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mmpoloの日記   最終更新日 2018/4/14 23:01:18

mmpoloの日記

現在データベースには 887 件のデータが登録されています。

feed [思想]鷲田清一『ひとはなぜ服を着るのか』を読む (2018/4/13 23:22:37)
鷲田清一『ひとはなぜ服を着るのか』(ちくま文庫)を読む。ファッションやモード(流行)を哲学的に分析している。鷲田は現象学が専門の哲学者で大阪大学総長などをしてきている。 わたし自身が(……)哲学者でありながら、ファッションについて文章を書きだしたときには、相当な抵抗があった。抵抗といえばかっこいいが、要するに侮蔑され、冷笑されたので ...
feed [美術]高島屋X画廊の吉川民仁展「Timbre」を見る (2018/4/12 22:30:06)
東京日本橋高島屋6階美術画廊Xで吉川民仁展「Timbre」が開かれている(4月23日まで)。吉川は1965年、千葉県生まれ。1991年武蔵野美術大学大学院造形研究科油絵コース修士課程を修了している。1995年文化庁インターンシップ研修員。1990年に鎌倉画廊で初個展をして以来、同画廊やギャラリー覚、日本橋高島屋美術画廊Xなどで個展を重ねている。2012年には川村記念美術館 ...
feed [山本弘][美術]山本弘の作品解説(61)「人物(仮題)」 (2018/4/11 23:20:37)
山本弘「人物(仮題)」、油彩、F10号(53.0cm×45.3cm) 制作年不詳。しかし作風から晩年の作品に間違いない。おそらく47、8歳ころの作品。山本は51歳で自死しているので、40歳台後半は事実上の晩年になる。 強い筆触で人の形が描かれ、顔のみ灰色の絵の具で輪郭を描き、白い絵の具で眼らしきものが描かれている。中間色が美しく、つくづく山本がカラリストであるこ ...
feed [山本弘][美術]山本弘の作品解説(60)「庚申塚(仮題)」 (2018/4/10 23:32:40)
山本弘「庚申塚(仮題)」、油彩、F10号(53.0cm×45.3cm) 制作年不詳。サインもない。そのことと作風から晩年の作品だろう。飯田地方に庚申と書かれた石碑の庚申塚が多くみられる。それを描いたものだろう。石碑の表面が画面いっぱいに描かれ、大きな文字で庚申と書かれている。左上に山本特有の薄緑色・ネギの色が置かれている。 筆触で石碑の形を表わし中心に庚 ...
feed [写真]浅井秀美『東京・ある日ある時』『東京・愛犬日和』を見る (2018/4/9 11:37:38)
浅井秀美『東京・ある日ある時』『東京・愛犬日和』(本坊書房)を見る(読む)。前者は「昭和から平成へ」、後者は「平成の下町」という副題がついている。浅井は1947年静岡県生まれ、1968年日本写真専門学院(現・日本写真芸術専門学校)を修了後、写真事務所を設立し、JRA日本中央競馬会専属カメラマンとなる。 『東京・ある日ある時』は2000年に発行された。写 ...
feed [山本弘][美術]山本弘の作品解説(58)「独りの道」 (2018/4/6 20:12:54)
山本弘「独りの道」ボードに油彩、F10号(53.0cm×45.0cm) 1968年制作。山本弘38歳のときの作品。51歳で亡くなる山本の中期の作品。具象的な作風から後期の抽象的な作風に移り変わるころの過渡的な作品か。左手に弧を描くように描かれているのが道なのか。その下には流れるような紋様が描かれている。中央の黒く長い棒状の形は人なのだろうか。右上には渦巻くような ...
feed [写真]ギャラリーJyの染谷レーコ展「夢――ちょっと変なエロス」を見る (2018/4/5 19:31:03)
東京外苑前のギャラリーJyで染谷レーコ写真展「夢――ちょっと変なエロス」が開かれている(4月22日まで)。染谷は1980 年、埼玉県生まれ。今回がこのギャラリー ジーで15回めの個展になる。染谷は以前はレーコでなく玲子と表記していた。私も何度か紹介しているが、昨年を除いて染谷玲子で検索するとそれらが見られる。 いつもは街角で見かけた若い女性のポート ...
feed [美術]古田亮『横山大観』を読む (2018/4/4 22:25:23)
古田亮『横山大観』(中公新書)を読む。近代日本画の巨匠横山大観についてはあまり興味がなかった。しかし勉強のつもりで読んだのだったがこれがとても面白かった。「カラー版」とあり、大観の代表作がカラー図版で紹介されており、大観の伝記と併せて大観の作品について詳しく語られる。岡倉天心との関係や菱田春草との交友や影響関係なども。 カラー図版は ...
feed [美術]藍画廊の若宮綾子展を見る (2018/4/3 20:54:27)
東京銀座の藍画廊で若宮綾子展が開かれている(4月7日まで)。これがとても良かった。若宮は1966年神奈川県横浜生まれ、1989年女子美術大学芸術学部洋画科油絵専攻卒業、1990年同大学芸術学部研究課程を修了している。1993年に藍画廊で初個展、以来毎年のように藍画廊で、また西瓜糖やギャラリーGAN、ガルリSOL、トキ・アートスペースなどで個展を行っている。 いつ ...
feed [思想]石川美子『ロラン・バルト』を読む (2018/4/2 10:54:27)
石川美子『ロラン・バルト』(中公新書)を読む。カバーの惹句から、 『恋愛のディスクール・断章』『記号の国』で知られる批評家ロラン・バルト(1915−80)。「テクスト」「エクリチュール」など彼が新たに定義し生み出した概念は、20世紀の文学・思想シーンを次々と塗り替えた。…… 難解な記述を覚悟していたが、本書はとても読みやすかった。石川がバルトの ...
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