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  <title>芸術探訪アートマップ</title>
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        <dc:date>2026-07-28T00:29:57+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://yukimisora.blog29.fc2.com/blog-entry-16256.html">
  <title>映画・「カリフォルニア・ダウン」　感想</title>
  <link>http://yukimisora.blog29.fc2.com/blog-entry-16256.html</link>
      <description> 「カリフォルニア・ダウン」という映画を見ておりました。これは大震災物でかなりの迫力があります。とにかくアメリカのらしい内容でお決まりの映画であります。この映画はこれはこれである種の共感もありました。やはり愛とか絆とか出会いとかってのは、本物はもちろん物語であっても尊いものであります。とまあ、似たような映画は数多くあれど、今回のは割 ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    
 「カリフォルニア・ダウン」という映画を見ておりました。<br /><br />これは大震災物でかなりの迫力があります。とにかくアメリカのらしい内容でお決まりの映画であります。<br /><br />この映画はこれはこれである種の共感もありました。<br /><br />やはり愛とか絆とか出会いとかってのは、本物はもちろん物語であっても尊いものであります。<br /><br />とまあ、似たような映画は数多くあれど、今回のは割とレベルが高い方かなあと。<br /><br />そしてヒロインの名前もブレイクですし、そこら辺を絡めてのハードブレイクとハートブレイクって感じでしょうか。<br /><br />しかし、例えば日本の某専門家とかは超怪しく見えても、なぜか海外の専門家は多少マシに見えるから不思議です。<br /><br />で、結局のところ、大地震の予知は可能なのか？それとも不可能なのか？<br /><br />今映画でのそこら辺の描写を見てると、ぶっちゃけ見た人によっては納得しないのでしょう。<br /><br />だから、そこら辺の描写をもう少し調整しとけば、これ割と素直でシンプルに楽しめる大迫力の映画だったかなあと。<br /> 

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T20:44:54+09:00</dc:date>
        <dc:creator>ゆう</dc:creator>
        <dc:subject>そらからのこえ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://yukimisora.blog29.fc2.com/blog-entry-16255.html">
  <title>映画・「パッション」　感想</title>
  <link>http://yukimisora.blog29.fc2.com/blog-entry-16255.html</link>
      <description> 「パッション」という映画を見ておりました。これは女の敵は女系の、まあドロドロした展開をするサスペンスみたいなやつなのですが。まあ、ストーリーはそれなりに面白かったですね。愛とか欲望渦巻く感じで、割と最後まで興味深く見終われました。しかしラスト付近の描写がアレなんですよねえ。なんか劇中劇のような、どっかパラレル入ってるような、消化不 ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    
 「パッション」という映画を見ておりました。<br /><br />これは女の敵は女系の、まあドロドロした展開をするサスペンスみたいなやつなのですが。<br /><br />まあ、ストーリーはそれなりに面白かったですね。<br /><br />愛とか欲望渦巻く感じで、割と最後まで興味深く見終われました。<br /><br />しかしラスト付近の描写がアレなんですよねえ。<br /><br />なんか劇中劇のような、どっかパラレル入ってるような、消化不良のような。<br /><br />まあ、双子の方と入れ替わったのかとか考えられる余地もあるかもしれませんわ。<br /><br />ていうか双子がなんかを象徴してもおりますわな。<br /><br />とにかく構成的にもなかなか楽しめる映画でありましたよ。<br /><br />けど、パッションっていうかファッション系の映画なのかもしれませんわ。<br /><br />どちらかというとオサレですしね。…うん、きっとオサレな作品なのですよ。（笑）<br /> 

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T20:43:57+09:00</dc:date>
        <dc:creator>ゆう</dc:creator>
        <dc:subject>そらからのこえ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://yukimisora.blog29.fc2.com/blog-entry-16254.html">
  <title>映画・「愛の渦」　感想</title>
  <link>http://yukimisora.blog29.fc2.com/blog-entry-16254.html</link>
      <description> 「愛の渦」という映画を見ておりました。これはとあるマンションで行われている乱交パーティーの光景でもあるのですが。しかし乱交パーティーってたっぷりヤんのかと思えば、なんかダラダラとトークが続きもしましたっけ。それぞれ色んな思いがある系のアイ苦悩図ってやつです。ま、面倒くさいですな。ほんと面倒んです。もーやってらんないですよってばねぇ ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    
 「愛の渦」という映画を見ておりました。<br /><br />これはとあるマンションで行われている乱交パーティーの光景でもあるのですが。<br /><br />しかし乱交パーティーってたっぷりヤんのかと思えば、なんかダラダラとトークが続きもしましたっけ。<br /><br />それぞれ色んな思いがある系のアイ苦悩図ってやつです。<br /><br />ま、面倒くさいですな。ほんと面倒んです。もーやってらんないですよってばねぇ。<br /><br />で、保母さんはスケベなのだそうな。…まあ一皮むけば人類みなケダモノですって。（笑）<br /><br />しかし、この作品は共感性があります。…ああいう心境わかるわかるってタイプでもあります。<br /><br />けど、こういうの見ててちょっとイライラすんのは…きっと同族嫌悪？<br /><br />とまあ、とにかくコンドーム着用は決まりですから。…そこんとこどーぞよろしく。（笑）<br /> 

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T20:42:59+09:00</dc:date>
        <dc:creator>ゆう</dc:creator>
        <dc:subject>そらからのこえ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://yukimisora.blog29.fc2.com/blog-entry-16253.html">
  <title>「LAVIE Tab W TW508/BAS PC-TW508BAS」っていうNECのタブレットPCの使用感想とか。</title>
  <link>http://yukimisora.blog29.fc2.com/blog-entry-16253.html</link>
      <description> そういや最近はメインのノートパソコンよりもタブレットPCを活用しているんです。ていうかネット等を見るだけとかならタブレットで十分ですし。で、今は何台か持っててタブレットのメインとして使ってるのはNECのWin8.1タイプなんですが。ああ、「LAVIE Tab W TW508/BAS PC-TW508BAS」ってやつです。ぶっちゃけ使いやすいですこれ。バッテリーも結構持ってくれますしね。ま ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    
 そういや最近はメインのノートパソコンよりもタブレットPCを活用しているんです。<br /><br />ていうかネット等を見るだけとかならタブレットで十分ですし。<br /><br />で、今は何台か持っててタブレットのメインとして使ってるのはNECのWin8.1タイプなんですが。<br /><br />ああ、「LAVIE Tab W TW508/BAS PC-TW508BAS」ってやつです。<br /><br />ぶっちゃけ使いやすいですこれ。バッテリーも結構持ってくれますしね。<br /><br />まあ、一日に一回は充電しますけど、割と思う存分使えるタブレットでしたわ。<br /><br />つーか、今でも2万円くらいで買えるなら割とマシに使える機種だと思います。<br /><br />特に不具合とかイラつくこともありませんし。なかなか軽快に使えておりますし。<br /><br />画像とか動画を見るにも丁度いい大きさですし。要するに普通に使うのならお手頃なのだと思いますわ。<br /><br />とまあ、今のところ買って失敗したという思いはございません。<br /><br />ただ、しいて言うのであればカメラのアプリはダメダメだなあと。…ぶっちゃけこれのカメラは使えねェ。（笑）<br /> 

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T20:41:56+09:00</dc:date>
        <dc:creator>ゆう</dc:creator>
        <dc:subject>そらからのこえ</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://mini.emmahasegawa.com/">
  <title>［2016年2月4日］ミニ絵馬堂に「ミニ・キャラクター」を追加しました☆</title>
  <link>http://mini.emmahasegawa.com/</link>
      <description>バレンタイン・デーに使える！？ミニ画像を２点ＵＰしました♪よかったら、デコメとか、ＨＰの素材とかに使って下さい。</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    バレンタイン・デーに使える！？ミニ画像を２点ＵＰしました<span class="fuji">♪</span><br />
よかったら、デコメとか、ＨＰの素材とかに使って下さい。

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T20:20:16+09:00</dc:date>
          <dc:subject>ミニ絵馬堂・更新情報</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://asobo-design.com/nex/flyer-348-3228.html">
  <title>夢の世界のようなミュージカルのチラシデザインを制作しました。</title>
  <link>http://asobo-design.com/nex/flyer-348-3228.html</link>
      <description>ファンタジックな世界観が魅力のミュージカルチラシデザインです。躍動感のある瞬間を切り取った写真を効果的に使用し、ファンタジーの世界からこちらの世界へ飛び出して来るかのような可愛くも迫力のあるチラシに仕上げました。キラキラとしたオレンジ色の背景も温かみを感じさせます。【デザイナーの振り返り】■デザインのポイント…カラフルなデザインを ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <h1><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-3229" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/af87c5e85c5b1a3c65773de9ac852453.jpg" alt="Musical School BEAT _A4チラシ_omote" width="566" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/af87c5e85c5b1a3c65773de9ac852453-560x792.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/af87c5e85c5b1a3c65773de9ac852453.jpg 566w" sizes="(max-width: 566px) 100vw, 566px" /></span></span><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;">ファンタジックな世界観が魅力のミュージカルチラシデザインです。</span></span></h1>
<p>躍動感のある瞬間を切り取った写真を効果的に使用し、ファンタジーの世界からこちらの世界へ飛び出して来るかのような可愛くも迫力のあるチラシに仕上げました。キラキラとしたオレンジ色の背景も温かみを感じさせます。</p>
<p>【デザイナーの振り返り】<br />
■デザインのポイント…カラフルなデザインを役者たちの周りに集中させることで、その部分に自然に目が行くチラシデザインです。タイトルはメインビジュアルを邪魔しないように、シンプルな色彩で制作しています。<br />
■気をつけた点…全体を暖色系に統一すると、統一感は出ますが、インパクトや立体感に欠けてしまう場合があります。そこでメインビジュアルには植物の緑や空の青を取り入れ、より鮮やかなチラシに仕上げました。<br />
■その他特筆する点…チラシ裏面は舞台の模様を抜き出すことで、ショーの雰囲気を感じることが出来るようになっています。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-3230" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/6320281f35c0beff450d6490071ea1b9.jpg" alt="Musical School BEAT _A4チラシ_ura" width="566" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/6320281f35c0beff450d6490071ea1b9-560x792.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/6320281f35c0beff450d6490071ea1b9.jpg 566w" sizes="(max-width: 566px) 100vw, 566px" />【デザインに対する一般ユーザーの感想】<br />
ミュージカルのチラシデザインは、まず最も重視されるのは、紙面というフラットな媒体で、いかにステージの再現を行うか？にかかっていると思います。そのため、有名なシルクドソレイユや劇団四季の広告媒体も、映画に似た演出をポスターや様々な平面媒体には、多く採用するものです。このチラシでは、明らかにタイトルよりも、注目は写真を加工した印象的な背景画像に集まります。これは、色彩が全体を包み込み、タイトルはやや強調を弱めることで、チラシ紙面全体に一体感を感じさせることが、やはり演出としての効果を発揮させるからですね。ロゴも微妙にアミがかかっており、ドロップシャドウもコントラストを弱めてあるので、視線は背景の踊る人物に自然と視線が行くように見えます。よく見ると、使われる人物画像の切り抜きは加工の度合いもそれほどでもないのですが、周辺の複雑な花と空の画像にカットアウトの工夫がされており、インフォメーションの文字背景のイメージと、夕景の中の光を示すような暖色と色彩が調和しているので、まとまりが良いですね。紙面全体の四隅がグラデーションとなっており、踊る群衆に向かって明るいのも、印象として心に響くものがあります。<br />
裏面は画像のチョイスが最も秀逸に感じました。ステージのワンシーンを紙面の半分近くを占めているのは、劇場のスケール感が出せますし、「ようこそショーの世界へ」のキャッチも、フォントをあまり太いものにせず、ステージ床面に沿うように配置したのは、効果としてうまくいっていますね。裏面はコストの関係上、モノクロや単色になりますが、余計なロゴや装飾を排したのはステージの様子を想像させる手助けになってるでしょう。出演者の並びと、この中で伝えたい、企画・構成・演出の名前の強さがアクセントになっており、詰め込め過ぎない余裕のあるチラシレイアウトが、情報の視覚的把握を素早くさせる効果を与えています。動きを与えない静的な文字を多く使う場合に比べ、日付を斜体にしたのは事務的な印象を和らげており、かつ他の整然とした文字列に比べ、特徴ある項目となってチケット部分に自然と目が行く感じになっています。それにしても、画像の切り方が非常によくできており、分割の比率も裏面は非常に美しく見える仕上がりですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="border: thick #00a1e9 solid; padding: 20px 20px;">★まずはお気軽にお問い合わせください！
<a href="http://asobo-design.com/nex/contact">お見積もり・お問い合わせはこちら</a><br>【明朗会計！】<a href="http://asobo-design.com/nex/flyer-design-57.html">コンサート・ライブ・イベントチラシの印刷・デザイン制作料金はこちらから！</a></p>
日本各地で、ほぼ毎日のように様々なイベントや催しは開催されていると言って過言ではありません。今やSNS等ネットを通じた宣伝もメジャーになり、ある意味ではその場所も飽和状態であると言えます。情報量が多く、一瞬にして過去の情報として流れてしまうため以前のような大きな宣伝効果は薄いでしょう。チラシのメリットは、手にした人がその情報が気になった場合手元に"保持"できる点にあります。またじっくりと内容を見ることが出来る事もメリットと言えます。クラシックなどのコンサートでは出演者・楽団の名前は勿論ですが、有名な作曲家の楽曲を演奏することが多いため"演目"の掲載も重要です。またオクトーバーフェストや食品博覧会のような、飲食に関わるものですとコンセプトに見あうビジュアルを打ち出すというのも大切なポイントです。例えば前者であればやはりビールをメインに添えるとイベント趣旨が一層分かりやすくなります。どのようなイベントでも重要なのが、いつ・どこで・誰が・何をするのか、という点は明確にしておくことです。

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T16:17:21+09:00</dc:date>
        <dc:creator>shiromegane</dc:creator>
        <dc:subject>-コンサート・ライブ・イベントチラシデザイン-フライヤー・チラシデザイン制作実績にぎやかやわらかいインパクトオレンジカラフルキラキラ明るい温かい親しみやすい</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://asobo-design.com/nex/flyer-347-3225.html">
  <title>ジャンルを超えたダンスイベントのチラシデザインを制作しました。</title>
  <link>http://asobo-design.com/nex/flyer-347-3225.html</link>
      <description>たくさんのゲストダンサー・振付師が紙面を彩るチラシデザインです。豪華なゲスト陣を余すところなく掲載した、それだけでも熱気が伝わるような密度感のあるチラシです。協賛ロゴや各種情報を含めると、チラシ内に収める必要のある内容は膨大です。それらをうまく組み込みながら、広告としても魅力のあるデザインになるように心がけて制作しています。【デザ ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <h1><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-3226" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/e2dd8e8e68b96947060bc1855ea0d785.jpg" alt="wave~music JAM~_A4チラシ_omote" width="567" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/e2dd8e8e68b96947060bc1855ea0d785-560x790.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/e2dd8e8e68b96947060bc1855ea0d785.jpg 567w" sizes="(max-width: 567px) 100vw, 567px" /></span></span><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;">たくさんのゲストダンサー・振付師が紙面を彩るチラシデザインです。</span></span></h1>
<p>豪華なゲスト陣を余すところなく掲載した、それだけでも熱気が伝わるような密度感のあるチラシです。協賛ロゴや各種情報を含めると、チラシ内に収める必要のある内容は膨大です。それらをうまく組み込みながら、広告としても魅力のあるデザインになるように心がけて制作しています。</p>
<p>【デザイナーの振り返り】<br />
■デザインのポイント…今回のチラシデザインはゲストやコレオグラファーなど、それぞれセクションが分かれているため、内容毎に色分けをして分かりやすくしています。例えばスペシャルゲストは青です。文字はもとより、背面もブルーのライトで照らされているような仕上がりになっています。<br />
■気をつけた点…全てを見やすい大きさにするのは難しいため、チラシで何を魅せるかという点を整理し、重要ポイントをクローズアップさせています。<br />
■その他特筆する点…裏面はイベントの趣旨説明やダンサーの紹介の続きの他に、会場の説明がされているのが特徴です。特殊な形状の会場であるため、その特異性を紹介するのは宣伝の一貫と言えます。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-3227" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/03901e52ded757a31b322bae9a1a515f.jpg" alt="wave~music JAM~_A4チラシ_ura" width="566" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/03901e52ded757a31b322bae9a1a515f-560x792.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/03901e52ded757a31b322bae9a1a515f.jpg 566w" sizes="(max-width: 566px) 100vw, 566px" />【デザインに対する一般ユーザーの感想】<br />
小さな画像をなるべくたくさん広告に入れる場合、レイアウトはそれほど難しくはありません。しかしながら、紙面にたくさんの小窓があるように見えてしまうのは、同時に少々うるさく感じるものです。このチラシデザインでは、そうしたデメリットを緩和するために、使用されるサムネイルの小さな画像は、すべて周辺にボカシを入れて、背景とにじませて煩雑な印象を防いでいます。背景画像はが非常に複雑で明度も色彩も強いのに、画像に付随する出演者の名前を示すフォントがポイントになって、視点のきっかけを作り出しています。こういったことは、演劇やコンサートなどで出演者が多い場合は、どうしてもその画像をできるだけ多く記載する必要に迫られるために、ともすれば羅列に終始し、最初にどこから見れば良いのか、視点のきっかけを失うことが多いのです。画像を枠で囲ってそこにフォントを入れると、読みやすさはありますが、紙面が窮屈に感じられてかえって広告の効果は弱まります。しかしこのチラシでは、画像の周辺をにじませて背景と馴染ませることで、フォントがより目立つような工夫がされています。左右の「Special Guest」、「Guest」の縦に並ぶ画像の2つの列、中央の出演者といったように、視覚的な分離が出来上がっており、必要なインフォメーションを横長下段にで分断するのではなく、画像のサイズを調整し、上手くすべての画像に関係するように、右下にレイアウトされています。<br />
チラシ裏面はなかなかレイアウトが工夫されており、全体では横長4段の構成で、画像と「宣伝協力」の要素を平均な間隔で並べ、他の段組は左寄せで流しているため、4段の段階別に項目を読ませるようなレイアウトの工夫があります。地図はレイアウト上で占める割合を高くしていますが、舞浜アンフィシアターの効果的な広告にもなっており、裏面のインフォメーションは情報量としても、それなりに多く感じさせます。印象的なのは、「WAVE」のロゴでしょうね。2段目のタイトル下にロゴの頭が揃えてあり、左の文章との関連も一体となって見える位置に配しています。さりげないLPをデザインした背景画像も、濃度が絶妙な範囲で抑えてあるため、効果的な使われ方をされていますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="border: thick #00a1e9 solid; padding: 20px 20px;">★まずはお気軽にお問い合わせください！
<a href="http://asobo-design.com/nex/contact">お見積もり・お問い合わせはこちら</a><br>【明朗会計！】<a href="http://asobo-design.com/nex/flyer-design-57.html">コンサート・ライブ・イベントチラシの印刷・デザイン制作料金はこちらから！</a></p>
日本各地で、ほぼ毎日のように様々なイベントや催しは開催されていると言って過言ではありません。今やSNS等ネットを通じた宣伝もメジャーになり、ある意味ではその場所も飽和状態であると言えます。情報量が多く、一瞬にして過去の情報として流れてしまうため以前のような大きな宣伝効果は薄いでしょう。チラシのメリットは、手にした人がその情報が気になった場合手元に"保持"できる点にあります。またじっくりと内容を見ることが出来る事もメリットと言えます。クラシックなどのコンサートでは出演者・楽団の名前は勿論ですが、有名な作曲家の楽曲を演奏することが多いため"演目"の掲載も重要です。またオクトーバーフェストや食品博覧会のような、飲食に関わるものですとコンセプトに見あうビジュアルを打ち出すというのも大切なポイントです。例えば前者であればやはりビールをメインに添えるとイベント趣旨が一層分かりやすくなります。どのようなイベントでも重要なのが、いつ・どこで・誰が・何をするのか、という点は明確にしておくことです。

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T15:57:12+09:00</dc:date>
        <dc:creator>shiromegane</dc:creator>
        <dc:subject>-コンサート・ライブ・イベントチラシデザイン-フライヤー・チラシデザイン制作実績にぎやかカラフルキラキラ明るい親しみやすい都会的</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://asobo-design.com/nex/flyer-346-3222.html">
  <title>ミュージカルのゴージャスなチラシデザインを制作しました。</title>
  <link>http://asobo-design.com/nex/flyer-346-3222.html</link>
      <description>ミュージカルの情熱と勢いが伝わるチラシデザインです。重厚感のある金属質のタイトルロゴが紙面を大きく占め、チラシ全体のポイントになっています。輝きとやや斜めに傾斜したデザインにすることで、スマートな印象も与えてくれます。【デザイナーの振り返り】■デザインのポイント…チラシ全体のトーンをゴールドに揃える事で、紙面に一体感を与えています ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <h1><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-3223" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/1c9405f183cf0f7bc9b3365dd77d5ae1.jpg" alt="Special BEAT_A4チラシ_omote" width="566" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/1c9405f183cf0f7bc9b3365dd77d5ae1-560x792.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/1c9405f183cf0f7bc9b3365dd77d5ae1.jpg 566w" sizes="(max-width: 566px) 100vw, 566px" /></span></span><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;">ミュージカルの情熱と勢いが伝わるチラシデザインです。</span></span></h1>
<p>重厚感のある金属質のタイトルロゴが紙面を大きく占め、チラシ全体のポイントになっています。輝きとやや斜めに傾斜したデザインにすることで、スマートな印象も与えてくれます。</p>
<p>【デザイナーの振り返り】<br />
■デザインのポイント…チラシ全体のトーンをゴールドに揃える事で、紙面に一体感を与えています。役者たちの舞台と、客席を表現したような光と闇の対比もチラシのデザインをより印象深いものにしています。<br />
■気をつけた点…誰が主役かという事に重点は置かれないため、誰か１人にフォーカスするのではなく、全体として映えるようなチラシになるように心がけました。<br />
■その他特筆する点…チラシ裏面は、写真の上に大胆にキャッチコピーを載せることでメッセージ性をより強く感じさせます。出演者をはじめとしたスタッフ情報や開催日時は、シンプルな背面上にレイアウトし、読み落とさないように制作しています。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-3224" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/a9dfc0c573803261f9a270bb60c99779.jpg" alt="Special BEAT_A4チラシ_ura" width="565" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/a9dfc0c573803261f9a270bb60c99779-560x793.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/a9dfc0c573803261f9a270bb60c99779.jpg 565w" sizes="(max-width: 565px) 100vw, 565px" />【デザインに対する一般ユーザーの感想】<br />
このチラシデザインの第一印象は、シャープでパワフル、そしてゴージャスです。一言でいうなら、「かっこいい」ですね。使用されている画像の効果もかなりありますが、タイトルロゴデザインの勝利ともいうべき、画像が持つ輝きと、貴金属的な印象のタイトルロゴとが見事にマッチしています。こうしたシャープで強いタイトルデザインは主張が強く、画像の印象を弱めることが多いですが、タイトルが画像の演出効果を与えるという点で。このチラシ表面は成功しているでしょう。画像中央の光は、逆光でその光の強さを受けて、タイトルの装飾が上方と左右に光沢を与えているように錯覚を起こしています。実際のステージ背景は異なるのでしょうが、切り抜きそれを幕のイメージ画像に上手に載せてあり、チラシ上でステージを見ている演出がされているのは、なかなか優れた画像の使い方だと思います。画像の大半を占める黒い部分も、ステージを見る観客の存在を感じさせます。画像を全面に打ち出し、ポスターに近い存在感を感じさせる表面の構成は、使われる要素や文字が少ない分だけ、背景画像がより主役となって視界に飛び込んでくるのは、効果として非常に強いものがあると思います。<br />
チラシ裏面もやはり、舞台の様子をうかがえる非常に大きな画像を採用し、レイアウト的には約半分を占めており、モノクロであるからこそ、中央のキャッチフレーズが効果的に視覚に入ってくるような構成になっています。チラシ表面が「動」とするなら、t裏面は画像の下の要素が、背景画像を挿入したことにより、横に引いたラインで分割された印象を受け、キャスト、スタッフ・企画・構成・演出、日付・チケットのインフォメーションに読みやすさを与えています。この点はもしかしたら偶然なのかもしれませんが、フォントの大きさの違いがアクセントになっており、最初にチケットが目に入り、次に日付、そして他の要素へ視線が動く効果を感じさせるものになっていますね。表面、裏面ともに、画像のトリミングが非常に秀逸なチラシだと思います。</p>
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<p style="border: thick #00a1e9 solid; padding: 20px 20px;">★まずはお気軽にお問い合わせください！
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日本各地で、ほぼ毎日のように様々なイベントや催しは開催されていると言って過言ではありません。今やSNS等ネットを通じた宣伝もメジャーになり、ある意味ではその場所も飽和状態であると言えます。情報量が多く、一瞬にして過去の情報として流れてしまうため以前のような大きな宣伝効果は薄いでしょう。チラシのメリットは、手にした人がその情報が気になった場合手元に"保持"できる点にあります。またじっくりと内容を見ることが出来る事もメリットと言えます。クラシックなどのコンサートでは出演者・楽団の名前は勿論ですが、有名な作曲家の楽曲を演奏することが多いため"演目"の掲載も重要です。またオクトーバーフェストや食品博覧会のような、飲食に関わるものですとコンセプトに見あうビジュアルを打ち出すというのも大切なポイントです。例えば前者であればやはりビールをメインに添えるとイベント趣旨が一層分かりやすくなります。どのようなイベントでも重要なのが、いつ・どこで・誰が・何をするのか、という点は明確にしておくことです。

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T15:23:30+09:00</dc:date>
        <dc:creator>shiromegane</dc:creator>
        <dc:subject>-コンサート・ライブ・イベントチラシデザイン-フライヤー・チラシデザイン制作実績きれい・上品ゴールド・金ブルー・青濃い落ち着き都会的高級感</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://art-mon.jp/archives/3077">
  <title>ミニチュアお菓子</title>
  <link>http://art-mon.jp/archives/3077</link>
      <description>ミニチュアのお菓子を作りました。ipadで撮った写真をUPしてみました。（そのままUPして確認したら上下逆さまの写真だったので、結局パソコン立ち上げてUPし直しました。。。あーあ）作ったお菓子を飾ってみました。少しずつ作っています。ミニチュアのお菓子の紙袋は自分でデザインも考えて作ってみました。スケッチブックになんとなく設計図みたいなのをかいて ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <p>ミニチュアのお菓子を作りました。<br />
ipadで撮った写真をUPしてみました。<br />
（そのままUPして確認したら上下逆さまの写真だったので、結局パソコン立ち上げてUPし直しました。。。あーあ）<br />
<a href="http://art-mon.jp/wp-content/uploads/sweets1_a.jpg" rel="attachment wp-att-3082"><img class="alignnone size-medium wp-image-3082" src="http://art-mon.jp/wp-content/uploads/sweets1_a-224x300.jpg" alt="sweets1_a" width="224" height="300" /></a></p>
<p>作ったお菓子を飾ってみました。<br />
<a href="http://art-mon.jp/wp-content/uploads/shelf_a.jpg" rel="attachment wp-att-3080"><img class="alignnone size-medium wp-image-3080" src="http://art-mon.jp/wp-content/uploads/shelf_a-300x224.jpg" alt="shelf_a" width="300" height="224" srcset="http://art-mon.jp/wp-content/uploads/shelf_a-300x224.jpg 300w, http://art-mon.jp/wp-content/uploads/shelf_a.jpg 400w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>少しずつ作っています。<br />
ミニチュアのお菓子の紙袋は自分でデザインも考えて作ってみました。</p>
<p>スケッチブックになんとなく設計図みたいなのをかいているのですが、どうもその通りにはなりそうにありません。（作りながらどんどん変えたり、技術が足りなくて作れなかったり・・・）</p>
<p>それにしてもipadからそのまま写真をUPできる技を見つけたのに（気づくの遅い？）<br />
結局、まともに表示できなくてパソコン立ち上げているのはなんなのだろう。<br />
ipadで撮る写真のほうがなんとなく見栄えもいい気がするので、うまくUPできたらすごく便利なのに！<br />
ipadをうまく扱えないのは歳のせいなのかな。悲しい。。。</p>
<p><a href="http://art-mon.jp/archives/3077">ミニチュアお菓子</a> is a post from: <a href="http://art-mon.jp">ArtMon｜イラスト</a></p>

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T15:20:45+09:00</dc:date>
        <dc:creator>MON</dc:creator>
        <dc:subject>Diaryハンドメイドミニチュアお菓子カゴクッキーシェルフスイーツドールハウスバケットバタールパンリーフパイ棚白</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://gallerykaikosou.blog52.fc2.com/blog-entry-84.html">
  <title>多摩川懐古室 室長のフレンズデー動画をチェックしよう！#friendsday</title>
  <link>http://gallerykaikosou.blog52.fc2.com/blog-entry-84.html</link>
      <description> (function(d, s, id) { var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0]; if (d.getElementById(id)) return; js = d.createElement(s); js.id = id; js.src = &quot;//connect.facebook.net/ja_JP/sdk.js#xfbml=1&amp;version=v2.3&quot;; fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs); }(document, &apos;script&apos;, &apos;facebook-jssdk&apos;));フレンズデー動画フレンズデー動画をチェックしよう！#friendsdayPosted by 多摩川懐古室 室長 on 2016年2月3日　 </description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    
 <div id="fb-root"></div> <script>(function(d, s, id) {   var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0];   if (d.getElementById(id)) return;   js = d.createElement(s); js.id = id;   js.src = "//connect.facebook.net/ja_JP/sdk.js#xfbml=1&version=v2.3";   fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs); }(document, 'script', 'facebook-jssdk'));</script><div class="fb-video" data-allowfullscreen="1" data-href="https://www.facebook.com/yoshihiro.ichimura.16/videos/946228482124469/"><div class="fb-xfbml-parse-ignore"><blockquote cite="https://www.facebook.com/yoshihiro.ichimura.16/videos/946228482124469/"><a href="https://www.facebook.com/yoshihiro.ichimura.16/videos/946228482124469/">フレンズデー動画</a><p>フレンズデー動画をチェックしよう！#friendsday</p>Posted by <a href="https://www.facebook.com/yoshihiro.ichimura.16">多摩川懐古室 室長</a> on 2016年2月3日</blockquote></div></div>　 

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T14:34:14+09:00</dc:date>
        <dc:creator>sitsuchyo</dc:creator>
        <dc:subject>懐古荘ぎゃらりぃ</dc:subject>
    </item>
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