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  <title>芸術探訪アートマップ</title>
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  <item rdf:about="http://artscape.jp/exhibition/art-flash-news/2018/10144867_21045.html">
  <title>ブリッジトーク　ブリッジのつづけかたシリーズ1　ブラジル・ディアスポラ編</title>
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      <description>ブリッジトークは、Art Bridge Instituteディレクター...</description>
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    ブリッジトークは、Art Bridge Instituteディレクター...
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        <dc:date>2018-04-05T10:57:07+09:00</dc:date>
          <dc:subject>東京</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://eegg.jugem.jp/?eid=1696">
  <title>キャラクターコンペから仕事が・・</title>
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      <description>大阪にある版権管理会社のコンペに入賞してからその会社から、色々なお話が来ました。初めてまともなライセンス契約です。 20代、30代の前半はキャラクターの仕事が決まっても、契約を交わすというか普通のイラスト制作料みたいなことをやっていたのでまともなライセンス契約にサインするのは初めてでした。その辺から著作権の勉強をはじめた。 繊維会社のカッ ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <div class="jugem_theme">
<div>大阪にある版権管理会社のコンペに入賞してから</div>

<div>その会社から、色々なお話が来ました。</div>

<div>初めてまともなライセンス契約です。</div>
&nbsp;

<div>20代、30代の前半はキャラクターの仕事が決まっても、契約を交わすというか</div>

<div>普通のイラスト制作料みたいなことをやっていたので</div>

<div>まともなライセンス契約にサインするのは初めてでした。</div>

<div>その辺から著作権の勉強をはじめた。</div>
&nbsp;

<div></div>

<div>繊維会社のカットソーの布地のキャラクター契約が２件決まりました。</div>

<div>このロイヤリティーが毎月うろ覚えですが、2万ぐらいは続いたかと思います。</div>

<div>だいたい販売価格の２.５％が私の取り分というのが多かったですね</div>

<div>版権会社が２.５％でクライアントがキャラクターのロイヤリティーが５％という計算になりますね。</div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div>その後、衣料メーカーから当時流行っていたアメリカンカジュアルのブランドを作ると</div>

<div>言って、世界観は向こうが指定して来ましたから、これを膨らませてイメージを</div>

<div>作りました。（掲載イラスト）</div>

<div>この仕事は今でも覚えていますが</div>

<div>アイテム数が半端でなく次々と出していくので契約でサンプル品が毎月段ボール箱で送ってくるように</div>

<div>なり、確か当時毎月10万ぐらいのロイヤリティーは発生して1年ぐらいは売り上げは続いていました。</div>

<div>1年後、商品アイテムが開発されなくなり、売れなかったのでしょうか？</div>

<div>ロイヤリティーもほとんどなくなり生産も中止されたようです。</div>

<div>契約はのちに版権会社に聞くと切れたとか・・</div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div>毎月10万とかの不労所得が夢でしたので、つかの間の夢は1年間観れたことに感謝すべきかな？</div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div>この版権管理会社でやった仕事の最後にパッケージ、アニメーション、TVCM,</div>

<div>グッズなども含む</div>

<div>仕事が舞い込むのですが、また長くなりますので明日にでも・・・続きます。</div>

<div></div>
&nbsp;

<div><img alt="キャラクター　イラスト　" class="pict" height="350" src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/d9d/42526/20180405_2619996.jpg" width="350" /></div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div><img alt="キャラクター　イラスト　" class="pict" height="244" src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/d9d/42526/20180405_2619997.jpg" width="334" /></div>

<div>(C)KAWANO RYUJI</div>

<div></div>

<div>衣料品メーカー・契約キャラ（現在契約解除）</div>

<div></div>

<p>UGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c88/10897/" target="_blank">ストックイラストの紹介</a></p>
</div>

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2018-04-05T08:48:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>川野隆司</dc:creator>
        <dc:subject>私のイラストレーター生活</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20180404/1522848323">
  <title>[美術]古田亮『横山大観』を読む</title>
  <link>http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20180404/1522848323</link>
      <description>　古田亮『横山大観』（中公新書）を読む。近代日本画の巨匠横山大観についてはあまり興味がなかった。しかし勉強のつもりで読んだのだったがこれがとても面白かった。「カラー版」とあり、大観の代表作がカラー図版で紹介されており、大観の伝記と併せて大観の作品について詳しく語られる。岡倉天心との関係や菱田春草との交友や影響関係なども。　カラー図 ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    
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<div class="section">
<p>　古田亮『横山大観』（中公新書）を読む。近代日本画の巨匠横山大観についてはあまり興味がなかった。しかし勉強のつもりで読んだのだったがこれがとても面白かった。「カラー版」とあり、大観の代表作がカラー図版で紹介されており、大観の伝記と併せて大観の作品について詳しく語られる。岡倉天心との関係や菱田春草との交友や影響関係なども。</p>
<p>　カラー図版は、まず「村童観猿翁」、猿回しの翁は師の橋本雅邦、村童は大観の同期の11人。「無我」は大観の事実上のデビュー作、抽象的な観念を表わしている。「屈原」は美術学校を追われた師の岡倉天心を重ねている。「山路」は紅葉した木々の葉が印象派のタッチを思わせると書く。</p>
<p>　「柳蔭」は横幅10メートルを超える大作、緑の柳葉が圧倒する。「秋色」は宗達や光琳など琳派の様式を積極的に取り入れている。「喜撰山」については、やまと絵の景観図に通じる古様を帯びながら大観のオリジナリティが随所に見出せる、と。「群青富士」の単純で力強い構図。「生々流転」は全長40メートルの巻物。「夜桜」の見事な色彩。これはイタリアで開かれた日本美術展に出品された。「紅葉」の鮮やかな色彩、これだけ絢爛豪華な大作は他に例がないという。</p>
<p>　大観はしばしば富士を描いた。その富士について、</p>
<blockquote>
<p>　橋川文三は、戦前期の状況について「天皇はたんに政治上の元首であるばかりでなく、万民の上に君臨する美的・倫理的権威として、日常生活の些細な徳目や審美眼にまで浸透、内在しうる原理であった」（「天皇感情についての断片」『橋川文三著作集　２』）と指摘しているが、まさに戦中に描かれた大観の富士は、その美的・倫理的権威の視覚化であったといえよう。</p>
<p>　実は、この原理は、本質的に戦後の日本でも変わっていない。戦後も、そして今日にいたるまで大観の富士が国民的支持を受け続けているのはその証左である。大観の富士とは、国家権力あるいは軍部主導の統治体制といった上からの権力を象徴するというよりは、戦時下にあってもむしろ、国民感情に支えられた権威の象徴だったということができる。戦後になると、天皇制じたいの読み替えがなされ、その権威は日常生活のなかに浸透、内在化していった。そのような大衆の精神性に存在する、見えない権威を眼に見えるかたちにしたのが大観の富士だった。そうであればこそ、戦後、新たな大衆は、それを引き続き、そのままに受け入れ、共感し、感動したのだろう。</p>
</blockquote>
<p>　さらに、</p>
<blockquote>
<p>……日本画を改革しなければならないと岡倉天心にしたがった明治期、彩管報国をまっとうしなければならないと先頭に立った戦中期、そして無窮を追う理想的絵画を描かなければならないとうったえた戦後期、とその時代ごとに違った色合いをみせている。大観を意志の芸術家と呼ぶにふさわしいのは、画家としてのそうした意志が各時代の作品中に色濃く反映されているからである。</p>
</blockquote>
<p>　最後に著者は河上肇の思想と大観のそれを比べて見せる。「同時代には、河上のように、それに強く抗う異なる意志と道があったことを忘れてはならない。かき消された河上の言葉のうえに、大観によって表象された〈近代日本〉は成り立っていた。それを知ることは、この先、大観像や大観作品を単純なものとしないためにも重要な意味があるのではないかと私は思う」。</p>
<p>　さて、間もなく東京国立近代美術館で横山大観展が始まる。それを見るのが楽しみになってきた。</p>
<p>　見事な大観伝であり大観論だった。読み終えて著者略歴を見ていると、古田亮は『日本画とは何だったのか』や『高橋由一』『俵屋宗達』の著者でもあった。先に私もそれを読んでこのブログにも紹介したのだった。きわめて優れた美術評論家だと思う。</p>
<br>

<p>・<a target="blank" href="http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20180218">古田亮『日本画とは何だったのか』を読む</a>（2018年2月18日）</p>
<p>・<a target="blank" href="http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20120521">古田亮『高橋由一』を読んで</a>（2012年5月21日）</p>
<p>・<a target="blank" href="http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20100617">古田亮「俵屋宗達」の大胆な主張</a>（2010年6月17日）</p>
<br>

<p>[asin::detail]</p>
</div>

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2018-04-04T22:25:23+09:00</dc:date>
        <dc:creator>mmpolo</dc:creator>
        <dc:subject>美術</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://eegg.jugem.jp/?eid=1695">
  <title>キャラクターの事など＿01</title>
  <link>http://eegg.jugem.jp/?eid=1695</link>
      <description>やはりキャラクターの仕事の事も少しは書かないと。 30代の夢はキャラクターのライセンスで大儲けでしたね。お金、云々というより、キャラクターを考えることが好きで、（もちろんお金もほしいですが） 暇があれば鉛筆でラフを描きためていました。好きなキャラクターがあればスクラップもしてたし、キャラクターのバックストーリーを作るのも楽しかた。忙しい ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <div class="jugem_theme">
<div>やはりキャラクターの仕事の事も少しは書かないと。</div>
&nbsp;

<div>30代の夢はキャラクターのライセンスで大儲けでしたね。</div>

<div>お金、云々というより、キャラクターを考えることが好きで、（もちろんお金もほしいですが）</div>
&nbsp;

<div>暇があれば鉛筆でラフを描きためていました。</div>

<div>好きなキャラクターがあればスクラップもしてたし、</div>

<div>キャラクターのバックストーリーを作るのも楽しかた。</div>

<div>忙しい普段の仕事の切れ目切れ目に描いていました。</div>
&nbsp;

<div>やはり、好きだけでは物足りなく、商品化のことを常に考えていました。</div>
&nbsp;

<div>求人広告にフリーのキャラクターデザイナー募集はほとんど行った。</div>

<div>直接アポとって行ったのはもう会社の名前が変わっていると思いますが</div>

<div>ソニーCPとか学研のライセンス部門（名前忘れました）とか直接売り込みに行った。</div>

<div>電話すれば会ってはくれましたが大手の版権会社はほとんど、自社デザイナーを抱えて、</div>

<div>なんかそこに入り込む余地が内容に感じました。</div>

<div>よほど、斬新で心動かすキャラを持っていれば別なんでしょうが・・・</div>
&nbsp;

<div>ある日、文具メーカーとしては中小企業でしたがB社（今は倒産）から電話があり</div>

<div>展覧会で私のイラストをみたらしく、会社に遊びに来ないかと</div>

<div>誘われました。</div>

<div>（今は、展覧会やってもクライアントはほとんど仲間が取引しているクライアントがくるだけですが</div>

<div>それさえもも少なくなってきた）</div>
&nbsp;

<div></div>

<div>私は中小企業と言ってもメーカーですから、商品化の夢に乗って</div>

<div>すぐに飛んで行きました。</div>
&nbsp;

<div>お話は、毎月2回新商品の企画会議があってそれに合わせて、キャラクター提案してほしい</div>

<div>というものでした。納品はかなりきちっとしたダミーで作るというものです。</div>

<div>当時、100円ノートが各メーカーから売り出され</div>

<div>それでアイテム増やしていくかの実験をしていたみたいです。</div>
<br />
<br />
プレゼン1点で4万円ぐらいだっと思います。（よく覚えてないが）
<div></div>

<div>毎月の普通の仕事をやりながら、アイデア出しつつ月に２回出すのはかなりしんどい作業でしたが</div>

<div>自分の夢が体と頭を動かしていましたから、苦痛はあまりなかったですね。</div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div>月に２回会社にプレゼンダミーを納品、そして前回の結果を聞き、色々アドバイスを受ける</div>

<div>そしてまたプレゼンダミーを作るという繰り返しを2年ぐらい続けたでしょうか？</div>

<div>結果的に２冊の100円ノートが発売されましたが・・</div>

<div>それほど売れず、1年ぐらいで在庫なくなれば発売中止で ２年も通えば、企画部長とかは親密になりましたし、帰りにいつも</div>

<div>会社の近くの喫茶店でコーヒーをご馳走になりながら、色々情報を聞き刺激も受けましたが</div>

<div>当時、私はファンシーグッズの業界紙を２誌購読してたし、聞かされる情報もそれほど新鮮味もなくなりつつあり・・</div>

<div>2年通って、会社企画のプレゼン資料のイラストなども頼まれ、</div>

<div>月にそこからの仕事は10万ぐらいになっていました。</div>
&nbsp;

<div>でも長い間、なかず飛ばずですと、作業自体が嫌になり、</div>

<div>わけのわからない理由をつけては今月の企画会議のプレゼンはできないとか</div>

<div>断る回数が増えてきて、だんだんとその会社から遠ざかって行きました。</div>

<div></div>

<div>その後、キャラクターの一般公募のコンペがあると積極的に出していました。</div>

<div>大阪の版権会社のコンペでキャラクター最優秀賞を頂いた時からその版権会社との付き合いが始まり</div>

<div>後に大きな仕事をいただくのですが・・</div>

<div>それはまた明日にでも描きます。</div>

<div>毎日、こういう文章を書いてますと、色々思い出して懐かしさ込み上げてきます。</div>

<div></div>

<div>こういう懐古録みたいの書き出すと、現役終わったような感じもして複雑です。（終わってるか・・汗）</div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div><a href="https://kawano.jimdo.com" target="_blank"><img alt="マスコットキャラクター、イラスト" class="pict" height="350" src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/d9d/42526/20180404_2619397.jpg" width="350" /></a></div>

<div><span style="font-size:9px;">（C)KAWANO RYUJI</span></div>

<div><span style="font-size:9px;">北越銀行マスコットキャラ（現在未使用）</span></div>

<div></div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div></div>

<div></div>

<p>JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c88/10897/" target="_blank">ストックイラストの紹介</a></p>
</div>

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2018-04-04T07:38:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>川野隆司</dc:creator>
        <dc:subject>私のイラストレーター生活</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20180403/1522756467">
  <title>[美術]藍画廊の若宮綾子展を見る</title>
  <link>http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20180403/1522756467</link>
      <description>　東京銀座の藍画廊で若宮綾子展が開かれている（4月７日まで）。これがとても良かった。若宮は1966年神奈川県横浜生まれ、1989年女子美術大学芸術学部洋画科油絵専攻卒業、1990年同大学芸術学部研究課程を修了している。1993年に藍画廊で初個展、以来毎年のように藍画廊で、また西瓜糖やギャラリーGAN、ガルリSOL、トキ・アートスペースなどで個展を行っている。　い ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    
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<div class="section">
<p>　東京銀座の藍画廊で若宮綾子展が開かれている（4月７日まで）。これがとても良かった。若宮は1966年神奈川県横浜生まれ、1989年女子美術大学芸術学部洋画科油絵専攻卒業、1990年同大学芸術学部研究課程を修了している。1993年に藍画廊で初個展、以来毎年のように藍画廊で、また西瓜糖やギャラリーGAN、ガルリSOL、トキ・アートスペースなどで個展を行っている。</p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180403204849" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180403/20180403204849.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180403204849j:image" title="f:id:mmpolo:20180403204849j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180403204843" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180403/20180403204843.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180403204843j:image" title="f:id:mmpolo:20180403204843j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180403204839" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180403/20180403204839.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180403204839j:image" title="f:id:mmpolo:20180403204839j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180403204832" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180403/20180403204832.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180403204832j:image" title="f:id:mmpolo:20180403204832j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180403204820" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180403/20180403204820.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180403204820j:image" title="f:id:mmpolo:20180403204820j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p>　いつもオブジェのような作品を作ってきたが、今回はインスタレーションを展開している。画廊の左手の壁と正面の壁の床すれすれのところに板のような作品が並んでいる。これが素晴らしく美しい造形だ。シナベニヤを彫刻刀で薄く削りそれに着色している。見るからに軽い印象で、少し床から浮いたり床に触れたりしている。その浮遊感、その軽量感、その質感が何とも言えず素晴らしい。目が引き付けられてしまう。</p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180403205256" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180403/20180403205256.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180403205256j:image" title="f:id:mmpolo:20180403205256j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180403205251" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180403/20180403205251.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180403205251j:image" title="f:id:mmpolo:20180403205251j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p><a href="http://f.hatena.ne.jp/mmpolo/20180403205244" class="hatena-fotolife" target="_blank"><img src="https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/mmpolo/20180403/20180403205244.jpg" alt="f:id:mmpolo:20180403205244j:image" title="f:id:mmpolo:20180403205244j:image" class="hatena-fotolife"></a></p>
<p>　そのほか、床や壁面に同じ材料で作った箱型のオブジェが展示されている。そのオブジェだけ見ると一見ぶっきらぼうな印象だが、床すれすれに並べられた作品の延長だと思って見ればこれが艶めかしく見えるから不思議だ。</p>
<p>　今まで若宮の個展をほとんど見てきたつもりだが、こんなにも優れた作家だと気づかなかった不覚を恥じる。多くの人にこの展示をみてもらいたい。</p>
<p>　　　　　・</p>
<p>若宮綾子展「居間―VII−」</p>
<p>2018年4月2日（月）―4月7日（土）</p>
<p>11：30−19：00（最終日18：00まで）</p>
<p>　　　　　・</p>
<p>藍画廊</p>
<p>東京都中央区銀座1-5-2 西勢ビル２Ｆ</p>
<p>電話03-3567-8777</p>
<p><a href="http://igallery.sakura.ne.jp/" target="_blank">http://igallery.sakura.ne.jp/</a></p>
</div>

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2018-04-03T20:54:27+09:00</dc:date>
        <dc:creator>mmpolo</dc:creator>
        <dc:subject>美術</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://artscape.jp/exhibition/art-flash-news/2018/10144848_21045.html">
  <title>建築レクチュアシリーズ217（ゲスト建築家：内田祥哉）</title>
  <link>http://artscape.jp/exhibition/art-flash-news/2018/10144848_21045.html</link>
      <description>大阪を拠点に活動する2人の建築家、芦澤竜一氏と平沼孝啓氏が1組のゲスト...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    大阪を拠点に活動する2人の建築家、芦澤竜一氏と平沼孝啓氏が1組のゲスト...
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        <dc:date>2018-04-03T14:53:40+09:00</dc:date>
          <dc:subject>大阪</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://clayart.at.webry.info/201804/article_3.html">
  <title>素描、今週の一枚</title>
  <link>http://clayart.at.webry.info/201804/article_3.html</link>
      <description>３月３１日の作品。目に見えるものを描くのではない、無意識の中に内面化された出会いを求めること、目に見えるものが更なる拡がりに飛翔することを、、、</description>
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    ３月３１日の作品。目に見えるものを描くのではない、無意識の中に内面化された出会いを求めること、目に見えるものが更なる拡がりに飛翔することを、、、
    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2018-04-03T11:11:35+09:00</dc:date>
        <dc:creator>窯ぐれ</dc:creator>
        <dc:subject>太平洋美術会研究所素描クロッキー</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://eegg.jugem.jp/?eid=1694">
  <title>ある友人とのユニット活動やクリエーターの集まり</title>
  <link>http://eegg.jugem.jp/?eid=1694</link>
      <description>50代のことを書き始めようとしましたら、まだ30代前半にやっていた事を書き忘れていました。 キャラクターの開発に力を入れてた時期でもありますが、キャラクターの事は色々ありますので別の機会に書きます。 仕事ではないのですが、30代の前半に友人にコピーライターとプランニング、イラストとマルチにフリーで活動していた友人が居まして、その友人と「IF（い ...</description>
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    <div class="jugem_theme">
<div>50代のことを書き始めようとしましたら、まだ30代前半にやっていた事を書き忘れていました。</div>
&nbsp;

<div>キャラクターの開発に力を入れてた時期でもありますが、キャラクターの事は色々ありますので</div>

<div>別の機会に書きます。</div>
&nbsp;

<div></div>

<div>仕事ではないのですが、30代の前半に友人にコピーライターとプランニング、イラストと</div>

<div>マルチにフリーで活動していた友人が居まして、その友人と「IF（いふ）」というユニットを作り</div>

<div>２人であらゆるコネやお互いのクライアント、求人広告、アポありの飛び込み営業など</div>

<div>彼がプランニング私がビジュアル担当みたいな感じで3ヶ月ぐらい動いた事がありました。</div>
&nbsp;

<div>最初に行ったのは今でも覚えて居ますが当時五反田にあったサンリオでした。</div>

<div>カードを作る部署だったと思いますがよく覚えていませんが</div>
&nbsp;

<div>変わったカードのプランニングを3点ぐらいプレゼンしたことを覚えています。</div>

<div></div>

<div>結局、採用仕事にはなりませんでしたが、その時にリアルのイラストを描いてた</div>

<div>共通の友人がいてその人の作品は２&#12316;3点、仕事になったようです。</div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div>ホーム用品メーカー、Tシャツメーカー、広告代理店</div>

<div>編集プロダクション、などなど、ほとんど忘れましたが</div>

<div>毎週３社ぐらいは２人で営業に回りました。</div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div>なんだかフリーの孤独感はないし、毎日楽しかったのをお覚えています</div>

<div>その後、結局、企画が採用されることなく</div>

<div>イラストだけが私に仕事がくるようになり</div>

<div>２人のユニットはなんだかギクシャクしてきて</div>

<div>活動は自然としなくなりました。</div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div>彼との友人関係は決して壊れたということではなく</div>

<div>その後も3年ぐらいは続きましたが</div>

<div>彼が田舎暮らしの半自給自足生活みたいなことを始めて、</div>

<div>地方に処点を置くようになり、今から見るとかなり時代を先取りしてたような気もしますが</div>

<div>その後、連絡も取れなくなり、もう今ではどこで何をしているのか全く消息は掴めないです。</div>

<div><br />
&nbsp;</div>

<div>一生良き友として付き合っていけると思いましたが・・・</div>

<div>人生うまくいかないものです。</div>

<div>商品開発など消費者目線で切り口を見つけていく企画の手法や斬新な企画書など</div>

<div>色々、勉強になり、その後の自分の考え方への影響は少なからずありました。</div>
&nbsp;

<div></div>

<div>彼は毎月、六本木にあった英国式パブのスタンディングバーに</div>

<div>クリエーターの集まりを作って毎月色々な方と知り合いになれたのは</div>

<div>良き思い出でもあり、フリーの生活に色々良い影響はありました。</div>

<div></div>

<div>人間関係からも結構仕事も入るようになり・・</div>

<div></div>

<div>フリーランスは人間関係は豊かであればあるほどいいです。</div>
&nbsp;

<div></div>

<div>今は、2年前の手術の後遺症もあり、まともに仕事してなく経済不安もありますので</div>

<div>人間関係停滞の時期がもう3年は続いています。</div>

<div></div>

<div>その後40代後半からの体調の変化が影を落としていくのですが</div>

<div>2年ぐらいでなんとか回復して</div>

<div>また違った展開をしていくのですが</div>
&nbsp;

<div>ブログの読者は時系列で書いてないのでわけがわからないでしょう。</div>

<div>自分の記録をつけたいと思って書き始めましたから</div>

<div>お許しください。</div>

<div>また続きます・・・</div>

<div></div>

<div><a href="https://jp.fotolia.com/id/174680266" target="_blank"><img alt="人物イラスト、集合イラスト、集合写真、ストックイラスト" class="pict" height="195" src="http://img-cdn.jg.jugem.jp/d9d/42526/20180403_2618703.jpg" width="350" /></a></div>

<div></div>

<div>(<span style="font-size:9px;">C)KAWANO RYUJI</span></div>

<div></div>

<div><span style="font-size:9px;">イラスト&nbsp;コピースペース&nbsp;人々&nbsp;人物&nbsp;人生&nbsp;保険&nbsp;医療&nbsp;市民&nbsp;暮らし&nbsp;消費税</span></div>

<div><span style="font-size:9px;">&nbsp;生活&nbsp;町内会&nbsp;社会保障&nbsp;税金&nbsp;組合&nbsp;老後&nbsp;老若男女&nbsp;自治会&nbsp;街&nbsp;集団</span></div>

<div></div>

<div></div>

<div></div>

<div></div>

<div></div>

<p>JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c88/10897/" target="_blank">ストックイラストの紹介</a></p>
</div>

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        <dc:date>2018-04-03T08:07:48+09:00</dc:date>
        <dc:creator>川野隆司</dc:creator>
        <dc:subject>私のイラストレーター生活</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://yukimisora.blog29.fc2.com/blog-entry-17167.html">
  <title>04/02のツイートまとめ</title>
  <link>http://yukimisora.blog29.fc2.com/blog-entry-17167.html</link>
      <description>yuu3 『TVアニメ・『アイカツスターズ！』2ndシーズン　第100話 「まだ見ぬ未来へ☆」　感想』そらいろモザイク｜https://t.co/qGW8jNYX45 04-02 20:41 RT @melosoh_dr: 新社会人の皆さんへもし上司との面談などで配属先について話を切り出された場合は、「言われればどこにでも…」などのように自分の意思を殺さず、素直な気持ちを伝えましょう僕は「関東勤務がいいです！」と素直 ...</description>
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    <dl class="fc2twtr"><dt><a href="https://twitter.com/yuu3/"><img src="http://blog-imgs-98.fc2.com/y/u/k/yukimisora/twitter_icon_ec927c3edb38ee317ab4700bc002dd05.jpg"/></a><a href="https://twitter.com/yuu3/">yuu3</a></dt><dd><p> 『TVアニメ・『アイカツスターズ！』2ndシーズン　第100話 「まだ見ぬ未来へ☆」　感想』そらいろモザイク｜<a href="https://t.co/qGW8jNYX45">https://t.co/qGW8jNYX45</a> <br /> <a href="https://twitter.com/yuu3/status/980772127790870528">04-02 20:41</a></p></dd> <dd><p> RT @<a href="https://twitter.com/melosoh_dr" target="blank">melosoh_dr</a>: 新社会人の皆さんへもし上司との面談などで配属先について話を切り出された場合は、「言われればどこにでも…」などのように自分の意思を殺さず、素直な気持ちを伝えましょう僕は「関東勤務がいいです！」と素直に部長へ伝えた結果、久々にイキがいいのが来たな… <br /> <a href="https://twitter.com/yuu3/status/980711253478789120">04-02 16:39</a></p></dd> <dd><p> RT @<a href="https://twitter.com/MinakoDB" target="blank">MinakoDB</a>: 『人に迷惑をかけないように』って教育して来た結果、迷惑をかけられる事が我慢ならない…という人を大量生産してしまってるよなぁ <br /> <a href="https://twitter.com/yuu3/status/980711183127728128">04-02 16:39</a></p></dd> <dd><p> RT @<a href="https://twitter.com/mafumafu3" target="blank">mafumafu3</a>: 新社会人のみなさんへ・仕事をしてて辛いと感じたら休みましょう・休みが取れなければ労基に行きましょう・合わないと感じたら1ヶ月でも辞めていいです・募集要項を今一度確認しましょう実際の内容と違うなら辞めましょう最後に・死ぬのだけは絶対無しで… <br /> <a href="https://twitter.com/yuu3/status/980711126445928448">04-02 16:38</a></p></dd> <dd><p> RT @<a href="https://twitter.com/Iari0a" target="blank">Iari0a</a>: 【エイプリルフール】男「何もしないからホテル行こ？」女「優しい人が好き。顔は特に気にしない」大人「怒らないから言ってごらん？」面接官「我が社は完全週休2日ですよ。ブラックではありません」メディア「情報の切り取りなんてしてません」議員… <br /> <a href="https://twitter.com/yuu3/status/980711076722429952">04-02 16:38</a></p></dd> </dl>
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        <dc:date>2018-04-03T04:17:39+09:00</dc:date>
        <dc:creator>ゆう</dc:creator>
        <dc:subject>そらからフロウ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://yukimisora.blog29.fc2.com/blog-entry-17166.html">
  <title>HUGっと！プリキュア　第9話 「丘をこえ行こうよ！レッツ・ラ・ハイキング！」　感想 #precure</title>
  <link>http://yukimisora.blog29.fc2.com/blog-entry-17166.html</link>
      <description>ふぁいと～！カッパ～つ！？しかし面白い脚本でしたなあ。ていうかプリキュア候補どんどん増えてくんじゃないのかこれ？（笑）</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    ふぁいと～！カッパ～つ！？<br /><br />しかし面白い脚本でしたなあ。<br /><br />ていうかプリキュア候補どんどん増えてくんじゃないのかこれ？（笑）
    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2018-04-02T20:45:54+09:00</dc:date>
        <dc:creator>ゆう</dc:creator>
        <dc:subject>HUGっと！プリキュア</dc:subject>
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