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投稿者 : HFGR 投稿日時: 2018-02-13 14:42:33 (60 ヒット)

この度、Hideharu Fukaskaku Gallery Roppongi では、「心躍る季節」と題し、“自然との対話。心地よくてエレガント。ワクワクする生活をあなたに!” をコンセプトにしたファッションブランドneep( ニープ) の展示会を開催いたします。
 染色、金彩加工、手描き、立体裁断を用いた服や小物、そして天然石のアクセサリーでバリエーション豊かに2018 年春夏のコレクションを展開します。
 絵画のような加工、着心地の良さ、天然石を活かしたデザイン。neep の作品は大量生産によらない一点もののハンドクラフトです。是非この機会にご覧ください。

開催期間:2018年4月9日(月)〜4月14日(土)
開場時間:11:00〜19:00(最終日17:00 迄) 無休
会  場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi
(ヒデハルフカサクギャラリー六本木)
住  所:〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1
料  金:入場無料
TEL : 03-5786-1505 FAX : 03-5786-1506
E-mail : hfg@fukasaku.jp HP: http://www.f-e-i.jp
http://www.facebook.com/hfgroppongi http://twitter.com/HFG_ginza

ACCESS
*都営大江戸線[六本木駅]8番出口目の前
*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分
*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分

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投稿者 : cdfmj 投稿日時: 2018-02-09 10:24:01 (25 ヒット)

東京を拠点に広く演奏活動を行い、結成20年となる

トロンボーンカルテット「ル・グラン・ブルー」
Trombone Quartet “LE GRAND BLUE”

公式インスタグラムを始めました。

メンバーの

金川マコト 枡家小雪 臼田克巳 上原澄人

に加え、

音楽プロジェクトc.d.f(セーデーエフ)の仲間、写真と出会った音楽家 金川信江も、編集と写真で参加致します。

まずは、近年のレギュラーコンサートで、演奏会当日のリハーサル風景や広報用に撮影した写真を中心に投稿。追ってそれ以外のスナップや、メンバーが撮った写真なども加えていけるといいなと考えています。 メンバーの真摯な姿勢と親しみやすい表情のギャップ、トロンボーンの格好良さ、音楽の魅力など、徐々に見えてくるのではないでしょうか。

是非フォローお願い致します。

https://www.instagram.com/legrandblue_trombone_quartet/

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投稿者 : HFGR 投稿日時: 2018-02-05 13:10:50 (68 ヒット)

この度、Hideharu Fukaskaku Gallery Roppongi では、「須藤和之展 -platinum-」を開催いたします。
須藤氏は小さな生き物を中心として、季節と風をテーマに日本画を制作してきました。岩絵の具の豊かな色彩で描かれた風景と夢幻的に流れているような風と小さな生き物たちは優しさに溢れた世界を感じさせます。今回の個展は須藤氏が新しくチャレンジしている素材であるプラチナを使用して描かれた作品を中心に展示いたします。
「揺れ動き変化しつづける心や風とは少し違い、はるか彼方から来た救世的な存在に、ふと惹かれることがあります。プラチナという素材は、その掴みにくい心の中にある存在を、かすかにあぶり出してくれるような気がします。きっかけは、以前に使ったままのプラチナがこびり付いた絵皿に、新たに膠に混ぜ込んだ時のことでした。その色が放つ独特の質感と余韻が忘れられません。いつもの制作で感じていた感覚とは違う、なにかが生まれそうな予感がしました。
私は、そのかすかに感じた予感の糸をたぐり寄せるように、この素材を使った絵を描くようになりました。決して、高価な金属素材としてではなく、技法書通りの使い方でもありません。私にとってのプラチナの魅力は、綺麗な発色などではありません。この素材の存在感を通して、かすかに感じたあの予感とその奥底に潜む、救世の色と普遍の形を描きたいと思っています。」と須藤氏は語っています。

開催期間: 2018年3月26日(月)~ 4月7日(土)    
開場時間:11:00~19:00(最終日17:00 迄)※日曜休廊
会  場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi (ヒデハルフカサクギャラリー六本木)
住  所:〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1
料  金:入場無料

TEL : 03-5786-1505 FAX : 03-5786-1506
E-mail : hfg@fukasaku.jp HP: http://www.f-e-i.jp
http://www.facebook.com/hfgroppongi http://twitter.com/HFG_ginza

ACCESS
*都営大江戸線「六本木駅」8番出口目の前
*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分
*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分

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投稿者 : HFGR 投稿日時: 2018-02-02 15:34:25 (72 ヒット)

Blade Next展 青柳咲栄×田澤苑実

この度、Hideharu Fukaskaku Gallery Roppongi では、
「Blade Next 展」と題し、前途有望な若手作家を招いて展覧会を開催いたします。
息の長い作家を育てるため、画廊は常に初心を忘れずに新しい風を入れ、
作家とともに成長したいと願う展覧会です。
 今回は、植物をテーマに作品を発表する、青柳咲栄と田澤苑実の作品をお届けします。
青柳咲栄は、多摩美術大学美術学部の日本画専攻に在籍中で、
薔薇をモチーフに描き続けている作家で、その線が力強く印象的な作品です。
田澤苑実は、多摩美術大学大学院日本画研究領域に在籍する作家で、
植物を描きながらもどこかはかなげな空気感も漂わせる作風が魅力です。
 それぞれが描き出す生命への眼差しをお楽しみ頂けます。


開催期間:2018年3月7日(水)~ 3月20日(火)
開場時間:11:00~19:00(最終日17:00 迄) 日・祝休廊 
会  場:Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi
(ヒデハルフカサクギャラリー六本木)
住  所:〒106-0032 東京都港区六本木7-8-9 深作眼科ビル1F・B1
料  金:入場無料
TEL : 03-5786-1505 FAX : 03-5786-1506
E-mail : hfg@fukasaku.jp HP: http://www.f-e-i.jp
http://www.facebook.com/hfgroppongi http://twitter.com/HFG_ginza

ACCESS
*都営大江戸線「六本木駅」7番出口より徒歩2分
*東京メトロ日比谷線[六本木駅]4a出口より徒歩3分
*東京メトロ千代田線[乃木坂駅]3番出口より徒歩3分

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投稿者 : amu 投稿日時: 2018-01-10 17:32:23 (73 ヒット)

デジタルテクノロジーの進化で1つの事象が白黒に分断されつつあるその両極ーー「言語とクオリア」、「情報の実在と潜在」、「具体と抽象」、「生と死」、「有機と無機」ーーそれらの狭間を漂う濃淡の定まらないグレーゾーンを、早稲田大学文化構想学部と基幹理工学部の3つのゼミに参加する学生がメディアアートで表現。人の見た目、物への接し方、発する言葉等によって変化していく物事のグレーゾーンを実際に体験することができる12つの作品を、2日間に渡り恵比寿amuで展示します。

02/10(土)14:00〜18:00
02/11(日)10:00〜18:00

入退場自由、参加申し込み不要です。

【詳細】
http://www.a-m-u.jp/event/201802_grayscale.html/


※2日間で開場時間が異なりますのでご注意ください
※2月9日(金)には草原真知子氏、橋田朋子氏、ドミニク・チェン氏をお招きしたオープニングトークイベントを開催いたします。(近日申し込み開始予定)

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