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			<title>東京藝大で社会人が学ぶ福祉と芸術　2024年度受講生募集／公開講座</title>
			<link>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=818</link>
			<description>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 2024年度 8期生受講生募集 】（〆切：2/15）
東京藝術大学 履修証明プログラム Diversity on the Arts Project（通称：DOOR）
https://door.geidai.ac.jp/info/2024info_1st/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


◆「講義」×「演習」×「e アーカイブラーニング」で自分に合ったカリキュラムを選択できる
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣
DOORは、「ケア×アート」をテーマに「多様な人々が共生できる社会」を支える人材を育成するプロジェクトです。アーティストや多様な福祉の実践者、障害のある当事者を含む30名を超える講師陣を迎え、アートと現代の福祉をより広い視野で捉え直す、体系的かつ藝大らしいカリキュラムを展開していきます。

DOORの卒業生は約300名にのぼり、様々なフィールドでの活動も始まっています。
オンラインのみの受講でも履修証明書の取得が可能なため、全国の皆さんにご応募いただけます。

◆履修証明書が授与されます
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣
年間60時間以上の受講で東京藝術大学より履修証明書（文部科学省推奨履修証明制度適用）が授与されます。

｜募集期間：2024年1月5日(金)～2月15日(木)（※消印有効）
｜募集人数：100名（応募者多数の場合は書類審査を実施）
｜受講料　：300,000円（別途検定料9.800円）
｜在籍期間：1年間（2024年4月1日～2025年3月31日）
｜概　　要：ケアとアートを社会人と藝大生が1年間学ぶ

▼募集の詳細は、下記「DOORプロジェクト」のWEBサイトをご覧ください。
https://door.geidai.ac.jp/info/2024info_1st/



────────────────────────
【 DOORを知るオンライン説明会・公開講座 】
────────────────────────
次年度の受講を検討している方を対象に、DOORでの学びの雰囲気などが体験できるオンライン説明会と公開講座を開催します。この機会にぜひご参加ください。

★説明会
￣￣￣￣￣￣
日時：2024年1月14日[日]（13:30〜15:00）
場所：オンライン
事前申込：不要（DOORのWEBサイトからご覧いただけます）
定員：なし

DOORでの受講をイメージできるように、どのような授業を実施しているかを説明します。
また、受講してみての感想や修了後の活動について、現役受講生と修了生から話を聞きます。


★公開講座『ヤギを育ててアートになるのか？』
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣
日時：2024年1月15日[月] 18:00〜18:20（概要紹介）、18:20〜19:50（特別講義）
場所：オンライン
事前申込：必要
定員：300名（先着順）
講師：小沢剛（美術家・東京藝術大学美術学部先端芸術表現科教授）
聞き手：日比野克彦（東京藝術大学長）

⾵景の中に⾃作の地蔵を建⽴し写真に収める《地蔵建⽴》や、⽇本美術史上の名作を醤油で描いてリメイクした《醤油画資料館》など数々のシリーズ作品を発表し、世界的に活躍する美術家でもあり、本校美術学部先端芸術表現科教授の⼩沢剛教授を迎えオンライン公開講座を行います。コロナ禍の2020年12⽉から立ち上げた「ヤギの目」プロジェクトを中心に、過去の作品も踏まえながら登壇いただき、聞き手に本校学長の日比野克彦学長を迎え、現在進行中のプロジェクトを掘り下げます。

＊公開する講義は必修科目「ダイバーシティ実践論」となります。


▼公開講座の申し込みはこちら！
https://door.geidai.ac.jp/info/open-lecture-2024/
＝＝＝＝＝＝</description>
			<guid>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=818</guid>
			<pubDate>Thu, 11 Jan 2024 08:44:16 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>木彫作家のお弟子さん募集</title>
			<link>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=767</link>
			<description>らくげん工房(木彫)(岩手県奥州市水沢)では、お弟子さんを募集中です。

お気軽にお問い合わせ下さい。</description>
			<guid>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=767</guid>
			<pubDate>Tue, 02 Mar 2021 16:11:26 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>東京藝大で社会人が学ぶ福祉と芸術　2020年度受講生募集／公開講座</title>
			<link>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=718</link>
			<description>東京藝術大学DOORプロジェクトでは現在、4月から1年間共に学び、活動する受講生を募集しています。1月には公開講座も開催します。ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。

==========================
2019年度 4期生を募集します！！
==========================
「Diversity on the Arts Project 」（通称:DOOR）は、「アート×福祉」をテーマに、「多様な人々が共生できる社会」を支える人材を育成するプロジェクトです。授業のなかでは、社会人と現役の藝大生が同じ教室で共に学んでいきます。
DOORでは、アートと福祉が滲みあうフィールドを、講師と受講生と芸大生がお互いの作用において拡張しながら、ユニークなカリキュラムを展開していきます。2020年4月より新たな授業を迎えるにあたり、DOOR 4期生を50名募集しています。アートと福祉の新しいあり方を共に学び合える、皆様のご応募をお待ちしております。
【受付期間】2020年1月10日（金）〜2月12日(水)（※消印有効）

▶▶▶募集の詳細は、下記「DOORプロジェクト」のホームページをご覧ください。
http://door.geidai.ac.jp/info/2020info/


=============
DOOR公開講座
=============
「DOOR公開講座」では次年度からの受講を検討している方を対象に、
1年間の授業についての説明と現役受講生から声を聞く「トークセッション」を行います。
また、ゲストによる講義も開催します。お気軽にご参加ください。（先着順[定員60人]）

【日時①】2020年1月20日(月) ※受付17:00〜
　17:20-18:00（トークセッション）
　18:20-19:50（特別講義「ダイバーシティ実践論」）
　　｜タイトル：聖人とバイアス～課題解決クリエイティブが思考停止を破壊する～
　　｜講師：澤邉芳明（株式会社ワントゥーテン代表取締役社長）

【日時②】2019年1月27日(月)※受付17:00〜
　17:20-18:00（トークセッション）
　18:20-19:50（特別講義「ダイバーシティ実践論」）
　　｜タイトル：感性と科学
　　｜講師：ロマン トゥルブレ（Tara Ocean財団 エクゼグティブディレクター）
　　　　　　澤和樹（東京藝術大学 学長）
　　　　　　日比野克彦（東京藝術大学 美術学部長）
　　　　　　古川聖（東京藝術大学 美術学部教授）

【会　　場】東京藝術大学 上野キャンパス 美術学部中央棟1F 第1講義室 （台東区上野公園12-8）
【料　　金】無料、先着順（定員60人）
　　
▶▶▶詳細とお申し込みはこちら！
http://door.geidai.ac.jp/info/</description>
			<guid>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=718</guid>
			<pubDate>Sat, 11 Jan 2020 22:10:38 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>東京都美術館×東京藝術大学「とびらプロジェクト」とびラー募集！！</title>
			<link>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=595</link>
			<description>東京都美術館×東京藝術大学「とびらプロジェクト」とびラー募集！！

「アート・コミュニケータ」を「とびラー」とよびます。
「とびらプロジェクト」とは、東京都美術館と東京藝術大学が連携して行うアート・コミュニティ形成事業です。

人 と作品、人と人、人と場所をつなぎ、美術館に集まる多種多様な人々とのコミュニケーションを大切にし、そこから創出される新しい価値を社会に届けることで、アートを介したコミュニティを育んでいきます。 今年も活動の主体となるアート・コミュニケータ（とびラー）を40名募集します。東京都美術館と東京 藝術大学と共に、あなたもアート・コミュニケータ（とびラー）として活動に参加してみませんか。 「とびラー」の活動は、学芸員や大学の教員、そして第一線で活躍中の専門家を中心としたプロジェクトチームがしっかりとサポートしていきます。

とびらプロジェクトはアートを通して人々の中の新しい価値を育む活動を目指しています。

＜例えばこんな活動＞
・人々のつながりを大切にした新しい対話の場（コミュニティ）づくり
・本物の作品を通してコミュニケーションを育む鑑賞プログラム
・障害のある方々など美術館に来館しづらい方々を対象とした特別鑑賞会の開催
・建築家・前川國男が設計した東京都美術館など建築物を活用したツアー
・美術館を活用して、自ら学び考えることを育む鑑賞授業の実施（学校との連携）
・上野公園に広がる9つの文化施設をつなぐ活動の推進（「Museum Start あいうえの」との連動）

応募方法：
リンク先URLから応募用紙をダウンロードの上、郵送してください。
詳しい応募方法は、ウェブサイトをご確認ください。

応募受付期間：平成28年1月22日(金)～2月16日(火) 消印有効

http://tobira-project.info/b2016
</description>
			<guid>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=595</guid>
			<pubDate>Tue, 08 Dec 2015 12:37:15 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>Tokyo Art Research Lab『アートプロジェクトを456(仕込む)』講座開講のお知らせ</title>
			<link>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=337</link>
			<description>この度、TERATOTERAはTokyo Art Research Labの一環として、『アートプロジェクトを456(仕込む)』講座を開講する運びとなりました。アートプロジェクトの担い手となる人材の育成を目的として、過去3年に渡り行われた『アートプロジェクトの0123(オイッチニーサン)』のアドバンス版に当たる本講座は、現代美術業界の第一線で活躍する方々を講師としてお迎えし、具体的な指導やアドバイスを受けながら、受講者自らが企画したアートプロジェクトを実現して頂くためのプログラムです。講師には、六本木アートナイト2013を斬新なディレクションで成功に導いた記憶も新しい、吉祥寺のアートセンターOngoingのディレクター小川希、雑誌「美術手帖」やWebマガジン「artscape」での鋭い切り口の批評に定評のある福住廉、国際展やアートフェアなど幅広い活躍を続けるパブリシスト平昌子など、そうそうたる顔ぶれが並びます。現場での経験豊富な講師による授業や指導を通じ、必要な知識やスキルを磨きながら、来年2月の企画実現を目指します。

詳しくはこちら↓↓
http://teratotera.jp/event/pdf/456color.pdf


Tokyo Art Research Labとはアートプロジェクトにまつわる問題や可能性をすくいあげ分析する、リサーチ型の人材育成プログラムです。本プログラムは、東京都と東京文化発信プロジェクト室（公益財団法人東京都歴史文化財団）が展開する、「東京アートポイント計画」の一環として実施されます。（http://tarl.jp)

TERATOTERA（テラトテラ）とは？
TERATOTERA（テラトテラ）は、東京都と東京文化発信プロジェクト室（公益財 団法人東京都歴史文化財団）と、吉祥寺に拠点を置いて現在進行形の芸術をフィーチャーしている一般社団法人Ongoingが協働して、平成21年度よりJR中央線高円寺駅〜吉祥寺〜国分寺駅区間をメインとした東京・杉並及び武蔵野、多摩地域を舞台に展開する、地域密着型アートプロジェクトおよびその発信機関の総称です。
http://teratotera.jp/

「東京アートポイント計画」とは？
「東京アートポイント計画」は、東京の様々な人・まち・活動をアートで結ぶことで、東京の多様な魅力を地域・市民の参画により創造・発信することを目指し、「東京文化発信プロジェクト」の一環として東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団が展開している事業です。 
http://www.bh-project.jp/artpoint
</description>
			<guid>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=337</guid>
			<pubDate>Fri, 24 May 2013 22:19:13 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>IDIOT SAVANT 5月舞台公演キャスト募集</title>
			<link>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=299</link>
			<description>■IDIOT SAVANT・5月公演・キャストオーディション■


―表現を「超える」演劇がある―


イディオ・サヴァンでは2013年5月公演にむけて出演者オーディションを行います。

私たちは、詩人でもある恒十絲(コウトウシ)の言葉を軸に、日本人であることにこだわり、今まで数多くの俳優・ダンサーと共に、「その人にしかない表現」を生かした、枠にとらわれない舞台をつくってまいりました。私たちと一緒に、既成の枠にとらわれない「生きる力強さ」を語り継げる作品をつくりませんか。身体を動かすのが好きでやる気に満ち溢れた方との新しい出会いをお待ちしております。


■公演概要
・タイトル：＃8「　孤独かって、叫んでやる （仮）」
・作・演出：恒十絲
・公演会場：タイニイアリス(新宿)
・公演期間：5月27日(月)〜6月2日(日)(仕込みを含む)　
・本稽古：3月26日(月)開始、週5日・夜間（＊公演前2週間から集中稽古あり）
・チケットノルマ：30枚を予定　


■募集要項
＊オーディションについて
・日程：?2013年2月9日(土)　?2月16日(土)　?2月23日(土)　?3月2日(土)
・時間：各日18：30〜21：30
・会場：新宿区内(詳細は応募者にお知らせします)
・内容：実技・面接
・オーディション参加費：2000円

＊応募資格
・18歳〜35歳の心身共に健康な男女
・身体を動かすことが好きな方
・経験不問

＊応募方法
・HPより記載内容をご確認の上、メールでお申し込みください。
           http://homepage3.nifty.com/idiot.savant/
・締切 各日程の前日(金)21時まで

ご質問なども受け付けておりますのでお気軽にお問い合わせください。
新しい出会いを心よりお待ちしております。


■恒十絲 Koh-Toh-Shi■
 IDIOT SAVANT theater company主宰。演出家・脚本家・詩人。1970年生まれ、第三エロチカ出身。
 2002年結成の劇団Purkinje Phenomenonでの全3作品と、2005年5月改称の現IDIOT SAVANT theater companyによる全作品で作・演出・映像監督を務める。発表の場に廃映画館や寺院を選ぶなど、恒十絲の「舞台」は地下劇場だけにとどまらない。また、その表現はすべて、「パフォーミングアート」あるいは「演劇」といった旧来のカテゴリにとらわれない固有の作品空間として繰り広げられる。硬質で叙情的な詩・テキストを基軸に、演舞、映像、音楽、美術、そして場所を融合させる手法が評価を受けている。
 引き続き、日本人の体躯に合った身体理論とスポーツ医学に則り、独自の演技と、演舞「祈汎誦」の発展を目指す。

■IDIOT SAVANT theater company■ 
集団名「IDIOT SAVANT(イディオ・サヴァン)」は心理学用語に因む。東京を拠点に活動を展開。
 2003年より「空々しい爪の叙情的嗜好」(Purkinje Phenomenon当時。西荻ウェンズスタジオ)、「XとRの動機」「耽溺」(同、いずれも中野光座)の3公演を経て、2005年5月、現IDIOT SAVANT theater companyに改称。全公演は恒十絲の作・演出による。
 2007年1月、新宿タイニイアリスから招聘を受け、同劇場主催Alice Festivalの大トリとして「黒縁のアテ」を発表し好評を博す。続いて2008年3月東京芸術見本市に「KINK」を出展。さらに2011年2月「彼方、蓮台野にて-U-BA-SUTE-」、2012年2月「佯狂のあとで」は、いずれも国際舞台美術ミーティング・ショーケースに出品した。近作は横浜の寺院、貞昌院本堂において津軽三味線奏者・小山内薫氏と共同制作を行うなど、高い独創性で国内外から注目を集めた。最新作2012年10月「枕辺の蠅」は、静けさの中に生きる悲しみを痛烈に描き、参加したベップ・アート・マンス2012に華を添えた。
 これまで劇中映像撮影のため関東近郊はもとより、三重、鳥取、広島、高知、熊本、大分、宮崎、鹿児島などの西日本から、冬の青森・下北半島、東日本大震災の被災地岩手、宮城、福島まで、全国各地に足を運んでいる。今後も他分野への参加のほか、国内各地・海外公演を視野にパフォーマンスを行う予定。</description>
			<guid>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=299</guid>
			<pubDate>Thu, 17 Jan 2013 04:37:22 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>アーティスト募集</title>
			<link>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=166</link>
			<description>
ニューヨークはロングアイランドシティ、MOMA PS1の目の前にあるアートギャラリー、Space Wombです。
私達は現在、展示会を開催したい、パフォーマンスをしたい、など
斬新でエネルギー溢れる創造力、芸術家を募集しています。
ジャンルは一切問いません。
例えば、日々の試行錯誤の中、小さな想像と感性から生まれるであろう新しい価値観、世界観、偉大な発明とも呼べるそれらを存分に表現できる、大切に出来る場所でありたいと願っております。
随時、質問等受け付けております。
http://www.spacewomb.com
e-mail:jp.spacewomb@gmail.com 



</description>
			<guid>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=166</guid>
			<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 03:29:23 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		<item>
			<title>中村キース・ヘリング美術館 2010年度インターン／ボランティアスタッフ募集！</title>
			<link>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=43</link>
			<description>中村キース・ヘリング美術館では、以下の通り2010年度インターン／ボランティアスタッフを募集しています。


【対象】
○活動期間中、当館への通勤が可能な方　( 所要時間1時間以内 )
○年齢不問 (学生可)
※ キース・ヘリングが好きな方！

【活動期間】
2010年4月1日&amp;#12316;2011年3月31日 ( 1年間 )

【活動場所】
中村キース・ヘリング美術館

【活動日】
活動日は不定期となります。

【時間】
9時&amp;#12316;17時の間で応相談。

【内容】
美術館の運営に関する各種ボランティア活動
(1) 美術館来館者の受付及び誘導業務
(2) 美術館の監視業務
(3) 美術館内ミュージアムショップ及びカフェでの接客業務
(4) 美術館の清掃・点検業務
(5) イベント開催補助業務 (ワークショップ、団体受入補助、その他各種イベント)

【待遇】
○期間満了後、「インターン／ボランティア活動証明書」を日英表記にて発行。

【応募方法】
○履歴書 ( 顔写真貼付のもの )
○応募理由と自己PR
以上2点を下記住所まで郵送いただくか、またはmuseum@keith.jpまでメールにてご応募ください。
書類確認後、面接日のご連絡を致します。

【募集期間】
2010年3月31日(水)

【お問合先】
〒408-0044
山梨県北杜市小淵沢町10249-7
中村キース・ヘリング美術館
人事課

T:0551-36-8712／F:0551-36-8713
Mail:museum@keith.jp

※ご不明な点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
皆様のご応募をお待ちしております。

</description>
			<guid>https://art-map.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=43</guid>
			<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 20:47:07 +0900</pubDate>
			<category></category>
		</item>
		
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