<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
  <title>芸術探訪アートマップ</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://art-map.net/" />
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://art-map.net/modules/rssc/rss.php?andor=AND&amp;mode=atom&amp;start=3850" />
  <id>tag:art-map.net,2026://1</id>
  <updated>2026-10-28T00:18:28+09:00</updated>
      <generator uri="http://linux2.ohwada.net/">XOOPS rssc</generator>
        <rights>Copyright (c) 2026, art-map-creative-art-3250</rights>
    <author>
  <name>art-map-creative-art-3250</name>
        <email>info-sender@art-map.net</email>
    </author>
  <entry>
  <title type="html">[言葉]アーサー・ビナードの危惧</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20171208/1512736431" />
  <id>tag:art-map.net,2026://1.1.1</id>
  <updated>2017-12-08T21:33:51+09:00</updated>
      <published>2017-12-08T21:33:51+09:00</published>
        <category term="言葉" /> 
    <author>
  <name>mmpolo</name>
      </author>
      <summary type="html">　アメリカ出身の詩人アーサー・ビナードが「日本語は破滅に向かっている」と危惧している記事が毎日新聞に掲載されていた（2017年11月29日）。　大好きな宮沢賢治の詩など美しい日本語がいつまでも残ってほしいと願うビナードさんにとって一番の気がかりは日本語の衰退だ。「言語の延命には二つの条件がある。民族のアイデンティティー、平たく言えば自国に根づ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    
<br>

<br>

<div class="section">
<p>　アメリカ出身の詩人アーサー・ビナードが「日本語は破滅に向かっている」と危惧している記事が毎日新聞に掲載されていた（2017年11月29日）。</p>
<blockquote>
<p>　大好きな宮沢賢治の詩など美しい日本語がいつまでも残ってほしいと願うビナードさんにとって一番の気がかりは日本語の衰退だ。「言語の延命には二つの条件がある。民族のアイデンティティー、平たく言えば自国に根づく心と、その言語による経済活動です。でも日本ではいずれも弱まっており、日本語は消滅に向かっている」とみる。 </p>
<p>　経済が日本語をどう衰えさせるのか。「来日以来、経済を語る言葉が劇的に英語、カタカナばかりになった。『先物』くらいは残っているけど」 </p>
<p>　デリバティブといった用語だけでなく、日常会話でアウトソーシングやインバウンド、デフォルトといった言葉を当たり前のように私たちは使う。経済だからいいかと思っているが、「米国の先住民の言葉が絶滅に向かったのは、貨幣から時間の表記、契約まで何もかも英語を強いられたから。中身や衝撃度がわかっていないのにＴＰＰ（環太平洋パートナーシップ協定）という言葉だけが独り歩きし、わかった気分になっているうちに、チチンプイプイとだまされる」。日本語が追いやられるだけでなく、人が自分の言葉で考えなくなるという危惧だ。 </p>
<p>　でも日本と植民地の先住民とは違うのでは。そう応じるとビナードさんはこう言った。「日本は属国のままで、米国から独立しているとは思えないから」 </p>
<p>（中略）</p>
<p>　そして、文部科学省による小学校の英語教育。「英語を学ぶのはいい。でも僕が見るに、日本語は英語より劣っているという印象を子供たちに無意識に植えつけている気がする。文科省の英語教育は中高を見ればわかる通り悲惨だから、二流の英語人が育っていく。日本語力が弱まり、きちっとした言葉を持たない民があふれる。そんな愚民政策に対する議論がもっとあっていいのに、本当に少ない。このままでは『飛んで火に入る日本語の虫』だよ」 </p>
</blockquote>
<p>　カタカナ英語の増殖が目立っている。広告の世界やファッションの世界、マスコミなどにカタカナ英語が目立っている。そのほとんどに必要性が認められない。カタカナ英語＝外来語の多用をもうやめる時ではないだろうか。日本語がどんどん貧しくなっている印象がある。このままでは本当に「日本語は破滅に向かっている」ということになるだろう。</p>
<p>　おおざっぱに言って、日本語がピジンイングリッシュ化しているということだ。ピジン言語について、Wipipediaでは、</p>
<blockquote>
<p>ピジン言語（ピジンげんご、Pidgin language、または単にPidgin）とは、現地人と貿易商人などの外国語を話す人々との間で異言語間の意思疎通のために互換性のある代替単語で自然に作られた接触言語。</p>
<p>英語と現地の言語が混合した言語を「ピジン英語」といい、英語の“business”が中国語的に発音されて“pidgin”の語源となったとされている（諸説ある）。</p>
<p>例えば、“Long time no see.”（「お久しぶり」）は明らかに英語の構造を持っていないが、それなりに意味が伝わる（インディアン・ピジンAmerican Indian Pidgin Englishの一例）ので多用されている。</p>
</blockquote>
<p>　ピジン言語がそのまま使われて、次の世代になるとクレオール語と呼ばれる。カリブ海のハイチはフランス語と現地の言葉のクレオール語だという。</p>
<p>　田中克彦『クレオール語と日本語』（岩波書店）によると、日本も幕末の横浜と戦後すぐのアメリカ軍基地の周辺でピジン英語が使われていたと言う。後者ではアメリカ兵と付き合っている日本の若い女性（パンパンと呼ばれた）が「ミーはね、ウォント・マニーなのよ」などと言っていたと紹介されている。ピジン語は「その場かぎりのコミュニケーションを何とかきりぬけるためのやりくり言葉」なのだ。</p>
<p>　どうやら現在、日本では３カ所めが記録されそうだ。主に東京や大阪など都市部を中心とした地域で、使用している階層は新しいものが好きなインテリ層と無反省な若年層のようだ。</p>
<br>

<p>・<a target="blank" href="http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20100224">クレオール語の例</a>（2010年2月24日）</p>
<br>

<br>

<div class="hatena-asin-detail">
  <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000042475/mmpolo-22/"><img src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41HYFYZSQ3L._SL160_.jpg" class="hatena-asin-detail-image" alt="クレオール語と日本語 (岩波セミナーブックス (77))" title="クレオール語と日本語 (岩波セミナーブックス (77))"></a>
  <div class="hatena-asin-detail-info">
    <p class="hatena-asin-detail-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000042475/mmpolo-22/">クレオール語と日本語 (岩波セミナーブックス (77))</a></p>
    <ul>
      
      <li><span class="hatena-asin-detail-label">作者:</span> <a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C5%C4%C3%E6%B9%EE%C9%A7" class="keyword">田中克彦</a></li>
      
      <li><span class="hatena-asin-detail-label">出版社/メーカー:</span> <a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B4%E4%C7%C8%BD%F1%C5%B9" class="keyword">岩波書店</a></li>
      
      <li><span class="hatena-asin-detail-label">発売日:</span> 1999/10/28</li>
                                                      <li><span class="hatena-asin-detail-label">メディア:</span> 単行本</li>
      <li><span class="hatena-asin-detail-label">購入</span>: 1人 </li>
      <li><a href="http://d.hatena.ne.jp/asin/4000042475/mmpolo-22" target="_blank">この商品を含むブログ (3件) を見る</a></li>
    </ul>
  </div>
  <div class="hatena-asin-detail-foot"></div>
</div>

</div>

    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">ALLNIGHT HAPS 2017後期「接触の運用」</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://artscape.jp/exhibition/art-flash-news/2017/10141658_20769.html" />
  <id>tag:art-map.net,2026://1.1.3</id>
  <updated>2017-12-08T15:26:51+09:00</updated>
      <published>2017-12-08T15:26:51+09:00</published>
        <category term="京都" /> 
    <author>
  <name>art-map-creative-art-3250</name>
      </author>
      <summary type="html">東山アーティスツ・プレイスメント・サービス（HAPS）では、2017年...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    東山アーティスツ・プレイスメント・サービス（HAPS）では、2017年...
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">伝える・感じる・考える──制作者と鑑賞者の対話</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://artscape.jp/exhibition/art-flash-news/2017/10141657_20769.html" />
  <id>tag:art-map.net,2026://1.1.5</id>
  <updated>2017-12-08T15:18:29+09:00</updated>
      <published>2017-12-08T15:18:29+09:00</published>
        <category term="京都" /> 
    <author>
  <name>art-map-creative-art-3250</name>
      </author>
      <summary type="html">このフォーラムでは、公開鑑賞会とディスカッションを通して、見える人と見...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    このフォーラムでは、公開鑑賞会とディスカッションを通して、見える人と見...
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">あなたのツイートから桃太郎を書いたらこうなった／Twitterのよくあるアプリメーカー</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ameblo.jp/tanuqcoubou/entry-12334615370.html" />
  <id>tag:art-map.net,2026://1.1.7</id>
  <updated>2017-12-07T23:56:51+09:00</updated>
      <published>2017-12-07T23:56:51+09:00</published>
      <author>
  <name>art-map-creative-art-3250</name>
      </author>
      <summary type="html"> ポンポコナー！ある時はデザイナー、ある時は缶バッジ職人歌う神戸のタヌキ　たぬQです！ぽんぽこ！今回はTwitterでよくある、アプリメーカーでですね。あなたのツイートから桃太郎を書いたらこうなったこちらをやったらですね、こんな物語が出来上がりました！！それではご覧ください。http://appli-maker.jp/analytic_apps/36978昔々ある所に青木剛一とアートが住んでいまし ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <p>
 ポンポコナー！<br><br>ある時はデザイナー、ある時は缶バッジ職人<br>歌う神戸のタヌキ　たぬQです！ぽんぽこ！<br><br>今回はTwitterでよくある、アプリメーカーでですね。<br><br>あなたのツイートから桃太郎を書いたらこうなった<br><br>こちらをやったらですね、こんな物語が出来上がりました！！<br><br>それではご覧ください。<br><br><a href="http://appli-maker.jp/analytic_apps/36978" target="_blank"></a>http://appli-maker.jp/analytic_apps/36978<br><br><br>昔々ある所に青木剛一とアートが住んでいました。<br>　青木剛一は神戸へ缶バッジしに、アートは神戸市へぽんぽこしに行きました。<br>　アートが神戸市でぽんぽこをしていると、スタンプスタンプと、大きなポンポコナーが流れてきました。<br>　アートは良い土産ができたと喜び、それを拾い上げて家に持ち帰りました。<br>　そして、青木剛一とアートがポンポコナーを食べようとすると、なんと中から元気の良い飯テロが飛び出してきました。<br>「これはきっと、神様からの授かり物にちがいない」<br>　飯テロのなかった青木剛一とアートは大喜びし、ポンポコナーから生まれた飯テロを立体造形太郎と名付けました。<br>　立体造形太郎はスクスク育ち、やがて強いグルドンになりました。<br><br>　そしてある日、立体造形太郎が言いました。<br>「ぼく、お仕事島へ行って、悪いお仕事を退治してくるよ」<br>　アートにオムニバスアルバムを作ってもらった彼はお仕事島へ出発しました。<br>　立体造形太郎は旅の途中でマイに出会いました。<br>「立体造形太郎さん、どちらへ行くのですか？」<br>「お仕事島へ、お仕事退治に行くんだ」<br>「それではお腰に付けたオムニバスアルバムを１つ下さいな。お供しますよ」<br>　マイはオムニバスアルバムをもらい、立体造形太郎のお供になりました。<br>　そして今度は視聴者に出会いました。<br>「立体造形太郎さん、どこへ行くのですか？」<br>「お仕事島へ、お仕事退治に行くんだ」<br>「それではお腰に付けたオムニバスアルバムを１つ下さいな。お供しましょう」<br>　そして今度はクリス松村に出会いました。<br>「立体造形太郎さん、どこへ行くのですか？」<br>「お仕事島へ、お仕事退治に行くんだ」<br>「それではお腰に付けたオムニバスアルバムを１つ下さいな。お供します」<br>　こうして仲間を手に入れた立体造形太郎はついにお仕事島へ到着しました。<br><br>　お仕事島ではお仕事たちが近くの村から奪ってきた宝物や御馳走を並べて「ポケの宴」をしていました。<br>「よし、かかれ！」<br>　マイはお仕事に噛み付き、視聴者はお仕事をひっかき、クリス松村はお仕事を突きました。<br>　そして立体造形太郎も受付中をふり回して大暴れしました。<br>　すると、とうとうお仕事の親分が泣きながら降参を宣言しました。<br>　立体造形太郎とマイと視聴者とクリス松村はお仕事から取り上げたポケを持って家に帰りました。<br>　そして立体造形太郎たちはポケのおかげで幸せに暮らしましたとさ。<br><br>　めでたしめでたし。

</p>
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">[身辺雑記]私の履歴書</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20171207/1512656127" />
  <id>tag:art-map.net,2026://1.1.9</id>
  <updated>2017-12-07T23:15:27+09:00</updated>
      <published>2017-12-07T23:15:27+09:00</published>
        <category term="身辺雑記" /> 
    <author>
  <name>mmpolo</name>
      </author>
      <summary type="html">　誰からも要望はないが、私の履歴書を書いてみる。　1948年（昭和23年）長野県下伊那郡喬木村生まれ。同郷の偉人に椋鳩十がいる。母の実家のすぐ近所の出身だ。母が子どものころ、長髪の大学生で、ひょうひょうと歩いていたという。継母なる人と折り合いが悪く、卒業後村に帰ることをしないで、鹿児島に行ってしまった。　他には相撲の大山親方の出身地だった ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    
<br>

<br>

<div class="section">
<p>　誰からも要望はないが、私の履歴書を書いてみる。</p>
<p>　1948年（昭和23年）長野県下伊那郡喬木村生まれ。同郷の偉人に椋鳩十がいる。母の実家のすぐ近所の出身だ。母が子どものころ、長髪の大学生で、ひょうひょうと歩いていたという。継母なる人と折り合いが悪く、卒業後村に帰ることをしないで、鹿児島に行ってしまった。</p>
<p>　他には相撲の大山親方の出身地だったが、大山親方については何も知らない。生家は県道に面していたが、古くて小さな田舎の家だった。</p>
<p>　小学校の５、6年のときの担任が宮島光男先生だった。植物学が専門の先生で強い影響を受けた。植物が好きになったのは先生の影響だった。小学校の同級生が親友になった。ハムとは1年生の時からの同級生で、交友は去年彼が肺がんで亡くなるまで続いた。ハムからはクラシック音楽を教わった。ベートーヴェンのピアノソナタ好きも、シューベルトの『冬の旅』が好きなのもハムの影響だった。ハムの贔屓はケンプとヒュッシュだった。</p>
<p>　小学校では、もう一人の親友に出会った。ニックネームを原文と言った。本人はペンネームを原A章と名乗っていた。牧師さんに名前を聞かれて「エイショーです」と答えると、字はなんだと聞かれ、英語のエイですと言ったら、ケ、ふざけるなと言われたという。英語のエイは「英」のつもりだったが、「A」と思われたらしい。以来A章と名乗っている。</p>
<p>　原文からは文学を教わった。大江健三郎を知ったのも原文からだった。『万延元年のフットボール』以来、大江はリアルタイムで読んでいる。</p>
<p>　高校は飯田高校、日本史を教わったのは矢嶋先生だった。穴熊と呼んでいたが、去年だったか俳句の最高峰である蛇笏賞を受賞した矢嶋渚男がその穴熊だった。熊蝉や熊野は山の噛みあへる、などの句がある。あほな高校生はそんな偉い先生だとは知らなかった。</p>
<p>　高校を卒業して田舎で浪人をしているときに、さらに二人の親友を得た。小池と原和だった。原和は1浪のあと静岡大学の法学部に受かって行った。学生運動をして、大けがもし、小林秀雄に触れて運動から離れた。寮で麻雀と囲碁に明け暮れた。大谷寮で麻雀も囲碁も一番強いとうそぶいていた。6年間在学して中退した。一時期サラリーマンをしたが、すぐ土方になった。現場監督もしたが、山仕事で大けがをし、酒におぼれパチンコに狂った。古代史の古田武彦を教えてくれたのが原和だった。10年ほど前の夜電話をしてきて、これから死ぬからと言ってその夜本当に死んでしまった。</p>
<p>　原和を悼んで詠んだ俳句と短歌</p>
<p>空荒れる君の心か道凍れ</p>
<p>珍しき大雪の降る君死ねば</p>
<p>もっと降れなまじの雪では鎮まらぬ</p>
<p>焼け跡に君を鎮めて雪積もれ</p>
<p>鎮魂の薔薇を沈めて雪積もる</p>
<p>わが妻が君に手向けし花束を深く埋めて雪よ降り積め</p>
<p>燃えていた君の身体をかすかにも冷ましくれるか雪の降り積む</p>
<p>　一緒に浪人した小池君は北海道大学の経済学部に行き、就職した旧財閥系の鉱山会社で代表取締役専務になった。決して威張らない男だった。好きなことを訊くと、休日早起きして公園を散歩し、早くから開けている喫茶店でショーロホフの『静かなドン』を読むことだと言った。送迎の社用車を断り、電車通勤を通した。その方が本が読めるからと。彼も今年の冬肺がんで亡くなった。</p>
<p>　ハムは早稲田大学を中退し、鳥取大学の獣医学部を卒業した。田舎に帰って養豚業をやりながら獣医をしていた。キリスト教に夢中になったこともあった。私たち夫婦に革装の分厚い聖書を2冊贈ってくれたことがあった。わが師山本弘の口癖だった「空の空　空の空なる哉（かな）　都（すべ）て空なり」の出典を問うと、旧約聖書の「伝道の書」だと即答して、即座に日本語と英語で暗唱してみせた。</p>
<p>　Jと知り合ったのも高校でだった。同じ天文班（クラブ）だった。桑沢デザイン研究所に行った彼からはデザインについて教わった。後年私がデザイン会社で仕事をしたのは、その教えのおかげだった。</p>
<p>　高校のとき一番親しくしたのは星君だった。星は早稲田を卒業したあと、シナリオ研究所に通ってシナリオライターを目指していた。シナリオの共同ライターに誘われたと喜んでいたのに、恐山へ行ったままついに帰らなかった。もしかすると、北朝鮮に拉致されたのではないかと同級生と話している。</p>
<p>　私は結局田舎で2浪して受験をあきらめ、上京してしばらくJのアパートに同居させてもらった。最初に就職したのは銀座のキャバレーのポーターだった。将校のような衣装を着せられ、銀座の中央通りに立って客をビルの6階の店まで案内した。店の名は、未亡人サロン何たらと言った。高級クラブのクラウンの姉妹店だった。</p>
<p>　その後は、何をしたんだったか、渋谷のマンモスキャバレー「エンパイア」のウエイターもした。ホステス700人、ウエイターとメンバーが70人ずついた。</p>
<p>　その後横浜の鶴見でテキヤをしたのだった。屋台を引いてラーメンを売っていた。与えられたショバが末吉町だった。衛生的に問題がなかったわけではないが、おいしいラーメンだったと自負している。</p>
<p>　テキヤのあとは日雇い土工もしたし、飯場に入って舗装土方もした。飯場ではおいちょかぶを憶えた。１から０までを符丁で呼ぶ。チンケ、ニタコウ、三太、四ツ谷、後家、六法、泣き、おいちょ、カブ、ブタ。</p>
<p>　その後が日産自動車座間工場のプレス工だった。丸１年間やった。休み時間にマルクスの『経済学哲学草稿』などを読んでいて、原文から労働者の鑑と揶揄された。そのころ寮に住んでいて、コピーライターを通信教育で勉強した。その資格で次の広告会社に入った。</p>
<p>　広告会社では34年間勤めた。入社したときに編集プロダクションだったのを、私が広告プロダクションに作りかえた。コピーライターとアートディレクター、営業と撮影を担当した。営業が一番向いていたのかもしれない。</p>
<p>　34年勤めて、経営に携わったが、オーナーを批判して辞めさせられた。無収入になってかみさんが出て行った。その後、東京都住宅供給公社、総合警備保障、みずほ信託銀行などに勤め、現在はA新聞出版で雑用係をしている。</p>
<p>　</p>
<p>大事なわが師 山本弘のことが抜けていた。</p>
<p>・<a target="blank" href="http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20060629">帰燕せつなき高さ飛ぶ</a>（2006年6月29日）</p>
</div>

    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">

おしゃれで可愛い赤ちゃんペンギンと車</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://atelier-bw.net/post/168289460585" />
  <id>tag:art-map.net,2026://1.1.11</id>
  <updated>2017-12-07T23:07:35+09:00</updated>
      <published>2017-12-07T23:07:35+09:00</published>
        <category term="冬のイラスト" /> 
    <author>
  <name>art-map-creative-art-3250</name>
      </author>
      <summary type="html"> おしゃれで可愛い赤ちゃんペンギンと車</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <img src="http://78.media.tumblr.com/cc10f7a924f7e27696cd67ce404e0651/tumblr_ozm2tsEfe11r4h0gvo1_400.png"/><br/> <br/><img src="http://78.media.tumblr.com/8d4f46d0414b8f87f26a32cb2cda7cf4/tumblr_ozm2tsEfe11r4h0gvo3_400.png"/><br/> <br/><img src="http://78.media.tumblr.com/c538c0f2c36719e15b77164aca53d47d/tumblr_ozm2tsEfe11r4h0gvo2_400.png"/><br/> <br/><p>

おしゃれで可愛い赤ちゃんペンギンと車<br/></p>
    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">さつまいものトリュフ</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://art-mon.jp/archives/3524" />
  <id>tag:art-map.net,2026://1.1.13</id>
  <updated>2017-12-07T14:46:32+09:00</updated>
      <published>2017-12-07T14:46:32+09:00</published>
        <category term="Diary料理・お菓子作りsweetお菓子さつまいもゆるマクロビココアデーツトリュフ" /> 
    <author>
  <name>MON</name>
      </author>
      <summary type="html">周りはココアをまぶしていますが、中味はさつまいもです。 今年自家製さつまいもがそこそこ取れたので、作ってみました。 甘みはデーツで足しています。 材料：さつまいも、デーツ２，３個、ココアパウダー（無糖） 拡大 拡大しても [&amp;#8230;]さつまいものトリュフ is a post from: ArtMon｜イラスト｜雑貨</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    周りはココアをまぶしていますが、中味はさつまいもです。 今年自家製さつまいもがそこそこ取れたので、作ってみました。 甘みはデーツで足しています。 材料：さつまいも、デーツ２，３個、ココアパウダー（無糖） 拡大 拡大しても [&#8230;]<p><a href="http://art-mon.jp/archives/3524">さつまいものトリュフ</a> is a post from: <a href="http://art-mon.jp">ArtMon｜イラスト｜雑貨</a></p>

    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">[文学]井上ひさし『ブラウン監獄の四季』を読む</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20171206/1512569522" />
  <id>tag:art-map.net,2026://1.1.15</id>
  <updated>2017-12-06T23:12:02+09:00</updated>
      <published>2017-12-06T23:12:02+09:00</published>
        <category term="文学" /> 
    <author>
  <name>mmpolo</name>
      </author>
      <summary type="html">　井上ひさし『ブラウン監獄の四季』（河出文庫）を読む。井上は24歳から37歳までテレビの世界で台本作者として仕事をしてきた。NHKの教育テレビの仕事が多かったという。テレビの仕事は「細々と露命をつなぐ賃仕事」という感じがつきまとって離れないと言い、なんとなくあれは「ブラウン監獄」という名の刑務所だったと振り返る。　井上だから様々な経験を面白 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    
<br>

<br>

<div class="section">
<p>　井上ひさし『ブラウン監獄の四季』（河出文庫）を読む。井上は24歳から37歳までテレビの世界で台本作者として仕事をしてきた。NHKの教育テレビの仕事が多かったという。テレビの仕事は「細々と露命をつなぐ賃仕事」という感じがつきまとって離れないと言い、なんとなくあれは「ブラウン監獄」という名の刑務所だったと振り返る。</p>
<p>　井上だから様々な経験を面白おかしく書いている。若いころ岩手県釜石市にある国立結核療養所で事務雇をしていた。大みそかの宿直はみなが避けたがるので、宿直手当を目当てに代わってやった。紅白歌合戦も終わりに近づいていて、ラジオを消して宿直室の布団にもぐり込んだ。</p>
<blockquote>
<p>……なかなか寝つかれず、仕方なしに看護婦のロッカー室に忍び入り、こっちから一方的に恋い慕っていた看護師のロッカーを開き、彼女のにおいのしみ込んだ看護衣を鼻に当てて嗅ぎながら自涜した。そういうやり方がそのころ、若い男の事務員の間で流行っていたのだ。</p>
</blockquote>
<p>　そういえば、若いころ遊び人の友人が、男にとって女のにおいは魅力なのだと言ったら、その彼女が、あら私はにおい何てないわよと答えた。すかさず友人が男にとってシャンプーの匂いだって女の匂いなんだと答えて感心した。あれから40年以上たっているのにまだ憶えているからよほど感心したのだろう。</p>
<p>　井上はNHKからギャラを詐欺したことも告白している。井上ひさしと１字違いの歌手の井上ひろしの出演料12,000円が間違って支払われたとき、指摘しないで着服したという。さらにほかにもNHKの備品を着服したと暴露する。図書室の書籍が十数冊、文房具でサインペンが何百本、クリップを3年間で2,000個以上、大型ホチキス、そろばん、原稿用紙、郵便料金等々。</p>
<p>　さらにもっと悪いことも。</p>
<blockquote>
<p>……NHKホールの出演者用便所の、個室の壁に直径1センチほどの覗き穴をドリルで開けたのだ。男子用個室の隣が女子用の個室で、つまりこれは出歯亀用の覗き穴である。NHKホールに出演する憧れのスター〇〇〇さんや、美人歌手の×××さんたちが用を足すところを一度でいいからこの目で拝んでみたい、それが動機だった。</p>
</blockquote>
<p>　しかし開けた穴の位置が床上5センチぐらいのところだったので、実行することはなかったと書いている。本当に実行しなかったのだろうか？</p>
<p>　以前、本ブログに地下鉄日本橋のトイレに穴が開いているのを見つけたことを書いたことがあった。あれは男が男の小用するところを覗くための穴だったが。今はそのトイレが改装されて穴はなくなっている。</p>
<p>　井上が『ひょっこりひょうたん島』を書いていた頃、しばしば考査室から言葉を訂正させられた。悪い言葉を改めさせられたという。その考査室から指摘された言葉の一覧表を作っていたと公表している。その一部を引く。</p>
<blockquote>
<p>バタ屋・くず屋―→廃品回収業</p>
<p>黒んぼ―→黒人</p>
<p>毛唐―→白人</p>
<p>あいのこ―→混血</p>
<p>原住民―→元から住んでいる人</p>
<p>土工―→作業員</p>
<p>さん助―→浴場従業員</p>
<p>スケ―→女</p>
<p>ヒモ―→関係ある男</p>
<p>タタキ―→強盗</p>
<p>ドヤ―→犯人の隠れやすい宿</p>
<p>くそったれー→おおばかやろう</p>
</blockquote>
<p>　ヒモを関係ある男では言い足りないだろう。タタキは知らなかった。ドヤはヤドをひっくり返した言葉で宿のことだ。犯人とは関係ないはずだ。女をナオンと言い、時計をケイチャンと言った類いだ。新宿がジュク、池袋をブクロ、上野がノガミ、有楽町をラクチョウと言ったのと一緒だ。そういえば欧米を崇拝している男が普段は毛唐と言っていたことを思い出した。土工がいけないなんて知らなかった。土方がいけないと言うのなら少しは分かるが。私も若いころは飯場に入って土方をしていたのだが・・・</p>
<br>

<p>・<a target="blank" href="http://d.hatena.ne.jp/mmpolo/20101117">トイレの覗き穴</a>（2010年11月17日）</p>
<p>　このコメントもおもしろい</p>
<br>

<div class="hatena-asin-detail">
  <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309414702/mmpolo-22/"><img src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41WKzqMd93L._SL160_.jpg" class="hatena-asin-detail-image" alt="ブラウン監獄の四季 (河出文庫)" title="ブラウン監獄の四季 (河出文庫)"></a>
  <div class="hatena-asin-detail-info">
    <p class="hatena-asin-detail-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309414702/mmpolo-22/">ブラウン監獄の四季 (河出文庫)</a></p>
    <ul>
      
      <li><span class="hatena-asin-detail-label">作者:</span> <a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B0%E6%BE%E5%A4%D2%A4%B5%A4%B7" class="keyword">井上ひさし</a></li>
      
      <li><span class="hatena-asin-detail-label">出版社/メーカー:</span> <a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B2%CF%BD%D0%BD%F1%CB%BC%BF%B7%BC%D2" class="keyword">河出書房新社</a></li>
      
      <li><span class="hatena-asin-detail-label">発売日:</span> 2016/08/08</li>
                                                      <li><span class="hatena-asin-detail-label">メディア:</span> 文庫</li>
      
      <li><a href="http://d.hatena.ne.jp/asin/4309414702/mmpolo-22" target="_blank">この商品を含むブログ (1件) を見る</a></li>
    </ul>
  </div>
  <div class="hatena-asin-detail-foot"></div>
</div>

</div>

    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">Kvel が「第29回大田区中小企業新製品・新技術コンクール」最優秀賞を受賞</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://oxoxo.me/2017/12/kvel-%e3%81%8c%e3%80%8c%e7%ac%ac29%e5%9b%9e%e5%a4%a7%e7%94%b0%e5%8c%ba%e4%b8%ad%e5%b0%8f%e4%bc%81%e6%a5%ad%e6%96%b0%e8%a3%bd%e5%93%81%e3%83%bb%e6%96%b0%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%82%af/" />
  <id>tag:art-map.net,2026://1.1.17</id>
  <updated>2017-12-06T07:30:46+09:00</updated>
      <published>2017-12-06T07:30:46+09:00</published>
        <category term="oxoxo" /> 
    <author>
  <name>admin</name>
      </author>
      <summary type="html">ゼロバイゼロのKvelが、地元太田区が実施する「第29回大田区中小企業新製品・新技術コンクール」にて、最優秀賞を受賞しました！世界に通用する様々な技術や製品をつくる町工場がひしめく太田区において、最も栄誉ある賞を頂けたことは、大変誇りに思います。今回いただいた賞に見合うように、引き続き良いモノを作ってまいります！http://www.pio-ota.jp/news/2017/11/29-13. ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <div  class="fusion-fullwidth fullwidth-box nonhundred-percent-fullwidth"  style='background-color: rgba(255,255,255,0);background-position: center center;background-repeat: no-repeat;padding-top:0px;padding-right:0px;padding-bottom:0px;padding-left:0px;'><div class="fusion-builder-row fusion-row "><div  class="fusion-layout-column fusion_builder_column fusion_builder_column_1_1  fusion-one-full fusion-column-first fusion-column-last 1_1"  style='margin-top:0px;margin-bottom:0px;'>
<div class="fusion-column-wrapper" style="background-position:left top;background-repeat:no-repeat;-webkit-background-size:cover;-moz-background-size:cover;-o-background-size:cover;background-size:cover;"  data-bg-url="">
<p>ゼロバイゼロのKvelが、地元太田区が実施する「第29回大田区中小企業新製品・新技術コンクール」にて、最優秀賞を受賞しました！</p>
<p>世界に通用する様々な技術や製品をつくる町工場がひしめく太田区において、最も栄誉ある賞を頂けたことは、大変誇りに思います。</p>
<p>今回いただいた賞に見合うように、引き続き良いモノを作ってまいります！<span class="text_exposed_show"><br />
<a href="http://www.pio-ota.jp/news/2017/11/29-13.html" target="_blank" rel="noopener nofollow" data-ft="{"tn":"-U"}" data-lynx-mode="async" data-lynx-uri="https://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fwww.pio-ota.jp%2Fnews%2F2017%2F11%2F29-13.html&amp;h=ATMI2F4N3kgrJWG0fJZITtCgY3X6p3PUDqfsIWsR48qoLzAccyHEF96GuwyBy0vdWBUcFDgxoxIBywtiGULFJZmK_Sz2CDqEm6qFQCJHa9mVAuTNO3BtjpHQtxU2vybS0PnzaMXR6jYYeAgjB7WTGCEwsWnTyz5-_d4aWKk6bViN-bEJ-228keI-AOEJRzlSDe_niDDH4AYWOWA3JUFzumCWIBVAZPNKKpDXCOjh2ieq7emHkouKZ8Os7ZfdcyrJFisFd56wps0EIRSAC5wu2J-pw6aqHTsaZ4YGAN5bBkO3n0yNTq2Pvs-yrYEYIg">http://www.pio-ota.jp/news/2017/11/29-13.html</a></span></p>
<div class="fusion-clearfix"></div>

</div>
</div></div></div>
<p>The post <a rel="nofollow" href="http://oxoxo.me/2017/12/kvel-%e3%81%8c%e3%80%8c%e7%ac%ac29%e5%9b%9e%e5%a4%a7%e7%94%b0%e5%8c%ba%e4%b8%ad%e5%b0%8f%e4%bc%81%e6%a5%ad%e6%96%b0%e8%a3%bd%e5%93%81%e3%83%bb%e6%96%b0%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%82%af/">Kvel が「第29回大田区中小企業新製品・新技術コンクール」最優秀賞を受賞</a> appeared first on <a rel="nofollow" href="http://oxoxo.me">ゼロバイゼロ</a>.</p>

    ]]> </content>
    </entry>
  <entry>
  <title type="html">12/05のツイートまとめ</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukimisora.blog29.fc2.com/blog-entry-17041.html" />
  <id>tag:art-map.net,2026://1.1.19</id>
  <updated>2017-12-06T04:17:41+09:00</updated>
      <published>2017-12-06T04:17:41+09:00</published>
        <category term="そらからフロウ" /> 
    <author>
  <name>ゆう</name>
      </author>
      <summary type="html">yuu3 『TVアニメ・『アイカツスターズ！』2ndシーズン　第84話 「夢は一緒に」　感想』そらいろモザイク｜https://t.co/r8kdSy0Bo9 12-05 16:53 RT @mynamekamikaze: 麻生副総理が中国をサラ金と言ったが…本当にあった怖い話中国「巨額の経済支援するアル」スリランカ「やったー」中国労働者&amp;amp;中国企業 「仕事が出来たアルよー集まれー」スリランカ労働者 「仕事ない」スリランカ「 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <dl class="fc2twtr"><dt><a href="https://twitter.com/yuu3/"><img src="http://blog-imgs-98.fc2.com/y/u/k/yukimisora/twitter_icon_ec927c3edb38ee317ab4700bc002dd05.jpg"/></a><a href="https://twitter.com/yuu3/">yuu3</a></dt><dd><p> 『TVアニメ・『アイカツスターズ！』2ndシーズン　第84話 「夢は一緒に」　感想』そらいろモザイク｜<a href="https://t.co/r8kdSy0Bo9">https://t.co/r8kdSy0Bo9</a> <br /> <a href="https://twitter.com/yuu3/status/937953178967982081">12-05 16:53</a></p></dd> <dd><p> RT @<a href="https://twitter.com/mynamekamikaze" target="blank">mynamekamikaze</a>: 麻生副総理が中国をサラ金と言ったが…本当にあった怖い話中国「巨額の経済支援するアル」スリランカ「やったー」中国労働者&amp;中国企業 「仕事が出来たアルよー集まれー」スリランカ労働者 「仕事ない」スリランカ「おかしい、支援されたのに… <br /> <a href="https://twitter.com/yuu3/status/937940920585957381">12-05 16:05</a></p></dd> </dl>
    ]]> </content>
    </entry>
</feed>