる立派な小屋だ。<br />さらに正確には2軒目の小屋だ。<br />最初の小屋には中に入って一緒に寝たこともある。<br />2013年10月15日、海は死んだ。<br />18年と8か月を生きた。<br />今回は海の追悼行為である。<br />追悼終了の儀式は下記イベントにて、午後9時ごろより行う。<br />ぜひ、ご参列ください。<br />西島一洋<br /><br />-----<br /><br />以下、企画者の林裕己しによるメッセージ。<br /><br />織部亭（一宮）で10月18、19、20日の三日間開催されるイベントのご案内です。<br /> <br />名古屋で身体表現の現場や、アーティストとその家族を記録している林と申します。<br />この度、パフォーマンス・フェスティバル「行為∞思考Ⅱ　オワリノイマ」を企画することになりました。<br /><br />「行為∞思考」とは、今から１６年前に体現の西島一洋氏が企画し、名古屋を中心に活動するパフォーマー、行為表現者達に一斉に参加を呼びかけ、二週間にわたり連日連夜日替わりで行われる彼らの行為に対峙し、行為後夜を徹しての話し合いの場を設けた伝説のパフォーマンスイベントです。 <br /><br />私が名古屋のパフォーマンスアートの現場にカメラを介し立ち会うようになったのは、この企画の出演と全行為記録を西島氏から依頼されたことがきっかけでした。今も「記録行為」として活動を続けています。 <br /><br />今回このイベントを１６年ぶりに復活。三日間、敬愛する愛知地元パフォーマー達が熱いパフォーマンスを繰り広げます。それにともない、出演者の一人一人をステージだけでなく、事前に生活の場において訪ね、撮影と対話を重ねています。また、イベント時は彼らの行為にカメラを介し対峙します。それは私の１６年の「記録行為」の総決算であり、同時にこの地の行為表現の一歴史を体現することになるもののと確信しています。<br /><br />また評論／海上宏美、写真／林裕己による記録集も発刊致しました。織部亭、芸文地下本屋ナディッフ、ちくさ正文館書店で販売中。 <br /><br />これだけのパフォーマーが揃うことは、なかなかありません。 <br />是非、あなたも目撃者となり現場で体感して下さい！ <br />ご来場、心よりお待ちしています。<br /><br />期間：2013.10.18（金）19（土）20（日）の三日間<br />場所：一宮　織部亭<br />一宮市島崎1-11-19<br />アクセス：JR又は目哲「尾張一宮」下車、名鉄バス「九日市場」行き「繊維団地四丁目」下車徒歩5分。<br />※バスの本数が毎時17分と1時間に1本しかないので要注意。駐車場有、約20台ほど駐車可能です。<br /><iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="https://maps.google.co.jp/maps?q=%E4%B8%80%E5%AE%AE%E5%B8%82%E5%B3%B6%E5%B4%8E1-11-19&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%84%9B%E7%9F%A5%E7%9C%8C%E4%B8%80%E5%AE%AE%E5%B8%82%E5%B3%B6%E5%B4%8E%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%91%EF%BC%91%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%99&amp;gl=jp&amp;t=m&amp;z=14&amp;brcurrent=3,0x60030a7e4fc3d3ab:0x3c2248b3be39a1bf,0&amp;ll=35.282349,136.827934&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="https://maps.google.co.jp/maps?q=%E4%B8%80%E5%AE%AE%E5%B8%82%E5%B3%B6%E5%B4%8E1-11-19&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%84%9B%E7%9F%A5%E7%9C%8C%E4%B8%80%E5%AE%AE%E5%B8%82%E5%B3%B6%E5%B4%8E%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%91%EF%BC%91%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%99&amp;gl=jp&amp;t=m&amp;z=14&amp;brcurrent=3,0x60030a7e4fc3d3ab:0x3c2248b3be39a1bf,0&amp;ll=35.282349,136.827934&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small><br />　　　　 <br />各日、開催時間が違いますのでご注意下さい。 <br />18日（金）開場：午後６時　開演：６時30分 <br />19日（土）開場：午後５時30分　開演：６時 <br />20日（日）開場：午後４時30分　開演：５時<br /> <br />■「行為∞思考Ⅱオワリノイマ」出演者です！ <br /><br />１８日（金） <br />　　　　林　裕己（写真／記録行為） <br />　　　　ヨダアミユニット（ヨダアミ（ボイスパフォーマンス）＋ガイ＋スティーブン＋鈴木茂流）（即興音楽ユニット） <br />　　　　寺尾晴美（パフォーマンス） <br />　　　　すう（ダンスパフォーマンス）＋岡崎豊廣 （electronics）＋柳川芳命（sax） <br />　　　　浜島嘉幸（身体表現） <br />１９日（土） <br />　　　　北山美那子（えこども） <br />　　　　田中　恵（旅／絵＋α） <br />　　　　門倉　緑（パフォーマンス） <br />　　　　叫舞害童（勇(詩・詩的表現)／Changmi（Vl.）／めめ(舞踏)／平尾義之(Sax.)／榊原芳浩（Per.）） <br />　　　　黒野靖子（ダンスパフォーマンス） <br />２０日（日） <br />　　　　wacko（electric guitar & some pedals） <br />　　　　山田武司（画家／打楽器奏者） <br />　　　　ながなわあい（美術／パフォーマンス） <br />　　　　ジェット達（美術／パフォーマンス） <br />　　　　鈴木陽一レモン（詩）＋柴田　玲（パフォーマンス） <br />　　　　モンコン・プリエンバイチャン（タイより来日／パフォーマンス） <br />　　　　西島一洋（体現）<br /><br />■料金　入場料２０００円（前売・予約１５００円）＋１ドリンク５００円 <br />　　　　二日通し券２８００円　三日通し券３８００円(別途ドリンク代必要) <br />　　　　問い合わせ　080-3635-0640 林<br />　　　　予約：0586-76-1993 織部亭 <br />
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        <dc:date>2013-11-17T12:32:22+09:00</dc:date>
        <dc:creator>aetta02</dc:creator>
        <dc:subject>◆ART-NEWS</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="https://www.art-yuran.jp/2013/10/%E3%83%8F%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%B32010.html">
  <title>ハッピー・ピョンヤン2010</title>
  <link>https://www.art-yuran.jp/2013/10/%E3%83%8F%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%B32010.html</link>
      <description>リアルな記録、笑顔の行方いま銀座で、かなり珍しい展覧会が開催されている。企画者は荒巻正行さんという学者。もともと東アジア学を専攻し、中国の文化大革命を研究中に出合った北朝鮮に関心を持ち、発展の過程を映像で記録していく使命感を感じたという。（写真）手前の作品は刺繍でできている。６人の共作だそうだ。1997年から頻繁に北朝鮮へ足を運び、記録 ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    
<div xmlns="https://www.w3.org/1999/xhtml"><p >リアルな記録、笑顔の行方<br ></br><br ></br>
<a class="asset-img-link" href="https://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b003cedd0970b-popup" onclick="window.open( this.href, '_blank', 'width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0' ); return false" style="float: left;"><img alt="Pyongyang01" class="asset  asset-image at-xid-6a0120a853c3af970b019b003cedd0970b" src="https://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b003cedd0970b-200wi" style="width: 200px; margin: 0px 5px 5px 0px;" title="Pyongyang01"></img></a>いま銀座で、かなり珍しい展覧会が開催されている。<br ></br>企画者は荒巻正行さんという学者。もともと東アジア学を専攻し、中国の文化大革命を研究中に出合った北朝鮮に関心を持ち、発展の過程を映像で記録していく使命感を感じたという。</p>
<p ><span style="font-size: 8pt;">（写真）手前の作品は刺繍でできている。６人の共作だそうだ。</span></p>
<p >1997年から頻繁に北朝鮮へ足を運び、記録した映像は1000時間にも及ぶ。北朝鮮に入ると必ずガイドが着くそうだ。当然費用は訪問者の負担。ガイドとはいうものの体裁のいい監視員であり、撮影にはうるさい。荒巻さんはジャーナリストではないため、ガイドの言うことには従い無理強いしない。それにより信頼関係ができ、結果として撮影内容にも融通がきくようになったらしい。北朝鮮は、閉ざされた国、扱いにくい国という印象があるが、国民レベルならば人間関係の掟は変わらないのだ。10年が経った時、ミュージシャンとタッグを組んで北朝鮮の子どもたちにロックを教え、曲までプロデュースした。しかしあくまで目的はその一連の記録であることに変わりない。</p>

<a class="asset-img-link" href="https://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b003cfb18970c-popup" onclick="window.open( this.href, '_blank', 'width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0' ); return false" style="float: right;"><img alt="Pyongyang02" class="asset  asset-image at-xid-6a0120a853c3af970b019b003cfb18970c" src="https://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b003cfb18970c-200wi" style="width: 200px; margin: 0px 0px 5px 5px;" title="Pyongyang02"></img></a>
<p >今回ギャラリーに展示されている作品は、北朝鮮の工房に依頼した職人の手による絵画。どの作品にも少年少女とピョンヤンの近代的な街の風景が描かれている。彼ら彼女らの取ってつけたような笑顔がやけに眩しく、視線がくぎ付けになる。これらは職人たちに「可憐な少女」「凛々しい少年」というお題で幸せのかたちを描いてほしいと発注して完成したものだ。
</p>
<p ><span style="font-size: 8pt;">（写真）音楽（視聴可能）からイメージして制作された作品。宝石を砕いて描かれているが、その方法は企業秘密だそうだ。</span></p>
<p >直接やり取りすることができないため間接的なコミュニケーションではあるが、何度か重ねるうちに意思の疎通ができるようになったという。やがて職人たちは
知らず知らず自分たちが描きたいものに気づいていく。完成度を求める国のお眼鏡に叶った工房だけに、仕事はスキ無く美しい。</p>
<p ><a class="asset-img-link" href="https://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b003cdf90970c-popup" onclick="window.open( this.href, '_blank', 'width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0' ); return false" style="float: left;"><img alt="Pyongyang03" class="asset  asset-image at-xid-6a0120a853c3af970b019b003cdf90970c" src="https://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b003cdf90970c-200wi" style="width: 200px; margin: 0px 5px 5px 0px;" title="Pyongyang03"></img></a></p>
<p >荒巻さんの目的はキム・ジョンイル時代の空気や質感を残すこと。それゆえに絵画が必要だった。同展を「荒巻さんと工房の共同作業によって生まれた北朝鮮初のコンセプチュアル・アート」と紹介するギャラリーの大胆さもアッパレだ。
</p>
<p ><span style="font-size: 8pt;">（写真）笑顔が眩しい少年たちの姿から見えるものとは？</span></p>
<p >ハッピー・ピョンヤン2010<br ></br><a href="https://www.tokyo-gallery.com">東京画廊+BTAP</a><br ></br>2013年10月5日（土）〜10月26日（土）日曜・月曜・祝日休廊<br ></br>11:00〜19:00（土曜日17:00）　入場無料　TEL 03-3571-1808<br ></br>東京都中央区銀座8-10-5　第4秀和ビル7F<br ></br><br ></br>words:斉藤博美</p></div>

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        <dc:date>2013-10-23T19:44:46+09:00</dc:date>
        <dc:creator>サイトウヒロミ</dc:creator>
        <dc:subject>展覧会レポート</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://www.art-yuran.jp/2013/10/%E3%83%8F%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%A4%E3%83%B32010.html">
  <title>ハッピー・ピョンヤン2010</title>
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      <description>リアルな記録、笑顔の行方いま銀座で、かなり珍しい展覧会が開催されている。企画者は荒巻正行さんという学者。もともと東アジア学を専攻し、中国の文化大革命を研究中に出合った北朝鮮に関心を持ち、発展の過程を映像で記録していく使命感を感じたという。（写真）手前の作品は刺繍でできている。６人の共作だそうだ。1997年から頻繁に北朝鮮へ足を運び、記録 ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    
<div xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"><p >リアルな記録、笑顔の行方<br ></br><br ></br>
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<p ><span style="font-size: 8pt;">（写真）手前の作品は刺繍でできている。６人の共作だそうだ。</span></p>
<p >1997年から頻繁に北朝鮮へ足を運び、記録した映像は1000時間にも及ぶ。北朝鮮に入ると必ずガイドが着くそうだ。当然費用は訪問者の負担。ガイドとはいうものの体裁のいい監視員であり、撮影にはうるさい。荒巻さんはジャーナリストではないため、ガイドの言うことには従い無理強いしない。それにより信頼関係ができ、結果として撮影内容にも融通がきくようになったらしい。北朝鮮は、閉ざされた国、扱いにくい国という印象があるが、国民レベルならば人間関係の掟は変わらないのだ。10年が経った時、ミュージシャンとタッグを組んで北朝鮮の子どもたちにロックを教え、曲までプロデュースした。しかしあくまで目的はその一連の記録であることに変わりない。</p>

<a class="asset-img-link" href="http://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b003cfb18970c-popup" onclick="window.open( this.href, '_blank', 'width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0' ); return false" style="float: right;"><img alt="Pyongyang02" class="asset  asset-image at-xid-6a0120a853c3af970b019b003cfb18970c" src="http://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b003cfb18970c-200wi" style="width: 200px; margin: 0px 0px 5px 5px;" title="Pyongyang02"></img></a>
<p >今回ギャラリーに展示されている作品は、北朝鮮の工房に依頼した職人の手による絵画。どの作品にも少年少女とピョンヤンの近代的な街の風景が描かれている。彼ら彼女らの取ってつけたような笑顔がやけに眩しく、視線がくぎ付けになる。これらは職人たちに「可憐な少女」「凛々しい少年」というお題で幸せのかたちを描いてほしいと発注して完成したものだ。
</p>
<p ><span style="font-size: 8pt;">（写真）音楽（視聴可能）からイメージして制作された作品。宝石を砕いて描かれているが、その方法は企業秘密だそうだ。</span></p>
<p >直接やり取りすることができないため間接的なコミュニケーションではあるが、何度か重ねるうちに意思の疎通ができるようになったという。やがて職人たちは
知らず知らず自分たちが描きたいものに気づいていく。完成度を求める国のお眼鏡に叶った工房だけに、仕事はスキ無く美しい。</p>
<p ><a class="asset-img-link" href="http://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b003cdf90970c-popup" onclick="window.open( this.href, '_blank', 'width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0' ); return false" style="float: left;"><img alt="Pyongyang03" class="asset  asset-image at-xid-6a0120a853c3af970b019b003cdf90970c" src="http://bluemark.typepad.jp/.a/6a0120a853c3af970b019b003cdf90970c-200wi" style="width: 200px; margin: 0px 5px 5px 0px;" title="Pyongyang03"></img></a></p>
<p >荒巻さんの目的はキム・ジョンイル時代の空気や質感を残すこと。それゆえに絵画が必要だった。同展を「荒巻さんと工房の共同作業によって生まれた北朝鮮初のコンセプチュアル・アート」と紹介するギャラリーの大胆さもアッパレだ。
</p>
<p ><span style="font-size: 8pt;">（写真）笑顔が眩しい少年たちの姿から見えるものとは？</span></p>
<p >ハッピー・ピョンヤン2010<br ></br><a href="http://www.tokyo-gallery.com">東京画廊+BTAP</a><br ></br>2013年10月5日（土）〜10月26日（土）日曜・月曜・祝日休廊<br ></br>11:00〜19:00（土曜日17:00）　入場無料　TEL 03-3571-1808<br ></br>東京都中央区銀座8-10-5　第4秀和ビル7F<br ></br><br ></br>words:斉藤博美</p></div>

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        <dc:creator>サイトウヒロミ</dc:creator>
        <dc:subject>展覧会レポート</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://www.basil-c.com/index.php?detail=7">
  <title>WORKページを更新しました。</title>
  <link>http://www.basil-c.com/index.php?detail=7</link>
      <description>WORKページに、日本センサス株式会社様ウェブサイトを掲載しました。</description>
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    WORKページに、日本センサス株式会社様ウェブサイトを掲載しました。
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        <dc:date>2013-10-04T00:00:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.tougei-enri.jp/oshirase/%e8%ac%9b%e5%ba%a7.html">
  <title>講座</title>
  <link>http://www.tougei-enri.jp/oshirase/%e8%ac%9b%e5%ba%a7.html</link>
      <description>１０月24　　25　　26日に豪華な板による皿の講座を太田先生がしてくださいます。詳細はブログに載せます。</description>
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    <p>１０月24　　25　　26日に豪華な板による皿<br />
の講座を太田先生がしてくださいます。詳細はブログに載せます。</p>

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        <dc:date>2013-10-03T10:22:54+09:00</dc:date>
        <dc:creator>enri</dc:creator>
        <dc:subject>陶芸クラブ　アトリエ「彩」のお知らせ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://www.kummundgalland.com/SHOP/KG1310233M-7T.html">
  <title>3位: クマの団欒7分袖Tシャツ</title>
  <link>http://www.kummundgalland.com/SHOP/KG1310233M-7T.html</link>
      <description>クマの団欒7分袖Tシャツです。休日の朝はクマもこんな感じ・・・。小憎らしい顔つきで新聞を読みながら談笑するクマのカップルを描いた、なんともキュートなグラフィックです。BODY素材は人気の4.4ozのトライブレンド。綿、ポリエステル、レーヨンの混紡で独特のやわらかさと、適度な落ち感、ヴィンテージ感が特徴の人気素材です。トレンドを意識したスタイリッシ ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <p>クマの団欒7分袖Tシャツです。
休日の朝はクマもこんな感じ・・・。小憎らしい顔つきで新聞を読みながら談笑するクマのカップルを描いた、なんともキュートなグラフィックです。
BODY素材は人気の4.4ozのトライブレンド。綿、ポリエステル、レーヨンの混紡で独特のやわらかさと、適度な落ち感、ヴィンテージ感が特徴の人気素材です。トレンドを意識したスタイリッシュなフォルムで、通年を通してオシャレに着回していただけるラグランTシャツです。
女性の方にもオススメのXSサイズまでご用意しております。</p><p><a href="http://www.kummundgalland.com/SHOP/KG1310233M-7T.html"><img src="http://image1.shopserve.jp/kummundgalland.com/pic-labo/limg/kg1310233m-7t-f.jpg?t=20131002190242" alt="クマの団欒7分袖Tシャツ　フロント"></a></p><p>価格:<font color="#cc0000"><b>3,800円(税込)</b></font><br></p><div><p>クマの団欒7分袖Tシャツです。</p>
<p>休日の朝はクマもこんな感じ・・・。小憎らしい顔つきで新聞を読みながら談笑するクマのカップルを描いた、なんともキュートなグラフィックです。</p>
<p>BODY素材は人気の4.4ozのトライブレンド。綿、ポリエステル、レーヨンの混紡で独特のやわらかさと、適度な落ち感、ヴィンテージ感が特徴の人気素材です。トレンドを意識したスタイリッシュなフォルムで、通年を通してオシャレに着回していただけるラグランTシャツです。</p>
<p>女性の方にもオススメのXSサイズまでご用意しております。</p>
<img src="http://kummundgalland.com/pic-labo/icon_11_05.png" alt="新商品販売開始"></div><p>※この情報は実際のページと異なる場合がございますので、最新の情報は<a href="http://www.kummundgalland.com/SHOP/KG1310233M-7T.html">実際のページ</a>にてご確認ください。</p>
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