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  <title>芸術探訪アートマップ</title>
  <link>https://art-map.net/</link>
        <dc:date>2026-05-06T22:02:45+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://boxman.awazo.com/archives/2016/02/tenkubashi_bridge_under_the_cl.html">
  <title>TENKU-BASHI BRIDGE UNDER THE CLOUDS - 雲の下の天空橋</title>
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        <content:encoded> <![CDATA[
    
      <img src="http://boxman.awazo.com/photos/2016/160205DP2M2968HDR-thumb.jpg">
   
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        <dc:date>2016-02-05T14:00:00+09:00</dc:date>
        <dc:creator>Tetsu Ozawa</dc:creator>
      </item>
  <item rdf:about="http://asobo-design.com/nex/flyer-345-3217.html">
  <title>メディアカフェのカジュアルで親しみのあるチラシデザインを制作しました。</title>
  <link>http://asobo-design.com/nex/flyer-345-3217.html</link>
      <description>コミック・インターネットを中心としたメディアカフェの親しみやすいチラシデザインです。リゾートでスローライフを営んでいるようなイラストが可愛いチラシです。それがアイキャッチになっているだけでなく、店内の写真をたくさん盛り込むことで、リアルに想像できるのでお店に足を運びやすくなります。【デザイナーの振り返り】■デザインのポイント…カジ ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <p><img class="aligncenter size-full wp-image-3218" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/10b202b846794a41c55fb546a7613783.jpg" alt="メディアカフェ_A6チラシ_omote" width="540" height="800" /></p>
<h1><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;">コミック・インターネットを中心としたメディアカフェの親しみやすいチラシデザインです。</span></span></h1>
<p>リゾートでスローライフを営んでいるようなイラストが可愛いチラシです。それがアイキャッチになっているだけでなく、店内の写真をたくさん盛り込むことで、リアルに想像できるのでお店に足を運びやすくなります。</p>
<p>【デザイナーの振り返り】<br />
■デザインのポイント…カジュアルに、リーズナブルに楽しめるのが、メディアカフェの長所ですので、チラシデザインに高級さを感じさせる要素は排除して制作しました。<br />
■気をつけた点…新規顧客獲得を目的としたチラシですので、入会金無料と100円引きというチケットエリアには、大きめに面積を使っています。<br />
■その他特筆する点…黄色と青色の対比で遠くからでもスッと目に入る様なチラシに仕上げました。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-3219" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/56803ba0826e45ab93c2ad2041b01313.jpg" alt="メディアカフェココナッツ_A6チラシ_ura" width="540" height="800" /></p>
<p>【デザインに対する一般ユーザーの感想】<br />
メディアカフェという業務形態は、現在ネットカフェのさらにサービスを強化させた個人とグループでも共通の娯楽を提供する店舗として、郊外を中心に拡大している、いわばあアミューズメントショップですが、家族的なイメージを定着させ、顧客層を拡大するには、戦略はいくつか必要になります。このチラシデザインの店舗では、若い人でも世代層を少し引き上げ、ビリヤードなどを設置し、総合的に店舗に長く顧客を留めるのがやはりその目的となります。デザインでは、南洋をおもわせる清々しいイメージに、簡略されたイラストを採用していますが、明度の高い色彩で視覚的にはとても捉えやすい感じに仕上がっています。「ひとりでも、みんなでも24時間楽しめる」のキャッチフレーズに、いつでも来店できる印象と、表面には4つの店内画像を対照的に配置し、特徴であるサービスを中央に支店が集まる様、店の看板ロゴデザインの周囲に配置し、効果的に見る側に理解させる工夫がしてあります。やはり全体の印象を決めているのは、トップのキャッチフレーズでしょう。「コミック・インターネット」と、「ダーツ・ビリヤード・麻雀・オンラインゲーム」とバリエーションの文字と呼応し、ロゴの印象を高めています。提供されるサービスが既存のものの組み合わせで構成されている場合、あまり奇をてらったデザインにこだわる事は、視覚的印象が強まる代わり、店名やサービスの内容の記憶は薄れやすいもので、背景を単純、簡素化するのはやはり宣伝効果を考えると。こうしたチラシの方が効果はあります。<br />
チラシ表面では割引チケットがあるため、このチラシは即効性、つまり持参してすぐにお店で使えるような工夫が必要であり、そのための価格も裏面で詳しくリストにされています。サービス内容は、既存のエンターテイメントの組み合わせなので、詳細を解説する必要はないので、これでも必要十分以上ではあるでしょう。強いて言うなら、表面の割引チケットを切り取ったときに、裏面の項目がカットされないよう、表面のコーナーにわ三角で配置する方が、より裏面がそのまま保存しても、不足する表の下の注意書きが欠けてしまわない工夫があった方が、良かったかもしれません。料金システムの項目の並びは、店内のメニューと同じであり、事前に価格を確認できるので、チラシとしての宣伝と活用できる機能性は備わっているので、このチラシデザインのコンセプトは店のサービスに順応した「使えるチラシ」として良好な感じに見えますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="border: thick #00a1e9 solid; padding: 20px 20px;">★まずはお気軽にお問い合わせください！
<a href="http://asobo-design.com/nex/contact">お見積もり・お問い合わせはこちら</a><br>【明朗会計！】<a href="http://asobo-design.com/nex/flyer-design-57.html">カフェ・居酒屋・飲食店チラシの印刷・デザイン制作料金はこちらから！</a></p>
様々な飲食店のポータルサイトや評価サイトがメジャーになる一方で、あまりにも掲載店舗が多く、そこから選ぶのも一苦労という側面もあるのではないでしょうか。決まったフォーマットの中ではお店の魅力を表現しにくいという店舗もあります。チラシは飲食店の魅力をしっかりと伝えることが出来るツールであると言えます。忘年会や合コン、女子会などのパーティープランを伝えたり、お洒落なスイーツカフェ・雰囲気がウリのバーであれば写真を大きく打ち出すことで魅力を伝えることができます。また価格重視の居酒屋であれば簡易メニューを掲載すると、喜ばれるかもしれません。このように店舗の"ウリ"によって自由な表現ができるのはチラシというツールのメリットであると言えます。

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T13:43:30+09:00</dc:date>
        <dc:creator>shiromegane</dc:creator>
        <dc:subject>-カフェ・飲食店チラシデザイン-フライヤー・チラシデザイン制作実績にぎやかやわらかいイエロー・黄シンプルブルー・青割安感明るい親しみやすい</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://asobo-design.com/nex/flyer-343-3211.html">
  <title>ピアノリサイタルの前衛的なチラシデザインを制作しました。</title>
  <link>http://asobo-design.com/nex/flyer-343-3211.html</link>
      <description>気鋭の若手ピアニストによるコンサートの、エッジの効いたチラシデザインです。若手ピアニストによるリサイタルの独特とも言えるテイストのチラシを制作しました。当初の要望から、いわゆるクラシックコンサートらしいデザインにはして欲しく無いとの要望があったので、彼の才能やエネルギー・強い意思を感じさせるようなチラシに仕上げました。【デザイナー ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <h1><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-3212" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/c71680840b22fe8d51e8fad1e3f4a146.jpg" alt="ピアノ・リサイタル_A4チラシ_omote" width="566" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/c71680840b22fe8d51e8fad1e3f4a146-560x792.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/c71680840b22fe8d51e8fad1e3f4a146.jpg 566w" sizes="(max-width: 566px) 100vw, 566px" /></span></span><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;">気鋭の若手ピアニストによるコンサートの、エッジの効いたチラシデザインです。</span></span></h1>
<p>若手ピアニストによるリサイタルの独特とも言えるテイストのチラシを制作しました。当初の要望から、いわゆるクラシックコンサートらしいデザインにはして欲しく無いとの要望があったので、彼の才能やエネルギー・強い意思を感じさせるようなチラシに仕上げました。</p>
<p>【デザイナーの振り返り】<br />
■デザインのポイント…若い彼にしか無いであろうパワーやセンスは、時に年配・ベテラン奏者にとっては脅威であるのではないかと思います。そんな迫力が伝わるようなチラシになるよう心がけて制作しました。<br />
■気をつけた点…奏者の持つスタイリッシュな雰囲気を無駄にしてしまわないように、全体的な色合いは比較的抑え、やや暗めとも言える紙面に仕上げています。タイトル周りのライティングが映える構成になっており、自然と中心に目が行きます。<br />
■その他特筆する点…チラシ裏面は演奏者の情報を網羅しており、会場情報も掲載されているため、コンサート当日まで取って置くと便利な仕様になっています。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-3213" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/53adb0044e16aa42eb448811203bcadd.jpg" alt="ピアノ・リサイタル_A4チラシ_ura" width="566" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/53adb0044e16aa42eb448811203bcadd-560x792.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/53adb0044e16aa42eb448811203bcadd.jpg 566w" sizes="(max-width: 566px) 100vw, 566px" />【デザインに対する一般ユーザーの感想】<br />
第一印象としてこのチラシデザインを見ると、極めて実験的な試みを行ってると感じました。縦に貫く人物像を使い、夕景をがバックにやや暗いコントラストに対し、鋭い逆三角形の強い形状の強さ、あえて背景画像にハレーションに色みを乗せた感じや、複雑な暗めのピンク模様が、画像を横断する位置で配置されています。しかし、全体的にカラーバランスが崩れていないのは、背景の加工されたカラーとトライアングルの配色との結びつきに、この模様が絶妙に絡んで関連性を保ち、人物をまるで包むように構成されているからだろうと思います。加えて、日付の左上の配置は、流れが正方形の枠を感じさせながら、「SAT.」で右に流れ、「第22回朝日音楽現代音楽賞～」の縦の文字へつないで、その流れが人物の画像と強い関連を感じさせる効果が感じられます。「プレイガイド」のやや弱いフォントの強さは、役割とはこの程度で良いのですが、紙面全体では縦文字からの流れで、「2013」の左上の日付と呼応した相対的な位置関係にあり、四隅の要素が、人物を中心に回転するような視線の動きを感じさせてくれます。非常に強い色彩を使いながらも、構成としてバランスは動きをレイアウトで加えてあり、人物も下半分をコントラストと黒みをつぶしてディティールを弱めるなど、タイトルのの文字とその形状を強める効果を発揮していますね。<br />
チラシ裏面は本当に解説然とした内容ですが、人物画像は表面のイメージにちゃんと合わせてあり、メインとなる主役アーティストの紹介とその他で、各コンポーサーとの違いを明確にしてあり、表紙とその内容といった区別が、このチラシではきちんと表裏でその役割を変えてあります。裏面の横と縦2つで構成されたカラム的なレイアウトは、こうした役割さえ明確ならば、表面での視覚的効果が強ければ、自然と裏面は説明に終始しても、広告としての効果は強いでしょう。裏面は余計罫線がなく、段落のボリュームと3つの配置でまとめたのが、非常に落ち着いてピアノリサイタルのイメージを集約しているように感じます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="border: thick #00a1e9 solid; padding: 20px 20px;">★まずはお気軽にお問い合わせください！
<a href="http://asobo-design.com/nex/contact">お見積もり・お問い合わせはこちら</a><br>【明朗会計！】<a href="http://asobo-design.com/nex/flyer-design-57.html">コンサート・ライブ・イベントチラシの印刷・デザイン制作料金はこちらから！</a></p>
日本各地で、ほぼ毎日のように様々なイベントや催しは開催されていると言って過言ではありません。今やSNS等ネットを通じた宣伝もメジャーになり、ある意味ではその場所も飽和状態であると言えます。情報量が多く、一瞬にして過去の情報として流れてしまうため以前のような大きな宣伝効果は薄いでしょう。チラシのメリットは、手にした人がその情報が気になった場合手元に"保持"できる点にあります。またじっくりと内容を見ることが出来る事もメリットと言えます。クラシックなどのコンサートでは出演者・楽団の名前は勿論ですが、有名な作曲家の楽曲を演奏することが多いため"演目"の掲載も重要です。またオクトーバーフェストや食品博覧会のような、飲食に関わるものですとコンセプトに見あうビジュアルを打ち出すというのも大切なポイントです。例えば前者であればやはりビールをメインに添えるとイベント趣旨が一層分かりやすくなります。どのようなイベントでも重要なのが、いつ・どこで・誰が・何をするのか、という点は明確にしておくことです。

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T12:42:11+09:00</dc:date>
        <dc:creator>shiromegane</dc:creator>
        <dc:subject>-コンサート・ライブ・イベントチラシデザイン-フライヤー・チラシデザイン制作実績インパクトクールパープル・紫モダン濃い</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://asobo-design.com/nex/flyer-344-3214.html">
  <title>クラシックコンサートの上質なチラシデザインを制作しました。</title>
  <link>http://asobo-design.com/nex/flyer-344-3214.html</link>
      <description>繊細な装飾がフォーマルな２人の姿とマッチした、上品なチラシデザインです。ピアニストとパーカッショニストによる競演コンサートのチラシを制作しました。淡く徐々に変化していく背景が印象的です。色使いとしては、赤系・青系と使用する幅は広いですが、全体を暗めにしているのでカラフルな印象は与えず、上質感のあるチラシデザインに仕上っています。【 ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <h1><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-3215" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/c4a600a4f7b5819045e1b3ff9ccd76d1.jpg" alt="Duo Recital_A4チラシ_omote" width="565" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/c4a600a4f7b5819045e1b3ff9ccd76d1-560x793.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/c4a600a4f7b5819045e1b3ff9ccd76d1.jpg 565w" sizes="(max-width: 565px) 100vw, 565px" /></span></span><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;">繊細な装飾がフォーマルな２人の姿とマッチした、上品なチラシデザインです。</span></span></h1>
<p>ピアニストとパーカッショニストによる競演コンサートのチラシを制作しました。淡く徐々に変化していく背景が印象的です。色使いとしては、赤系・青系と使用する幅は広いですが、全体を暗めにしているのでカラフルな印象は与えず、上質感のあるチラシデザインに仕上っています。</p>
<p>【デザイナーの振り返り】<br />
■デザインのポイント…演奏者２人のフォーマルな姿を寄り添うように制作したチラシです。背面の繊細なパターンが、細やかな演奏とリンクします。<br />
■気をつけた点…高級感や落ち着きを出すには黒が適していますが、チラシの背面に黒を使用してしまうと、奏者の衣装と同化してしまい魅力が半減してしまいます。今回はグラデーションを用いることで、２人が映えるようなデザインを心がけました。<br />
■その他特筆する点…チラシ裏面にも装飾を施し、重厚な額縁にプロフィール写真を飾ることで、ギャラリーのような高級感のある雰囲気になっています。また２人の実力を感じさせてくれるデザインであるとも言えます。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-3216" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/74f0137f71325fccc0e575246dd5fe4d.jpg" alt="Duo Recital_A4チラシ_ura" width="565" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/74f0137f71325fccc0e575246dd5fe4d-560x793.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/74f0137f71325fccc0e575246dd5fe4d.jpg 565w" sizes="(max-width: 565px) 100vw, 565px" />【デザインに対する一般ユーザーの感想】<br />
クラシックやリサイタルのような広告物には、定番のような一定の法則が存在します。まず基本単色を使い、出来るだけ強いカラーをつ使用せず、アーティスト、出演者の全体像が分かる画像を中心に据えたデザインにすることです。グラフィカルなロゴデザインはあまり使わず、既存のフォントでタイトルや告知する内容を淡々と表現するのも、その特徴の一つですね。ここでもかつての写真館でよく見る肖像写真の効果を存分に利用しています。ゴールドのサークルで敢えて強調する日付の部分が、アイキャッチの効果があるにも関わらず、チラシ表面の全体のデザインを邪魔する存在に感じさせないのは、サークル内部のグラデーションが右側に流れるようになっており、存在を少し和らげているからでしょう。ブラックとゴールドは非常に相性の良いカラーなので、品位といったものを感じさせるには非常に感じが良い印象を持つ場合が多いです。デュオリサイタルのタイトルに比べ、ホワイトの淡いセンターに向かうグラデーションがその下のインフォメーションの背景色に使われ、やや読みにくい感じがありますが、曲目に関するキャプションのような役割であり、背景画像の印象を壊さないためには、これぐらいの濃度が限界でしょう。リサイタルの主役と、チケットに関するインフォメーションと日付がこうしたチラシの場合は、最も重要な要素となります。チラシの平均的なサイズはA4が最も多いので、強調する部分を精査し、伝えるべき内容が正確に伝われば、こうした要素は付随的な要素で片づけて構わないでしょう。むしろここではチラシのバック全体のカラーが暗く清楚な落ち着いた配色が基調なので、グラデーションの効果があって逆に良いものとして見ることができます。<br />
チラシ裏面に関しては、アーティストの紹介に非常に重点が置かれ、チラシの告知の割合は、表面で8割は達成している感じがします。従い、リサイタルに興味や関心を持った人が、裏面は補足的な情報を得る場になってれば良いというわけで、アーティストの画像、マップの表示に配慮すれば、その役割はやや薄くても構わないと思います。背景の壁紙のような画像に対し、人物画像を肖像写真になぞらえ、額縁の枠をつけるアイデアは、この場合非常に活きていると感じますね。背景の模様も、画像の枠周辺でぼかしてあるのも、配慮のある工夫だと思います。また、下の帯の部分は全く異なるデザインにしてありますが、これは告知内容はアーティストに関連のある意味合い以外は、まったく別の告知なので、切り離して自由にデザインするというのは、特にこの場合問題ではないでしょう。コンサートのチラシでは、こうしてさりげなくCDアルバムなどのインフォメーションを下段に配置するのは、よくあるデザインなので気にはなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="border: thick #00a1e9 solid; padding: 20px 20px;">★まずはお気軽にお問い合わせください！
<a href="http://asobo-design.com/nex/contact">お見積もり・お問い合わせはこちら</a><br>【明朗会計！】<a href="http://asobo-design.com/nex/flyer-design-57.html">コンサート・ライブ・イベントチラシの印刷・デザイン制作料金はこちらから！</a></p>
日本各地で、ほぼ毎日のように様々なイベントや催しは開催されていると言って過言ではありません。今やSNS等ネットを通じた宣伝もメジャーになり、ある意味ではその場所も飽和状態であると言えます。情報量が多く、一瞬にして過去の情報として流れてしまうため以前のような大きな宣伝効果は薄いでしょう。チラシのメリットは、手にした人がその情報が気になった場合手元に"保持"できる点にあります。またじっくりと内容を見ることが出来る事もメリットと言えます。クラシックなどのコンサートでは出演者・楽団の名前は勿論ですが、有名な作曲家の楽曲を演奏することが多いため"演目"の掲載も重要です。またオクトーバーフェストや食品博覧会のような、飲食に関わるものですとコンセプトに見あうビジュアルを打ち出すというのも大切なポイントです。例えば前者であればやはりビールをメインに添えるとイベント趣旨が一層分かりやすくなります。どのようなイベントでも重要なのが、いつ・どこで・誰が・何をするのか、という点は明確にしておくことです。

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T13:02:57+09:00</dc:date>
        <dc:creator>shiromegane</dc:creator>
        <dc:subject>-コンサート・ライブ・イベントチラシデザイン-フライヤー・チラシデザイン制作実績きれい・上品ゴールド・金ブルー・青濃い落ち着き都会的高級感</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://asobo-design.com/nex/flyer-342-3208.html">
  <title>中国伝統音楽のコンサートチラシデザインを制作しました。</title>
  <link>http://asobo-design.com/nex/flyer-342-3208.html</link>
      <description>二胡や揚琴といった中国伝統楽器を用いたコンサートの情緒あるチラシデザインです。日本と中国は文化にも共通点があり、デザイン等にも共通する部分が多々あります。最も大きな違いは中国は大陸であること、日本は島国であること、ではないでしょうか。チラシデザインは中国の雄大な景色をイメージして制作しました。世界的奏者を招聘してのイベントという点 ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <h1><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-3209" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/48dc94684588c13d2e8c1991e1b96271.jpg" alt="中国悠久のしらべ_A4チラシ_omote" width="566" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/48dc94684588c13d2e8c1991e1b96271-560x792.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/48dc94684588c13d2e8c1991e1b96271.jpg 566w" sizes="(max-width: 566px) 100vw, 566px" /></span></span><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;">二胡や揚琴といった中国伝統楽器を用いたコンサートの情緒あるチラシデザインです。</span></span></h1>
<p>日本と中国は文化にも共通点があり、デザイン等にも共通する部分が多々あります。最も大きな違いは中国は大陸であること、日本は島国であること、ではないでしょうか。チラシデザインは中国の雄大な景色をイメージして制作しました。世界的奏者を招聘してのイベントという点も今回の目玉部分と言えます。</p>
<p>【デザイナーの振り返り】<br />
■デザインのポイント…広告としての視覚的な華やかさを大切にしながらも、中国大陸の雄大さや、タイトル通り悠久のゆったりとした時間を感じられるようなチラシに仕上げました。<br />
■気をつけた点…紙面に対して比較的文字が小さめなデザインと言えます。これは文字を小さくすることで、相対的に背景のスケールをより大きく見えるようにする為です。デザインを見て楽しめるようなチラシとして制作しました。<br />
■その他特筆する点…チラシ裏面は演奏者のプロフィールを中心としたシンプルな構成になっています。しかしここも、水墨画のような背景をうっすらと加えることで、チラシ前面の世界観を踏襲しています。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-3210" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/807f7a4fcc2ea13bef4075518809aafc.jpg" alt="中国悠久のしらべ_A4チラシ_ura" width="565" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/807f7a4fcc2ea13bef4075518809aafc-560x793.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/807f7a4fcc2ea13bef4075518809aafc.jpg 565w" sizes="(max-width: 565px) 100vw, 565px" />【デザインに対する一般ユーザーの感想】<br />
中国のポスターや多くの紙媒体でみられるデザインの特徴は、一言でいえば非常に絵画的です。山水と花を基調とし、手書きのような絵画風イラストなどが前面によく使われることが、広告では非常に多いですね。これはある意味、西欧のようなモダンデザインとは異なり、敢えて異文化としてその国のイメージに合わせた合理的なデザインだということができるかもしれません。確かに現代風なPOPなデザインでも、使われている言語や、全体の印象からチラシの作られた国のイメージは感じられますが、それにはチラシを実際に詳細に見てみないと、はっきりわかるものではありません。<br />
このチラシデザインでは、日本人がイメージする普遍的な中国の印象を強く感じ、中国人の方にも、悠久な大陸独特の広大な自然を表現したものに感じられるに違いないでしょう。文字をセンターで揃え、筆記体の書体で筆文字を強調した様なタイトルは、中国の様々な伝統的な製品のパッケージによくみられるものです。タイトルの背景のイラストが雲を表し、写真と同じ印象で遠近感を感じさせるデザインというのは、風景を感じさせ、それが本国の憧憬を見る側に伝える役割を果たします。このチラシの表の構成は、必要最低限の構成で背景に邪魔にならないよう、大きさも配慮され、色もややフィルターがかかったような少し抑えた工夫がしてあります。タイトル、場所と日付の段落とのバランス、チケットに関するインフォメーションの位置と、大きさ、コントラストの違いが気持ちよく、イメージが最初に伝わる秀逸なチラシデザインに感じますね。<br />
代わりにチラシ裏面は、その国独特の楽器を手にもつアーティストの画像が並べられ、解説を主体とした内容が紙面の4分の3ほど占めていますが、表面のイメージが非常に印象に残る形で裏面を見れば、音楽と文化の双方をつなぎ合わせて、見る側に伝える効果は高いでしょう。音楽教室のインフォメーション部分は、背景は白でも、上下と重なるイラストの配置が右側に配されているので、分断された印象を感じさせません。裏面の「静」と、表面の「動」に感じる落差のある部分も、風景という心象からこのチラシデザインをとらえるために、逆に一体感を感じさせます。</p>
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日本各地で、ほぼ毎日のように様々なイベントや催しは開催されていると言って過言ではありません。今やSNS等ネットを通じた宣伝もメジャーになり、ある意味ではその場所も飽和状態であると言えます。情報量が多く、一瞬にして過去の情報として流れてしまうため以前のような大きな宣伝効果は薄いでしょう。チラシのメリットは、手にした人がその情報が気になった場合手元に"保持"できる点にあります。またじっくりと内容を見ることが出来る事もメリットと言えます。クラシックなどのコンサートでは出演者・楽団の名前は勿論ですが、有名な作曲家の楽曲を演奏することが多いため"演目"の掲載も重要です。またオクトーバーフェストや食品博覧会のような、飲食に関わるものですとコンセプトに見あうビジュアルを打ち出すというのも大切なポイントです。例えば前者であればやはりビールをメインに添えるとイベント趣旨が一層分かりやすくなります。どのようなイベントでも重要なのが、いつ・どこで・誰が・何をするのか、という点は明確にしておくことです。

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        <dc:date>2016-02-05T12:28:29+09:00</dc:date>
        <dc:creator>shiromegane</dc:creator>
        <dc:subject>-コンサート・ライブ・イベントチラシデザイン-フライヤー・チラシデザイン制作実績きれい・上品やわらかいクールグリーン・緑和風温かい落ち着き</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://asobo-design.com/nex/flyer-341-3206.html">
  <title>日中の交流音楽イベントのチラシデザインを制作しました。</title>
  <link>http://asobo-design.com/nex/flyer-341-3206.html</link>
      <description>日本と中国の若者交流イベントのアジアンテイストなチラシデザインです。中国向けに制作したチラシですので、基本的には全編中国語で構成されています。漢字のみの構成になるので、日本語よりもメリハリをつけるのが難しい点がありましたが、フォント使いやレイアウト構成で読みやすく単調にならないチラシデザインに仕上げました。【デザイナーの振り返り】 ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <h1><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-3207" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/b6b755c23c51833c4e854a3d1c7b5fe4.jpg" alt="CJy Art&amp;music festival_A4チラシ" width="566" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/b6b755c23c51833c4e854a3d1c7b5fe4-560x792.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/b6b755c23c51833c4e854a3d1c7b5fe4.jpg 566w" sizes="(max-width: 566px) 100vw, 566px" /></span></span><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;">日本と中国の若者交流イベントのアジアンテイスト</span></span><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;">なチラシデザインです。</span></span></h1>
<p>中国向けに制作したチラシですので、基本的には全編中国語で構成されています。漢字のみの構成になるので、日本語よりもメリハリをつけるのが難しい点がありましたが、フォント使いやレイアウト構成で読みやすく単調にならないチラシデザインに仕上げました。</p>
<p>【デザイナーの振り返り】<br />
■デザインのポイント…日本と中国はどこか通じる要素が多い国ですので、日本的なデザインをベースに考えても違和感無く仕上りました。<br />
■気をつけた点…前述の通り中国語はリズム感を出しにくく、また可読性を考慮すると、日本語の最小サイズより大きめに取る必要があると感じました。デザインでイベントのコンセプトが、文字内容で大切な情報が伝わるように、気をつけて制作しました。<br />
■その他特筆する点…先方から提供された漫画風のイラストは、敢えて少し傾けてレイアウトしています。チラシが並行的なラインのデザインに終始すると退屈になりかねないので、少し動きを出して仕上げています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【デザインに対する一般ユーザーの感想】<br />
異文化交流のようなチラシデザインを作る場合、他国言語で内容を記載するために、そのレイアウトは日本語とやや違った感覚で製作することが非常に重要になります。中国語のようなケースでは、文章のつくりはやや、欧米の文章構造と似ているので、単語に気を配り、どこで文章を区切ればよいか？を留意すれば、原則左から右へ流れる段落の構成で問題が生じることはないでしょう。このチラシでは、段落ごとのブロックの構成は左右を横断する帯の形をとっており、アジアンテイストの背景と黒と赤が全体の視覚的ポイントになるよう、段落の背景、画像の背景にポイントとして、その役割を持たせています。漫画を執筆しているような使われている画像は、わずかに右上がりになっています。これは段落と縦に並列するようなち中心揃えでは、全体が平行線で区切ったような印象を受けてしまいがちです。ちょうどチラシの中央に小窓のような枠を設けたような固い動きのない感じになるため、それを防ぐ意味合いが強いと思われますね。一般社団法人アカシアの解説部分は、その上のイベントの告知にかかるキャプションのような役割を果たしているので、あえて均衡を壊す要素を加えることで、レイアウトは動きを加えたものになっています。<br />
背景のイラストは、日の丸を4分割いたような配色の部分が大きなカラーの変化をつけているため、これも、「丸」を感じさせるためには、その上に配置されるイメージ画像は、多少の変化をつけて、このチラシのようにな右上がりの斜めの配置で変化をつけると、背景の形状がよくわかり、非常に効果的になるでしょう。タイトルロゴの部分は、やや読みにくい書体デザインのようですが、日付のフォントが白枠で目立つのと、その下の「China Japan youth」から始まる文章とで、明確な変化があるので、視覚的面白ささえあれば、特にそうした読みにくさを煩わしいと感じることはないですね。中国らしい独特のフォントを使用していますので、背景カラーとフォントの黒の対比が非常に心地良い全体的にバランスの取れたチラシデザインになってます。</p>
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日本各地で、ほぼ毎日のように様々なイベントや催しは開催されていると言って過言ではありません。今やSNS等ネットを通じた宣伝もメジャーになり、ある意味ではその場所も飽和状態であると言えます。情報量が多く、一瞬にして過去の情報として流れてしまうため以前のような大きな宣伝効果は薄いでしょう。チラシのメリットは、手にした人がその情報が気になった場合手元に"保持"できる点にあります。またじっくりと内容を見ることが出来る事もメリットと言えます。クラシックなどのコンサートでは出演者・楽団の名前は勿論ですが、有名な作曲家の楽曲を演奏することが多いため"演目"の掲載も重要です。またオクトーバーフェストや食品博覧会のような、飲食に関わるものですとコンセプトに見あうビジュアルを打ち出すというのも大切なポイントです。例えば前者であればやはりビールをメインに添えるとイベント趣旨が一層分かりやすくなります。どのようなイベントでも重要なのが、いつ・どこで・誰が・何をするのか、という点は明確にしておくことです。

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T12:03:49+09:00</dc:date>
        <dc:creator>shiromegane</dc:creator>
        <dc:subject>-コンサート・ライブ・イベントチラシデザイン-フライヤー・チラシデザイン制作実績クールブラウン・茶ブラック・黒ホワイト・白和風真面目落ち着き</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://asobo-design.com/nex/flyer-340-3203.html">
  <title>福島復興支援ライブのクールなチラシデザインを制作しました。</title>
  <link>http://asobo-design.com/nex/flyer-340-3203.html</link>
      <description>福島復興チャリティイベントのクールなチラシデザインです。イベント収益を福島の震災復興にあてるという目的を持ったライブイベントのチラシです。チャリティーであることが一見して分かりにくいデザインであり、どちらかというと出演者や楽曲のジャンルに寄せたデザインと言えます。何よりも集客することが充用ですので、ファン層にミートするようなチラシ ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <h1><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;"><img class="aligncenter size-full wp-image-3204" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/ec42bf26b98d632b9d4e308d57fbeb6d.jpg" alt="福島復興支援チャリティーLIVE IN 大阪Vol.4チラシ_omote" width="564" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/ec42bf26b98d632b9d4e308d57fbeb6d-560x794.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/ec42bf26b98d632b9d4e308d57fbeb6d.jpg 564w" sizes="(max-width: 564px) 100vw, 564px" /></span></span><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;">福島復興チャリティイベントのクール</span></span><span style="font-size: large;"><span style="line-height: 27px;">なチラシデザインです。</span></span></h1>
<p>イベント収益を福島の震災復興にあてるという目的を持ったライブイベントのチラシです。チャリティーであることが一見して分かりにくいデザインであり、どちらかというと出演者や楽曲のジャンルに寄せたデザインと言えます。何よりも集客することが充用ですので、ファン層にミートするようなチラシとして制作しています。</p>
<p>【デザイナーの振り返り】<br />
■デザインのポイント…モノトーンで格好良さを出しつつも、タイトルはパッと目をひく黄色を使用しています。黄色は使い方を間違うと、安っぽさが出てしまう色ですが、グランジ感を出す事で全体の雰囲気を壊さずに調和しています。<br />
■気をつけた点…情報が多いため、チラシのどこに注目すべきかを考慮しながら、メリハリのあるレイアウトになるように注意して制作しました。<br />
■その他特筆する点…タイトルロゴの中で文字の太さを変えることで、単調になりがりな紙面にリズム感を与えています。</p>
<p><img class="aligncenter size-full wp-image-3205" src="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/fd4f99b141a43049529f2d9d8dd065fd.jpg" alt="福島復興支援チャリティーLIVE IN 大阪Vol.4チラシ_ura" width="564" height="800" srcset="http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/fd4f99b141a43049529f2d9d8dd065fd-560x794.jpg 560w, http://asobo-design.com/nex/wp-content/uploads/2016/02/fd4f99b141a43049529f2d9d8dd065fd.jpg 564w" sizes="(max-width: 564px) 100vw, 564px" /></p>
<p>【デザインに対する一般ユーザーの感想】<br />
ロゴやフォントで構成されたチラシデザインなどの場合、避けたいのは背景と形状や雰囲気が乖離し、文字と画像などが分離して、紙面に定着していない印象を与えてしまうことです。一体感を広告全体で感じさせるには、紙面全体の印象に何かしらの統一感が必要になります。このチラシでは、まさにフォントは統一感がありますが、紙面の大半を写真画像が占めるために、フォントに様々な加工がされているのがわかります。大きなチラシのメインタイトルである「MAKOTO TAKAHASHI」のフォントは透過度を持たせ、フラットなエンボス効果を与えるシャドウが周辺に施されています。全体の下側からせりあがる黒い背景はマチエールのような質感を与えるように、砂が舞い上がるようなグラデーションを作りながら、「MAKOTO TAKAHASHI」のフォントを包み、画像と文字との距離感を縮める効果を表しています。色の対比として、黒と黄色をポイントに、モノクロの印象は人物だけがカラー表示なので、単調さは感じません。デザインされたブラッドの赤いキャッチフレーズは、人物側に傾かせ、文字がタイトルに呼応しているなど、要素がすべてセンターに揃えてありますが、バランスは決して退屈なデザインになっていません。<br />
裏面は、タイトルの「TAKAHASH」が白文字であるため背景と同化している部分がありますが、むしろメインである背景写真の存在を邪魔しないようになっていますから、「Drums MAKOTO」のコントラストで、広告の主張は十分伝わる感じです。表面でほとんどのインフォメーションは完成しきっていますが、裏面の制作意図は「企画目的」であると中央の項目で理解できますので、慈善イベントの、その告知媒体として表面とは違った内容も素直に受けとれる印象です。良い意味で気になるのが、背景に使われているドラムをデザインした大きなマークで、表面でもスティックの斜めの動きがチラシのアクセントになってるのが気持ちが良いですね。硬質でハードなイメージながらも、シャープさを感じるスッキリしたデザインのチラシだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
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日本各地で、ほぼ毎日のように様々なイベントや催しは開催されていると言って過言ではありません。今やSNS等ネットを通じた宣伝もメジャーになり、ある意味ではその場所も飽和状態であると言えます。情報量が多く、一瞬にして過去の情報として流れてしまうため以前のような大きな宣伝効果は薄いでしょう。チラシのメリットは、手にした人がその情報が気になった場合手元に"保持"できる点にあります。またじっくりと内容を見ることが出来る事もメリットと言えます。クラシックなどのコンサートでは出演者・楽団の名前は勿論ですが、有名な作曲家の楽曲を演奏することが多いため"演目"の掲載も重要です。またオクトーバーフェストや食品博覧会のような、飲食に関わるものですとコンセプトに見あうビジュアルを打ち出すというのも大切なポイントです。例えば前者であればやはりビールをメインに添えるとイベント趣旨が一層分かりやすくなります。どのようなイベントでも重要なのが、いつ・どこで・誰が・何をするのか、という点は明確にしておくことです。

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T11:41:43+09:00</dc:date>
        <dc:creator>shiromegane</dc:creator>
        <dc:subject>-コンサート・ライブ・イベントチラシデザイン-フライヤー・チラシデザイン制作実績インパクトクールブラック・黒ホワイト・白落ち着き</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20160205/1454635749">
  <title>[美術]高階秀爾『日本人にとって美しさとは何か』を読んで</title>
  <link>http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20160205/1454635749</link>
      <description>　高階秀爾『日本人にとって美しさとは何か』（筑摩書房）を読む。高階は現存の美術評論家として第一人者の大御所だ。新しい日本の作家たちを紹介した３部作『日本の現代アートをみる』『ニッポン現代アート』『ニッポン・アートの躍動』（いずれも講談社）はとても良かった。紹介された100人近い作家の選定も高階の確かな眼を感じさせたし、個々の作品を解説 ...</description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    
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<p>　高階秀爾『日本人にとって美しさとは何か』（筑摩書房）を読む。高階は現存の美術評論家として第一人者の大御所だ。新しい日本の作家たちを紹介した３部作『日本の現代アートをみる』『ニッポン現代アート』『ニッポン・アートの躍動』（いずれも講談社）はとても良かった。紹介された100人近い作家の選定も高階の確かな眼を感じさせたし、個々の作品を解説する文章が見事だった。さすが大御所と感じ入った。だから本書も期待して読んだ。</p>
<p>　最初に「言葉とイメージ　日本人の美意識」という講演録が収録されている。一昨年の静岡県での講演とあるが、どんな聴衆相手なのか分からない。あまりレベルが高くないのは一般の人を前に話したものだろうか。第2部では日本の絵画と西洋の絵画を比較している。日本の伝統絵画や、江戸末期から始まった日本の洋画について意外に高く評価していて勉強になりおもしろかった。</p>
<p>　第3部は「日本人の美意識はどこから来るか」と題されているが、多くサントリー文化財団発行の雑誌『アステイオン』に連載したもの。必ずしも美術に関することのみを書いているのではない。これがあまりおもしろくなかった。思うに、高階は一般向けに書くエッセイの類が得意ではないのだろう。ただ、一昨年の東京国立近代美術館で開かれた菱田春草展に関する「きらめく朦朧体」が興味を惹いた。</p>
<blockquote>
<p>　東京北の丸の国立近代美術館において、久しぶりに菱田春草の大がかりな回顧展が開かれた。私はかつて、明治期の日本画は日本美術院さえあれば、あとはなくても良い、日本美術院は春草ひとりいれば他の人はなくてもいい、そして春草は「落葉」一双あれば充分だというような、はなはだ乱暴な発言をしたことがあるが、今改めてその36年の短い生涯の画業を通覧して、明治期のみならず日本近代絵画史上の上で、さらには日本美術の全体の流れにおいて、忘れることのできない大きな仕事を残した天才という思いを禁じ得なかった。</p>
</blockquote>
<p>　なんと、この大御所の日本画と春草に対する評価は、日本現代美術の異端とも言うべき会田誠の日本画と春草に対する評価と相当に重なっているのだ。会田誠の春草論を記す。</p>
<blockquote>
<p>　僕は菱田春草の画集を見るのが好きです（僕が持っているのはポケット版ですが）。まず前半にえんえんと続く、朦朧体などの描法の変遷、および古今東西に亘る画題の変遷……。なんという試行錯誤の連続、〈近代日本美術〉の産みの苦しみでしょう。そしてその暗中模索の果てに辿り着く、あの『落葉』の清澄な境地……。僕はここでいつもアドレナリンが分泌されるのを感じます。「すべてを諦めきった後に残った、たった一つのかけがえのない充実……」。僕の頭にはこんな直感的な言葉が浮かびます。ここにはもはや日本や東洋の上っ面だけの美化や荘厳化はなく、しかし西洋への不自然な追従もありません。「これはほとんど日本の、明治の、あの社会システムの〈良心〉が絵になったような絵じゃないか……」。そんな言葉がふと口をついて出ます。明らかにこの時初めて〈日本画〉がこの世に誕生しました。そして盟友横山大観を含めて、この後誰がこの『落葉』を超ええたでしょう。だから僕の最も乱暴な日本画論はこうなります−−日本画は『落葉』に始まり、『落葉』に終わった−−。ページをめくるとアンコールの小曲『黒き猫』があり、その悲しい調べを残して突然幕が下がります。ああ、これは一体なんて画集なんだろう！</p>
</blockquote>
<p>　これは会田誠『美しすぎる少女の乳房はなぜ大理石でできていないのか』（幻冬舎）に書かれている。会田も意外に硬派なのだった。</p>
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    <p class="hatena-asin-detail-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480873848/mmpolo-22/">日本人にとって美しさとは何か (単行本)</a></p>
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                                                      <li><span class="hatena-asin-detail-label">メディア:</span> 単行本</li>
      
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    <p class="hatena-asin-detail-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344423666/mmpolo-22/">美しすぎる少女の乳房はなぜ大理石でできていないのか (幻冬舎文庫)</a></p>
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      <li><span class="hatena-asin-detail-label">作者:</span> <a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B2%F1%C5%C4%C0%BF" class="keyword">会田誠</a></li>
      
      <li><span class="hatena-asin-detail-label">出版社/メーカー:</span> <a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B8%B8%C5%DF%BC%CB" class="keyword">幻冬舎</a></li>
      
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    </ul>
  </div>
  <div class="hatena-asin-detail-foot"></div>
</div>

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        <dc:date>2016-02-05T10:29:09+09:00</dc:date>
        <dc:creator>mmpolo</dc:creator>
        <dc:subject>美術</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://art.voicejapan.jp/2016/02/05/25057.html">
  <title>1-minute good laugh “Rule of contemporary Art”</title>
  <link>http://art.voicejapan.jp/2016/02/05/25057.html</link>
      <description>     【rule 154】If digging politely &amp;#8220;back of the mind&amp;#8221;, still new image will born！     What kind of delusion！Noriyuki KonishiCarpet of Russian-style?Molting corpse? &amp;#8230;    Feeling thorough investigationto ultimate of delusion    Focus on things of strange in back of mindNoriyuki Konishi     </description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<hr />
<h3>【rule 154】<br />
If digging politely &#8220;back of the mind&#8221;, still new image will born！</h3>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>What kind of delusion！</h1>
<div id="attachment_25044" style="width: 356px" class="wp-caption alignnone"><a href="http://www.gtokyo-art.com/2012/15galleries/arataniurano.html" target="_blank"><img class="wp-image-25044" src="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/photo1-1-218x300.jpg" alt="photo1 (1)" width="346" height="476" srcset="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/photo1-1-218x300.jpg 218w, http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/photo1-1.jpg 600w" sizes="(max-width: 346px) 100vw, 346px" /></a><p class="wp-caption-text"><span style="color: #999999;">Noriyuki Konishi</span></p></div>
<h1>Carpet of Russian-style?<br />
Molting corpse? &#8230;</h1>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1 style="text-align: right;">Feeling thorough investigation<br />
to ultimate of delusion<br />
<a href="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/678957affe7d9e593f1e23f0a4e48ac2.jpg" target="_blank"><img class="alignright wp-image-25031" src="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/678957affe7d9e593f1e23f0a4e48ac2-233x300.jpg" alt="64Toshiyuki_Konishi (1) - コピー" width="411" height="529" srcset="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/678957affe7d9e593f1e23f0a4e48ac2-233x300.jpg 233w, http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/678957affe7d9e593f1e23f0a4e48ac2.jpg 497w" sizes="(max-width: 411px) 100vw, 411px" /></a></h1>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>Focus on things of strange in back of mind</h1>
<div id="attachment_25030" style="width: 491px" class="wp-caption alignnone"><a href="http://blog.goo.ne.jp/harold1234/e/72f65e60115acee1645b8277286b6432" target="_blank"><img class="wp-image-25030" src="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/7b557bb7de6b7c86357fecc57568e6eb-300x225.jpg" alt="8c9869801fdc65312b2b1130df9750c9 - コピー" width="481" height="360" srcset="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/7b557bb7de6b7c86357fecc57568e6eb-300x225.jpg 300w, http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/7b557bb7de6b7c86357fecc57568e6eb.jpg 400w" sizes="(max-width: 481px) 100vw, 481px" /></a><p class="wp-caption-text">Noriyuki Konishi</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-05T03:27:19+09:00</dc:date>
        <dc:creator>サイトー (Saitoo)</dc:creator>
        <dc:subject>■■English pages■■●1分でわかる爆笑 「アートの掟」　(rule)＜１５４＞</dc:subject>
    </item>
  <item rdf:about="http://art.voicejapan.jp/2016/02/04/25001.html">
  <title>サイトーのぼやき＜１５３　</title>
  <link>http://art.voicejapan.jp/2016/02/04/25001.html</link>
      <description>    こにゃにゃちわ小西 紀行（1980－日本人　アラタニウラノ所属）  はい小西 紀行    3人でやっても、しゃ～ないっちゃろ！ ま、展示やけんね・・   まだまだ、「絵」にも、新境地ってあるんやね・・   </description>
        <content:encoded> <![CDATA[
    <p>&nbsp;</p>
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<h1>こにゃにゃちわ</h1>
<div id="attachment_25009" style="width: 324px" class="wp-caption alignnone"><a href="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/323e2d4027a540bdbe4932f631055378.jpg" target="_blank"><img class="wp-image-25009" src="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/323e2d4027a540bdbe4932f631055378-225x300.jpg" alt="323e2d4027a540bdbe4932f631055378" width="314" height="419" srcset="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/323e2d4027a540bdbe4932f631055378-225x300.jpg 225w, http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/323e2d4027a540bdbe4932f631055378.jpg 300w" sizes="(max-width: 314px) 100vw, 314px" /></a><p class="wp-caption-text"><span style="color: #999999;">小西 紀行（1980－日本人　<span style="color: #99ccff;"><a style="color: #99ccff;" href="http://www.arataniurano.com/artists/konishi_toshiyuki/" target="_blank">アラタニウラノ</a></span>所属）</span></p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1>はい</h1>
<div id="attachment_25010" style="width: 320px" class="wp-caption alignnone"><a href="http://www.art-index.net/art_exhibitions/2007/12/arataniurano.html" target="_blank"><img class="wp-image-25010" src="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/950f9bd3ca2e0e6efe3ef57c796148e1-218x300.jpg" alt="950f9bd3ca2e0e6efe3ef57c796148e1" width="310" height="427" srcset="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/950f9bd3ca2e0e6efe3ef57c796148e1-218x300.jpg 218w, http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/950f9bd3ca2e0e6efe3ef57c796148e1.jpg 236w" sizes="(max-width: 310px) 100vw, 310px" /></a><p class="wp-caption-text">小西 紀行</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1 style="text-align: right;"></h1>
<h1 style="text-align: right;">3人でやっても、<br />
しゃ～ないっちゃろ！<br />
<a href="http://art.voicejapan.jp/2014/08/31/3084.html" target="_blank"><img class="alignright wp-image-25013" src="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/Untitled_2014_h112-300x172.jpg" alt="Untitled_2014_h112" width="551" height="316" srcset="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/Untitled_2014_h112-300x172.jpg 300w, http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/Untitled_2014_h112-768x441.jpg 768w, http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/Untitled_2014_h112.jpg 800w" sizes="(max-width: 551px) 100vw, 551px" /></a></h1>
<p>&nbsp;</p>
<h1 style="text-align: right;"></h1>
<h1 style="text-align: right;">ま、<br />
展示やけんね・・</h1>
<p><img class="wp-image-25014 alignright" src="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/ph1-300x185.jpg" alt="ph1" width="415" height="256" srcset="http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/ph1-300x185.jpg 300w, http://art.voicejapan.jp/wp-content/uploads/2016/02/ph1.jpg 500w" sizes="(max-width: 415px) 100vw, 415px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;">まだまだ、「絵」にも、<br />
新境地ってあるんやね・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>

    ]]> </content:encoded>
        <dc:date>2016-02-04T23:46:14+09:00</dc:date>
        <dc:creator>サイトー (Saitoo)</dc:creator>
        <dc:subject>●サイトーのぼやき　(complaint)＜１５３＞</dc:subject>
    </item>
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